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c++に関するuokadaのブックマーク (6)

  • 4.4BSD-Lite2のUNIXコマンドをC++に書き換える開発で学んだ事 Part1|TechRacho by BPS株式会社

    皆様、明けましておめでとうございます。昨年はTechRachoの執筆もちょくちょくやっていましたが、改めて読み直してみると、昨年はBSDの記事を書いていないことに気づきました。 ちょっとマンネリ気味な所もあったのでここは思い切ってTechRachoに書くことによる願掛けの意味も込めて最近始めている趣味の開発で学んだ事を共有していこうと思います。 4.4BSD-LiteのソースコードをC++に移植 元々、前々からやろうやろうと計画していたのですが中々時間が取れずに日々過ごしていたので、ここでもう一度願掛けの意味で4.4BSD-Lite2のソースコードをC++に移植開発を始めています。 と言っても、久々のOSの深い所に入っていくため、それまで誰かに聞いて知った話が混じってしまったりで読んだ知識を載せるのもよくありません。 ということで、TechRachoの記事で書くのは実際に調べたものだけを

    4.4BSD-Lite2のUNIXコマンドをC++に書き換える開発で学んだ事 Part1|TechRacho by BPS株式会社
    uokada
    uokada 2018/12/23
  • C++ Bindings For A Go Library · JustinFX.com

    C++ Bindings For A Go Library May 14, 2016 This is an overview describing my approach to creating C++ bindings around a Go library. A bit about wrapping C/C++ I’ve had some past experience in writing cgo bindings on top of C and C++ libraries. Author OpenImageigo and OpenColorigo - Color pipeline and image manipulation and conversion libraries relevant to the Visual Effects industry. These cgo lib

  • スクールガールストライカーズの 内製クライアントエンジン

    近年、ハイスペックなスマートフォン、高品質なネットワークが普及し、それによりモバイルゲームの制作手法やそれを取り巻く環境も変化してきました。スクウェア・エニックスでは、そのような環境の変化に対して、日々新たなチャレンジをし続けています。そして、このようなスピード感溢れる業界の流れには、会社の枠を超えた技術情報の共有、交流が欠かせないと感じております。 そこでこの夏、社内のエンジニア・テクニカルディレクターによる最新のモバイル開発の技術情報や社内モバイルエンジン、開発秘話によるセッションをメインに、スクウェア・エニックス モバイル オープンカンファレンスを開催する運びとなりました。また、セッションの後は登壇する弊社スタッフと直接ディスカッションやフリートークができる場を設けております。この機会にスクウェア・エニックスという会社についても、より詳しく知って頂ければ幸いです。 マネージャー・テク

  • JP Morgan Chaseがデリバティブ専用スパコンをFPGAで作った話 #fpgax - スティルハウスの書庫の書庫

    金融系でFPGAというとHFTへの応用が知られてるけど、この事例はリアルタイムトレードの話ではない。金融業務で必要とされるバッチ処理やHPC(High Performance Computing)でもFPGA格的に使われ始めてるという話だ。 元ネタは、2011年にJP Morgan Chaseの人がスタンフォード大学で講演した内容。このビデオを見ていたらとっっっても面白かったので、 #fpgax 第3回で使う資料として要点を訳し、俺のコメントや補足を追加してみた。 http://www.youtube.com/watch?v=9NqX1ETADn0 (スライドはこちら) なお、FPGAも金融も素人なので、勘違いや誤訳があるかもしれない。FPGAとは何かよく知らない人はこちらをどうぞ。 リーマン・ショック対策のスパコン開発 JP Morgan Chaseは、社債やモーゲージ(不動産を担保

    JP Morgan Chaseがデリバティブ専用スパコンをFPGAで作った話 #fpgax - スティルハウスの書庫の書庫
  • PythonのC++インターフェイスboost.pythonの使用例

    少し前に、PythonのC/C++へのインターフェイス作成手段としてはctypesとboost.pythonが良さそうだという話を書いた。その後ctypesの使用例をメモった。 すでにCで開発されたライブラリがある場合にはctypesを使った方が楽だと思う。しかしC++や、あるいは自分でさらから書く場合にはC++を使いたいところ。場合によっては基的にはC++で開発し、その後より楽に使用するためにPythonからも使えるようにしたい事もある。 そういう訳で、個人的にはPythonのC/C++インターフェイス開発にはboost.pythonが一番だと思う。Python自体に標準的に付随するものではない点だけが気になるところだが、とても簡単にC++のプログラムへのインターフェイスが作成できる。 というわけで、boost.pythonの使用例をメモ。 まず、C++で適当にクラスでも作る。ここでは

  • pythonとc++のインターフェイスの比較 swig boost.python ctypes - niitsuma blog

    pythonc++のインターフェイスを作る方法には boost.pythonを使う方法 swigを使う方法 python.ctypesを使う方法 f2py (Fortranを使うためのInterface)を使う方法 pyreを使う方法 直接Cのインターフェイスを作る方法 があるようだ。 http://www.scipy.org/Cookbook のUsing NumPy With Other Languages のセクションにさらに詳しい解説がある。 ここでは特に配列(numpyの行列)をc++と連携して使う方法に注目していくつかの方法を比較する。numpyは数値計算や行列演算を行うpythonのパッケージでnumarrayの後継にあたる。numpyはnumarayと違って行列が配列の先頭ポインター(double *array)を渡すだけでc++とやりとりができる。そのためc++との連携

    pythonとc++のインターフェイスの比較 swig boost.python ctypes - niitsuma blog
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