タグ

関連タグで絞り込む (1)

タグの絞り込みを解除

Writingに関するCryoliteのブックマーク (7)

  • [This Article appeared in the American Scientist (Nov-Dec 1990), Volume 78, 550-558. Retyped and posted with permission.] The Science of Scientific Writing If the reader is to grasp what the writer means, the writer must understand what the reader needs

    [This Article appeared in the American Scientist (Nov-Dec 1990), Volume 78, 550-558. Retyped and posted with permission.] The Science of Scientific Writing If the reader is to grasp what the writer means, the writer must understand what the reader needs George D. Gopen and Judith A. Swan* *George D. Gopen is associate professor of English and Director of Writing Programs at Duke University. He ho

  • 1_くぎり符号の使ひ方.PDF

    ◆ こ れ は 、 昭 和 二 一 年 三 月 、 文 部 省 教 科 書 局 調 査 課 国 語 調 査 室 で 作 成 し た も の で 、 文 部 省 で 編 修 又 は 作 成 す る 各 種 の 教 科 書 や 文 書 な ど の 国 語 の 表 記 法 を 統 一 し 、 そ の 基 準 を 示 す た め に 編 纂 し た 四 編 の 冊 子 の う ち の 一 編 で す 。 ◆ こ の 案 は 、 発 表 以 来 半 世 紀 を 経 て い ま す が 、 現 在 で も 公 用 文 、 学 校 教 育 そ の 他 で 参 考 に さ れ て い ま す 。 ◆ な お 、 漢 字 の 字 体 は 、 便 宜 上 、 現 行 の も の に 改 め ま し た 。 く ぎ り 符 号 の 使 ひ 方 ︹ 句 読 法 ︺ ︵ 案 ︶ 省 で 編 修 ま た は 作

  • 読点(、)はどこに打つか?句読点の使い方2[絵文録ことのは]2004/01/08

    ネットで文章を書いていると、句読点や記号(「約物」という)の使い方は避けて通れない問題ではあるにも関わらず、その使い方はあまり指摘されることがないようだ。そのため、前回の記事はいろいろと参照していただく結果となった。なお、前回は特に使用頻度の高い話に限ったので、例えば、ハイフン(‐)とマイナス(-)とダーシまたはダッシュ(――)と長音(ー)は違うのだというようなところまでは突っ込まなかったのでご了承いただきたい。 そのなかでnaru33さんからのコメント。 「、」をどこに入れたら読みやすいかについても何か基準があるのでしょうか? 「、」を、どこに入れたら読みやすいかについても、何か基準があるのでしょうか? 自分はわりと、後者のようにいっぱい入れちゃう派です。 読点「、」つまり「テン」の打ち方は非常に重要だ。しかし、それは他の記号以上に「ルールなき世界」でもある。「こうでなければならない」と

  • 句読点の使い方 [絵文録ことのは]2004/01/06

    ネットで多くの人が文章を書くようになったが、学校であまりきちんと教えてくれないのが句読点や「約物」(記号)の使い方である。もちろん、「。」「、」「・」や「カギカッコ」『二重カギカッコ』くらいは大丈夫だろうが、それ以外の記号については混乱もあるようだ。もちろん、「こうでなければならない」というわけではないのだが、ネットでの目安を思いついた範囲でまとめておこうと思う。 文章の終わりの「!」「?」のあとに句点は不要 × これはすごい!、どうして?。 ○ これはすごい! どうして? なぜなら、!(感嘆符)も?(疑問符)も、それ自体が句読点の一種だからである。原稿用紙に書く場合は、文末の!や?のあとに空白を一文字分空けるのが基ルール。電子文書なら、全角または半角の空白を明けておくといいだろう。なお、文中で使う場合は空白を添える必要はない。 「……」を「・・・」で代用しない まあ私的な文章で使う分に

  • 外来語の表記

    カタカナ語の書き方 外来語の書き方については、平成3年度内閣告示第二号で、 次のような目安が示されています。 これは絶対的なものではなく、時代により変化しますし、 専門分野や個人の趣味によって変ってきます。 内閣告示第二号 一般の社会生活において現代の国語を書き表すための 「外来語の表記」のよりどころを、次のように定める。 平成三年六月二十八日 内閣総理大臣 海部 俊樹 外来語の表記 前書き 1 この『外来語の表記』は,法令,公用文書,新聞,雑誌, 放送など,一般の社会生活において,現代の国語を書き表すた めの「外来語の表記」のよりどころを示すものである。 2 この『外来語の表記』は,科学,技術,芸術その他の各種 専門分野や個々人の表記にまで及ぼそうとするものではない。 3 この『外来語の表記』は,固有名詞など(例えば,人名, 会社名,商品名等)でこれによりがたいものには及ぼさない。 4 

  • 送り仮名の付け方

    送り仮名の付け方 送り仮名の付け方については、内閣告示の「送り仮名の付け方」があります。 以下、全文を掲げます。 内閣告示第二号 一般の社会生活において現代の国語を書き表すための送り仮名の付け方の よりどころを、次のように定める。 なお、昭和三十四年内閣告示第一号は、廃止する。 昭和四十八年六月十八日 内閣総理大臣 田中 角栄 送り仮名の付け方 前書き 一 この「送り仮名の付け方」は、法令・公用文書・新聞・雑誌・放送など、 一般の社会生活において、「常用漢字表」の音訓によって現代の国語を書き 表す場合の送り仮名の付け方のよりどころを示すものである。 二 この「送り仮名の付け方」は、科学・技術・芸術その他の各種専門分野 や個々人の表記にまで及ぼそうとするものではない。 三 この「送り仮名の付け方」は、漢字を記号的に用いたり、表に記入した りする場合や、固有名詞を書き表す場合を対象としていない

  • http://www.bunka.go.jp/kokugo/main.asp?fl=list&id=1000003929&clc=1000000068

  • 1