タグ

観光とCOVID-19に関するmkotatsuのブックマーク (4)

  • 「GoTo」参加ホテルで感染者 観光庁把握できず:東京新聞 TOKYO Web

    政府の観光支援策の「Go To トラベル」事業に参加登録している長野県のホテルで、新型コロナウイルスの感染者が出たことが分かった。4日に国会の野党ヒアリングで野党側が指摘したが、事業を所管する観光庁の幹部は把握していなかった。 「Go To」は、コロナで大きな打撃を受けた観光事業者を救う重要施策だが、感染拡大を助長する懸念もある。野党からは「感染者が出たという基的な事実もつかめていないのに、感染防止と事業の両立が図れるのか」と批判が出た。 ヒアリングでは、野党側が「『Go To』の利用者で感染者はいるのか」と繰り返し問い、そのたびに観光庁幹部は「参加登録している宿泊事業者、旅行業者からの報告は受けていない」「宿泊事業者が感染者を把握していたら報告が上がる仕組みになっている」と返答していた。

    「GoTo」参加ホテルで感染者 観光庁把握できず:東京新聞 TOKYO Web
  • 那覇の繁華街、集団PCRで陽性86人 東京や大阪からの旅行で拡大か | 毎日新聞

    沖縄県医師会は8日、那覇市の繁華街・松山地区の飲店従業員や客ら2064人を対象にした集団検査で86人(男性52人、女性34人)の新型コロナウイルス感染が判明したと発表した。6割が軽症、4割が無症状で、陽性率は4・2%。県医師会は、7月上旬以降、東京や大阪などの繁華街で働く飲店従業員らのグループが沖縄旅行で松山地区…

    那覇の繁華街、集団PCRで陽性86人 東京や大阪からの旅行で拡大か | 毎日新聞
    mkotatsu
    mkotatsu 2020/08/10
    素人目にはGoToのせいやん。移動条件に検査をつけるとか、島嶼部に感染を撒き散らさない…とまでは言えなくても減らす方法はあったし、今からでも何とかならないものか
  • しかし、このままだと観光産業は死ぬ 〜Go Toトラベルをどう考えればいいのか〜(中田大悟) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    この時期に「Go Toトラベル」、だと?令和二年度第一次補正予算に、「次の段階としての官民を挙げた経済活動の回復」のための経費として、国内旅行旅行代金に補助金を出す「“Go To”キャンペーン事業(仮称)」が、約1.7兆円で盛り込まれており、当初は8月上旬ごろからの事業開始が想定されていましたが、赤羽一嘉国土交通大臣は7月10日に会見を開き、予定を前倒しして、4連休開始前の7月22日から開始すると発表しました。 おそらく、この事業を構想した背景として、夏頃には感染拡大が一段落ついているのではないか、という、新型コロナウィルスのある種の季節性に対する甘い期待とともに、可能な限り早期に経済回復を図りたいという意図があったものと思われますが、なにせタイミングが悪い、という感は否めません。 東京都の新規感染者が連日200人を超過し、第一波封じ込めの失敗が危惧されるなか、このキャンペーンの実施によ

    しかし、このままだと観光産業は死ぬ 〜Go Toトラベルをどう考えればいいのか〜(中田大悟) - エキスパート - Yahoo!ニュース
    mkotatsu
    mkotatsu 2020/07/15
    氷河期リーマンと覚悟関係なく見捨ててきたのに、観光業界だけ救うのか。何が何でも全国一斉に今やる頭の固さだから観光業界への反感がある。観光立国にするために他業界や今安全な地方を犠牲にする宣言に見える
  • 「Go Toキャンペーン」観光分野 今月22日から 赤羽国土交通相 | NHKニュース

    新型コロナウイルスの影響で打撃を受けた消費を喚起する政府の「Go Toキャンペーン」のうち、宿泊代金など国内旅行の料金の割り引きが、今月22日から始まることになりました。 それによりますと、今月22日から始まるのは国内旅行の料金の割り引きで、すでに予約していても22日以降の旅行であれば対象となります。 国内旅行の割り引きの額は旅行代金の35%分で、上限は、宿泊旅行の場合、1人1泊当たり1万4000円、日帰りの場合は1人当たり7000円です。 割り引きには利用回数の制限はなく、自治体が独自に行うキャンペーンと合わせて利用することも可能だということです。 一方、観光分野のキャンペーンのうち旅行先の飲店や土産物店、それに交通機関などで使える旅行代金の15%分のクーポンについては、準備に時間がかかるため9月中をめどに始めることにしています。 事務の委託先については大手旅行会社などでつくる事業体を

    「Go Toキャンペーン」観光分野 今月22日から 赤羽国土交通相 | NHKニュース
  • 1