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安倍政権と映画と政治に関するnico-atのブックマーク (1)

  • いま最も永田町ににらまれる映画を作る男・河村光庸「空気を読まない作り手たちを、孤立させたくないんです」 - 社会 - ニュース

    週プレNEWS TOPニュース社会いま最も永田町ににらまれる映画を作る男・河村光庸「空気を読まない作り手たちを、孤立させたくないんです」 『新聞記者』『i ー新聞記者ドキュメントー』『宮から君へ』でエグゼクティヴプロデューサーを務める河村光庸氏 ひどいのはわかっているけど、しょうがない――そんな昨今の政治に対する人々の冷めた空気に、ストレートに「否!」を投げかける映画を作り、ヒットを飛ばしているプロデューサーがいる。彼はなぜ"忖度しない"作品を作るのか? その思いに迫った。 ■世間に蔓延する空気を映画で変えたい政権のスキャンダルを暴くため奮闘する女性記者の姿を描き、大ヒットを記録した映画『新聞記者』(藤井道人監督/6月28日公開)。同作のモデルとなっているのは、官房長官の記者会見で執念深く質問を重ねるあの女性記者、東京新聞の望月衣塑子(いそこ)氏だ。 そして、彼女が記者として悪戦苦闘する

    いま最も永田町ににらまれる映画を作る男・河村光庸「空気を読まない作り手たちを、孤立させたくないんです」 - 社会 - ニュース
    nico-at
    nico-at 2019/11/19
    "群れる""空気を読む""忖度""同調圧力""といった実に日本的なものが民主主義を形だけのものにしている。安倍政権はそうした権力への忖度ムードを巧みにつくり出し利用している。そのムードを変えたい。"/瀧の話も
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