並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

161 - 162 件 / 162件

新着順 人気順

自動運転の検索結果161 - 162 件 / 162件

  • トヨタ「クラウン」の水素モデルを展示! 篠原ともえさんと水素の未来を考える

    トヨタ「クラウン FCEV」をきっかけに水素の可能性を訴求するイベント「CROWN“next-life”SALOON vol.1 -SENSE of NEXT-」が虎ノ門で行なわれました。 未来のクルマに水素という選択肢を クラウンは2022年にリニューアル。ライフスタイルや価値観に合わせて、クロスオーバー、スポーツ、セダン、エステートの4車種をラインアップ。コンサバティブなセダンだったクラウンがスポーツカーのようなスタイリングとなっただけでなく、SUVもラインアップしたことに、発表当時は大きな話題となりました。

      トヨタ「クラウン」の水素モデルを展示! 篠原ともえさんと水素の未来を考える
    • 自動運転車、60代の半数「利用したい」 自家用車率の高い地域ほど利用意向高く

      60代以上のシニア世代に自動運転車を利用してみたいか尋ねたところ、60代で半数近くが、70代でも3割が「利用してみたい」と答えたことが、NTTドコモの研究機関、モバイル社会研究所の調査で分かった。自動運転は過疎地域での移動手段としても期待されており、調査でも北陸・甲信越地方や中国・四国地方など普段から自家用車率の高い地域ほど自動運転の利用意向が高かった。 調査は昨年1月、全国の60~79歳の男女を対象に訪問調査方式で実施、1350人から回答を得た。それによると、「利用してみたい」と答えたのは60代前半で49%、60代後半で47%。70代前半では35%、70代後半は30%だった。 これを地域別にみると、「現在の主な移動手段」との相関関係が顕著にみられ、自家用車率89%の北陸・甲信越地方では「利用したい」が60%に上り地域別で最高だった。自家用車率76%の中国・四国地方も47%が「利用したい」

        自動運転車、60代の半数「利用したい」 自家用車率の高い地域ほど利用意向高く