“「それでもボクはやってない」を作る時は、映画的に面白くすることは考えず、現実の裁判を知ってほしいという思いしかありませんでした。だからこそ観客に不快な思いで映画館を出てもらう必要があった”

ornithornith のブックマーク 2021/07/12 18:44

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『不快な思いで映画館を出てもらう必要があった 周防正行監督インタビュー 完全版Vol.1』

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