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野球に関するPEH01404のブックマーク (4)

  • 中年独身男性がワイワイやってるコミュニティに一瞬足を踏み入れたけど凄かった

    学生時代の友達が所属してる草野球チーム。 チーム最年少で下っ端というその友達がどうしても試合に行けず、なおかつそのせいで人数不足になってしまうので助けて欲しい、 というので助っ人参加を引き受けたのがきっかけ。 当日、初めて顔を合わせて試合終了するまでは特に何も感じなかったけどそこからなかなか凄かった。 なんというか自分と一回り以上年齢が上なのに距離感がバグってる。 「ぜひ次からもどんどん参加して欲しい」と言うので、都合付きにくいので難しいと断るとそこからずーっと問答が続いた。 「結婚してないのになんで都合付かないんですか?」 「今日こうして来れたじゃないですか笑」 「じゃあこれからも試合ある日は無理して時間作ってください笑」 「とりあえずグループLINE追加するんで登録してください」 「増田さんだけ球場代タダにしたんだからそれくらいしてください」 「LINE入って欲しいので球場代の支払いは

    中年独身男性がワイワイやってるコミュニティに一瞬足を踏み入れたけど凄かった
  • 草だらけ練習場・投球マシンなし「雑草軍団」白山の軌跡:朝日新聞デジタル

    25日にあった第100回全国高校野球選手権記念三重大会を制したのは、春夏通じて甲子園初出場となる三重県立白山(はくさん)高校(津市白山町)だった。津市中心部から車で30分以上かかる過疎地域にある公立校は以前は部員不足に苦しむほどだったが、監督らを中心に草だらけのグラウンドを一から整備して環境を整えた。「雑草軍団」を束ね、100回目の夏の頂点に駆け上がった。 「日一の下克上を達成できました」。優勝を決めた後のお立ち台で、辻宏樹主将(3年)が叫んだ。チームの歴史を象徴する言葉だった。 白山の創部は1960年で三重大会の戦績はベスト8が最高。特に2007年から16年までは、三重大会での勝利もなかった。 転機になったのは、2013年に赴任した東拓司監督(40)だった。「最初は部員が5人ほど。野球をしたいと思ってきたら、そんな状態ではなく、落ち込んだ」。1年目の三重大会前の壮行会、生徒から「どうせ

    草だらけ練習場・投球マシンなし「雑草軍団」白山の軌跡:朝日新聞デジタル
    PEH01404
    PEH01404 2018/07/27
    応援したくなる
  • 神戸新聞NEXT|社会|史上唯一 2軍だけのプロ球団が兵庫にあった!

    創業110年を迎えた山陽電気鉄道にかつて、プロ野球チームがあった。史上唯一、2軍だけの球団で、その名は「山陽クラウンズ」。ウエスタン・リーグの前身「関西ファーム・リーグ」にも参戦したが、わずか2年半で解散した。10月で解散から65年。関係者の多くが鬼籍に入った。資料も乏しい中、4月に亡くなった元選手の遺族が「父の足跡を知りたい」と情報を集めている。(小西隆久) 球団創設は1950(昭和25)年5月。当時のデイリースポーツによると、正式名称は「神戸クラブ山陽野球団」で、2軍を持たない球団から委託された選手を育成した。明石球場を拠地に、兵庫県内外の選手約20人が所属。監督は早稲田大野球部OBの村井竹之助氏らが務めたという。 エースとしてチームを支えたのが浮田逸郎さん(享年85)。長崎県の佐世保北高を卒業後、福岡県が拠地の西日パイレーツに入団したが、50年6月ごろに山陽へ預けられたという。

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  • 「体罰は自立妨げ成長の芽摘む」桑田真澄さん経験踏まえ

    「体罰は自立妨げ成長の芽摘む」桑田真澄さん経験踏まえ体罰について語る桑田真澄さん=11日午後、東京都新宿区、越田省吾撮影 【岡雄一郎】体罰問題について、元プロ野球投手の桑田真澄さん(44)が朝日新聞の取材に応じ、「体罰は不要」と訴えた。殴られた経験を踏まえ、「子どもの自立を妨げ、成長の芽を摘みかねない」と指摘した。 私は中学まで毎日のように練習で殴られていました。小学3年で6年のチームに入り、中学では1年でエースだったので、上級生のやっかみもあったと思います。殴られるのが嫌で仕方なかったし、グラウンドに行きたくありませんでした。今でも思い出したくない記憶です。 早大大学院にいた2009年、論文執筆のため、プロ野球選手と東京六大学の野球部員の計約550人にアンケートをしました。 体罰について尋ねると、「指導者から受けた」は中学で45%、高校で46%。「先輩から受けた」は中学36%、高校51%

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