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KDDIの検索結果1 - 17 件 / 17件

  • マイナンバーカードを用いた本人確認とiPhoneへの機能搭載【鈴木淳也のPay Attention】

      マイナンバーカードを用いた本人確認とiPhoneへの機能搭載【鈴木淳也のPay Attention】
    • 「LINEのセキュリティ」は大問題 TikTokと同じ道をたどるのか

      「LINEのセキュリティ」は大問題 TikTokと同じ道をたどるのか:世界を読み解くニュース・サロン(1/5 ページ) 日本人の8割、約9600万人が利用している無料メッセージングアプリの「LINE」。新しいコミュニケーションツールとして2012年ごろから一気に市民権を獲得。写真やファイルを簡単に送れる機能や、キャラクターのスタンプなどが人気を博して、瞬く間に日本人の生活に不可欠なアプリとなった。 クラウド型ビジネスチャットツール「LINE WORKS」などで、深くLINEと付き合っている企業も少なくないだろう。 民間企業は言うまでもなく、中央省庁や地方自治体もLINEアカウントを開設している。例えば、コロナ禍では、経済産業省がLINEで「経済産業省 新型コロナ 事業者サポート」を設置して企業を支援。厚生労働省は海外から日本に入国する人に向けて「帰国者フォローアップ窓口」をLINEで設置し

        「LINEのセキュリティ」は大問題 TikTokと同じ道をたどるのか
      • 怒る客の声、AIで穏やかに ソフトバンクがカスハラ対策 - 日本経済新聞

        ソフトバンクは15日、人工知能(AI)で客の通話音声を穏やかなトーンに変換する技術の事業化を目指すと発表した。顧客による迷惑行為「カスタマーハラスメント(カスハラ)」に対する取り組みの一環で、コールセンターの電話対応業務に利用する。2025年度中の導入に向けて、東京大学と研究開発や検証を進める。ソフトバンクの新規事業提案制度「ソフトバンクイノベンチャー」から生まれた。電話口で怒鳴るなどの迷惑行

          怒る客の声、AIで穏やかに ソフトバンクがカスハラ対策 - 日本経済新聞
        • KDDIが「Google メッセージ」をAndroid端末に採用 「RCSの普及とユーザー体験向上を目指す」

          KDDIが5月16日、Googleが提供するメッセージサービス「Google メッセージ」を、Android端末の標準アプリとして追加採用することを発表した。Googleが表明しているグローバル標準のRCSの取り組みに賛同し、AI技術なども活用しながらユーザー体験向上を目指すとしている。Android端末への採用時期は、あらためて告知する。 Google メッセージは、従来のSMSを拡張したRCS(Rich Communication Services)に準じており、電話番号ベースで写真や動画を送受信できる。RCSはGSMAで標準化されており、全世界で採用キャリアや対応機種が拡大している。 KDDIは、国内では同じくRCSに準拠したメッセージサービス「+メッセージ」を提供しているが、ここにGoogle メッセージが加わることになる。同社は、これまでのメッセージサービスで培ってきたアセットや

            KDDIが「Google メッセージ」をAndroid端末に採用 「RCSの普及とユーザー体験向上を目指す」
          • 【山田祥平のRe:config.sys】 LINEが読んだ総務省指導の行間

              【山田祥平のRe:config.sys】 LINEが読んだ総務省指導の行間
            • KDDI高橋社長が語る新戦略 ローソン協業でPonta経済圏をさらに拡大、5Gは“auだけ”の強みを生かす

              KDDI高橋社長が語る新戦略 ローソン協業でPonta経済圏をさらに拡大、5Gは“auだけ”の強みを生かす(1/3 ページ) KDDIは5月10日、2024年3月期の連結決算を発表した。売上高は前年比1.5%増の5兆7540億円、営業利益は同10.7%減の9616億円の増収減益だった。政情不安のミャンマーにおける事業の債権引き当てなど一時的な影響があったため減益となったが、それを除けばわずかながら増益になる指標で、「一時的な影響以外は非常に順調」と同社の高橋誠社長はアピールする。 特に携帯料金の値下げ影響による通信ARPU収入の減少から反転し、増収に転じたことが同期の特徴で、高橋社長は「やっとトンネルを抜けた感じがあり、ARPUの反転は非常に明るいニュース」だと安堵(あんど)の表情を見せた。 ミャンマーなどの影響で減益も事業は順調 連結営業利益では、モバイル事業におけるグループMVNO収入

                KDDI高橋社長が語る新戦略 ローソン協業でPonta経済圏をさらに拡大、5Gは“auだけ”の強みを生かす
              • 「凄いドローンが出てきた、まさにゲームチェンジャーだ」--KDDIが「Skydio X10」にベタ惚れ、3桁億円を出資

                「驚くべきドローン、まさにゲームチェンジャーだ」──。米国Skydio製のドローン「Skyido X10」について興奮気味に語るのは、KDDIで取締役執行役員常務 CDO 先端技術統括本部長 兼 先端技術企画本部長を務める松田浩路氏だ。 KDDIは5月13日、Skyido X10を開発する米Skydioとの資本業務提携を発表。同社に「三桁億円」(松田氏)を出資したという。今後はプライマリーパートナーとしてSkydio X10を国内販売するほか、Skydio製品の独占販売権を韓国、台湾、シンガポール、モンゴル、タイ、フィリピン、ベトナム、インドネシア、マレーシア、バングラデシュ、カンボジアにおいて獲得し、ドローン事業の海外展開も目指す。

                  「凄いドローンが出てきた、まさにゲームチェンジャーだ」--KDDIが「Skydio X10」にベタ惚れ、3桁億円を出資
                • ドコモ「dポイントクラブ」、10月から改定へ

                    ドコモ「dポイントクラブ」、10月から改定へ
                  • ソフトバンクグループ昨年度決算2276億円赤字 3年連続最終赤字 | NHK

                    ソフトバンクグループの昨年度1年間の決算は、最終的な損益がおよそ2200億円の赤字となり3年連続の最終赤字となりました。円安の影響で損失が膨らんだ一方、傘下の投資ファンド事業は黒字となり、前の年度からは赤字幅は縮小しました。 ソフトバンクグループは13日、昨年度1年間の決算を発表し、最終的な損益は2276億円の赤字となりました。 最終赤字は3年連続ですが、前の年度の9701億円の赤字からは縮小しました。 主力事業の傘下の投資ファンド事業は、株式市況が堅調だったことから1281億円の黒字となり、前の年度のおよそ4兆3000億円の損失から一転して回復しました。 一方、円安の影響でドル建ての負債が円で見た場合に膨らみ、為替差損として7031億円の損失を計上しました。 会社は、去年10月に孫正義社長が行った講演で、AI=人工知能の事業や投資を強化する方針を打ち出していて、今月には、AIを活用した自

                      ソフトバンクグループ昨年度決算2276億円赤字 3年連続最終赤字 | NHK
                    • KDDIが全国1000カ所にドローン 災害対応、米社に出資 - 日本経済新聞

                      KDDIは13日、災害支援などを目的に全国1000カ所にドローンを配置すると発表した。人工知能(AI)を使った自律飛行型ドローン(小型無人機)を開発・製造する米スカイディオと資本業務提携し、橋や鉄塔などのインフラ点検に活用する。TOB(株式公開買い付け)が成立したローソンに置くことも検討する。スカイディオへの出資額は100億円超で、出資比率は非公表。配置が完了すれば、日本国内どこでも10分でド

                        KDDIが全国1000カ所にドローン 災害対応、米社に出資 - 日本経済新聞
                      • LINE狙った孫正義氏「これは重大な事態、最優先で解決」強調

                        「孫正義会長も『これは重大な事態で、最優先でやりきるように』と話した」。 LINEヤフーの出沢剛最高経営責任者(CEO)が8日の決算説明会でした話だ。この言葉はネイバーの子会社であるLINEヤフーの株式を日本のソフトバンクが買い取りに出た背景にソフトバンクグループの孫正義会長の役割があったというIT業界の見方に力を与えた。 LINEヤフーをめぐる問題でソフトバンクは最も大きな恩恵を受けた。すでにLINEヤフー経営陣全員を日本人役員で構成した。LINEヤフーは8日、「LINEの父」と呼ばれる取締役会で唯一の韓国人であるシン・ジュンホ最高製品責任者(CPO)を除去した。 合わせて日本政府の2度にわたる行政指導のおかげでソフトバンクはネイバーとのLINEヤフー株式売却交渉で有利な位置を占めると予想されている。理論的にはソフトバンクがネイバーから1株だけ譲り受けても筆頭株主となる。 ネイバーは一定

                          LINE狙った孫正義氏「これは重大な事態、最優先で解決」強調
                        • KDDIの24年3月期決算は増収減益、「auマネ活プラン」70万契約突破や「Ponta パス」構想など

                            KDDIの24年3月期決算は増収減益、「auマネ活プラン」70万契約突破や「Ponta パス」構想など
                          • FCNTが「arrows We2」「arrows We2 Plus」発表 PlusはSnapdragon 7+ Gen 2搭載で自律神経測定も可能

                            FCNTは5月16日、新型スマートフォン「arrows We2」「arrows We2 Plus」を発表した。arrows We2はNTTドコモとau/UQ mobile(KDDIと沖縄セルラー電話)、arrows We2 PlusはNTTドコモから8月中旬以降に発売される予定で、5月16日から各社において販売予約を受け付けている。 なお同社によると、arrows We2については販路が追加される可能性があるとのことで、決まり次第改めて発表するという。

                              FCNTが「arrows We2」「arrows We2 Plus」発表 PlusはSnapdragon 7+ Gen 2搭載で自律神経測定も可能
                            • ソフトバンクG、2023年度決算は赤字幅縮小で改善傾向に――引き続きAI関連に投資を進める

                                ソフトバンクG、2023年度決算は赤字幅縮小で改善傾向に――引き続きAI関連に投資を進める
                              • ソフトバンクのモバイル事業、官製不況を脱し増収増益に 宮川社長「本当に胃が痛い2年半」と振り返る

                                ソフトバンクのモバイル事業、官製不況を脱し増収増益に 宮川社長「本当に胃が痛い2年半」と振り返る(1/2 ページ) ソフトバンクは9日、2024年3月期の連結業績を発表した。売上高は前年比3%増の約6兆840億円、営業利益は同17%減の8761億円だった。営業利益は前年度のPayPay子会社化に伴う再評価益の影響で減益となっており、再評価益の約2948億円を除くと14%の増益となるため、「実力ベース」(宮川潤一社長)では増収増益となった。 特に主力のモバイル事業が増収となったことで、携帯料金値下げによる影響を脱したことが貢献。モバイルの減収をカバーするために注力していたエンタープライズなどその他の事業が好調で、全セグメントでの増益となった。 宮川社長は、これまでに上方修正していた通期予想をさらに上回る業績となり、中期経営計画での予想も上回る見込みとして、予想超過分を生成AIなどの成長投資に

                                  ソフトバンクのモバイル事業、官製不況を脱し増収増益に 宮川社長「本当に胃が痛い2年半」と振り返る
                                • KDDI、AI×ローソンで成長へ ARPUも反転し、リアル接点で拡大

                                    KDDI、AI×ローソンで成長へ ARPUも反転し、リアル接点で拡大
                                  • 5Gコアネットワークのコンテナ化と仮想化の併用技術に関するホワイトペーパーをRed Hatと共著で公開 | KDDI News Room

                                    KDDI株式会社 KDDIは2024年5月15日、Red Hat, Inc.(本社:米国ノースカロライナ州、CEO:Matt Hicks、以下 Red Hat)と共にまとめた、5Gコアネットワークの高信頼なシステムを実現するコンテナ化(注1)と仮想化(注2)の併用技術(以下 本技術)についてのホワイトペーパー(1.3MB)(以下 本ホワイトペーパー)を公開しました。通信事業者が抱える5Gコアネットワークのソフトウエア運用における課題とその解決策について、技術的知見を共有することを目的にしています。 本技術では、コンテナ化によるソフトウエアの素早い展開メリットと、仮想化による機能・ツール提供で、ハードウエアごとに必要な設定の共通化やコンテナ化を行うための管理ソフトウエアのアップグレード自動化などが実現できます。これにより、5Gコアネットワークのメンテナンス性向上と高信頼なシステム運用が可能に

                                      5Gコアネットワークのコンテナ化と仮想化の併用技術に関するホワイトペーパーをRed Hatと共著で公開 | KDDI News Room
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