tecmistyのブックマーク (3)

  • 飯田橋テックセンターOPEN&訪問レポート | 株式会社AGEST

    AGESTでは先端技術を追求するエンジニアがクリエイティブに働くための「場」、飯田橋テックセンターを2022年5月2日にOPENしました。 なぜWithコロナ時代に新オフィスを?AGESTはデジタルハーツ同様に、初台の東京オペラシティに社を置き、全国にテスト実施拠点が多数存在しています。新しい飯田橋のオフィスはテックセンターという位置づけで、エンジニアリングができるオフィスをテーマとしています。 Withコロナの現代においては、リモートワークが中心となりつつありますが、同時にコミュニケーションが希薄になる課題が顕著となっています。これを解決するため、「Face to Faceでコミュニケーションがとれる場所」、「出社したくなるオフィス」「場所を問わずパフォーマンスが最大化できる働き方」などをコンセプトとして、テックセンターの開設に至りました。定期的に、または必要な時に出社してコミュニケー

    飯田橋テックセンターOPEN&訪問レポート | 株式会社AGEST
    tecmisty
    tecmisty 2022/06/03
  • オライリーの技術書全巻導入〜開封の儀 | 株式会社AGEST

    エンジニアなら誰でも知っているであろうオライリーの技術書。書店の技術書コーナーで個性的な動物がずらりと並んでいるのを見たことがあるという人は多いのではないでしょうか。 「すぐに必要というわけではないけど、気になるがたくさんある」という声が多いですよね。ということで、飯田橋のテックセンターの開設にあたって、オライリーを全巻導入することになりました。 今回は納入から棚への収納まで「オライリー開封の儀」の様子をレポートいたします! ダンボールが到着待ちに待った書籍が飯田橋テックセンターへ到着しました。冊数は413冊(!)、ダンボール16個(!!)、ドドーン(!!!)。 到着した16箱のダンボールをライブラリスペースに運び、箱を開き、棚へ収納するという作業は、肉体的に若いメンバーに任せしないと腰を痛めてしまうよね…!!!、と(無理矢理)結論づけまして、開封作業は新入社員の若手エンジニアのみな

    オライリーの技術書全巻導入〜開封の儀 | 株式会社AGEST
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    tecmisty 2022/06/03
  • ソフトウェアエンジニアでテストマンな私が家を買う際にやったこと - 若くない何かの悩み

    はじめに ソフトウェアエンジニアでテストマンを生業とする Kuniwak です。今回は家を買うためにやったことを紹介します。 というのも、家を買うためにやったことを知人に話してみたら面白がられたため、誰かの役に立つかもしれないと思ったからです。 なおこの記事はソフトウェアに関する技術の記事ではありません(随所に検証の基的な考え方などが散りばめられていますが…)。また、この記事で紹介する意見・手法は多分に cocopon 氏の影響を受けています。cocopon 氏の家購入エントリもこの記事と同時に公開されているはずです。 また、この記事はとても長いので先にポイントを説明しておきます。この記事ではライフプランシミュレーションに始まり次のような3Dモデルを作って日照や照明の検証をしていきます。また、3Dモデルを作るだけでは漏れが出るのでさまざまな検証を組み合わせています: 検証のために作った3

    ソフトウェアエンジニアでテストマンな私が家を買う際にやったこと - 若くない何かの悩み
    tecmisty
    tecmisty 2022/05/31
    ただただすごい。必要な家の間取りは年齢を重ねると変わると思うので、個人的には売ることを前提に家を選びたい。そのうえで前半の詳細なシミュレーションはやりたい。
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