ブックマーク / goodpatch.com (15)

  • ユーザー中心のサービスデザインを体験できる!Goodpatchのデザインプロセスワークショップとは|Goodpatch Blog グッドパッチブログ

    デザインプロセスワークショップとは? 昨今、デザイン思考であったり、ユーザー体験を中心としたユーザインタフェースづくり(UI/UX)が広がりをみせています。しかしながら言葉でデザイン思考やUI/UXの考え方を理解していても、実践することは難しいと考えている読者の方は多いのではないでしょうか。 そこでグッドパッチでは、さまざまな企業様とデザイン思考やUI/UXの考え方に基づいたワークショップを実施しています。 ソリューションとしてのデザイン提供に取り組むグッドパッチの開発現場で培われたプロセスを体験するワークショップを通じて、UI/UXに欠かせないユーザーを中心とした課題抽出、アイデア創出、検証などから実践するための気づきや手法をご提供しています。 ご要望に合わせワークショップ内容のカスタマイズもできますので、ご要望があればお問い合わせよりご相談ください。 お問い合わせ後、ワークショップ実施

    ユーザー中心のサービスデザインを体験できる!Goodpatchのデザインプロセスワークショップとは|Goodpatch Blog グッドパッチブログ
    wadandandadan
    wadandandadan 2018/12/14
    ユーザー中心のサービスデザインを体験できる!Goodpatchのデザインプロセスワークショップとは
  • UXエンジニアが知っておきたいデザインシステムの原則 | Goodpatch Blog

    Featured image: Business vector created by Freepik UXエンジニアという言葉を聞いたことがありますでしょうか。 私もここ数年で聞くようになった言葉です。UXエンジニアという仕事はまだ生まれたばかりで、定義が曖昧ですが、私は一言で言えば「UXデザインをする、もしくはその工程に関わるエンジニア」のことだと考えています。最近クックパッドさんでもUXエンジニアを採用しており、「UXエンジニア」って何する人? クックパッド流・開発力を高めるDesignOpsの進め方は私の印象に残っている記事の一つです。 グッドパッチがチーム全員でデザインをしているように、UXデザインはデザイナーだけの仕事ではありません。例えばUIデザインがよくてもページの読み込みが遅いとユーザーの体験は悪くなってしまいます。その他にもエラーメッセージの言葉や見せ方、フォームのバリデ

    UXエンジニアが知っておきたいデザインシステムの原則 | Goodpatch Blog
    wadandandadan
    wadandandadan 2018/10/15
    UXエンジニアが知っておきたいデザインシステムの原則
  • 有名Webサービスのデザインから考える、上手な料金プランの見せ方|Goodpatch Blog グッドパッチブログ

    複数の料金プランを持つWebサービスを利用する際、皆さんはどういう基準でプランを選びますか?私は自分に必要な機能は何なのか、料金に見合った内容かどうか、他のプランと比較してお得なのはどれなのか等を考えながら検討していきます。そのために一目でそれぞれのプラン内容がわかったり、各プランを簡単に比較できるデザインだと決めやすいのですが、自分にぴったりのプランがすぐにわからないと結局どれも申し込まない、なんてことも。そこで今回は複数のプランを持つWebサービスの料金表を見ながら、どんなデザインをしてユーザーに魅力を伝えているのかチェックしてみたいと思います! SQUARESPACE http://www.squarespace.com/pricing/ プランを3つ用意しているSQUARESPACEは、おすすめの$16のプランを人気のプランとして画面の真ん中にくるように配置しています。緑背景の”M

    有名Webサービスのデザインから考える、上手な料金プランの見せ方|Goodpatch Blog グッドパッチブログ
    wadandandadan
    wadandandadan 2018/08/27
    有名Webサービスのデザインから考える、上手な料金プランの見せ方
  • カスタマージャーニーマップが必要な理由とは?目的と作り方|Goodpatch Blog グッドパッチブログ

    しかし、それだけではユーザーがサービスに辿り着いてから、どのような意思決定をして、何を考えて購入しているのかまでのユーザーの行動と感情の変化を把握することができません。 そこでペルソナを作成した次のステップ、カスタマージャーニーマップを作ることで、ユーザーの行動とその感情の変化を時系列でまとめることができます。ターゲットユーザーとして策定したペルソナが、どのような行動をして、何を感じているか時間軸に沿って追いかけてみましょう! 今回はカスタマージャーニーマップを知らない方へ、作成する目的や作り方のポイントをご紹介します。 Goodpatchでは、新規サービスの立ち上げやサービス・プロダクトの改善のご相談も受けております。 ⇒【資料ダウンロード】ユーザー課題を把握して素早く価値検証を回すフレームワーク「デザインスプリント」とは? カスタマージャーニーマップとは ユーザーが商品やサービスに関わ

    カスタマージャーニーマップが必要な理由とは?目的と作り方|Goodpatch Blog グッドパッチブログ
    wadandandadan
    wadandandadan 2018/08/27
    なぜカスタマージャーニーマップを作るのか?その目的と作り方
  • ペルソナとは?よりリアルなユーザー像を作り上げる具体的な作成方法|Goodpatch Blog グッドパッチブログ

    どのようなサービスづくりにおいても、届けるユーザーを定めることは重要です。 多くの情報があふれる中で、ユーザーは自分が使いたいと思うサービスを自ら取捨選択しています。また、ユーザーに自分たちのサービスを選んでもらうためには、彼らの悩みを解決することが不可欠です。そのために、ユーザーの「悩み」や「課題」を明確にするのがペルソナ法です。 とはいえ、プロジェクトによって、ペルソナの作成方法は様々。答えは一つではないのです。 今回は、ペルソナを作ったことがない人や、具体的な例を知りたい方向けにペルソナの作り方とポイントについてご紹介します!Goodpatchのクライアントワークにおけるペルソナ策定方法を事例としてとりあげますので、ぜひ参考にしてみてください。 Goodpatchでは、新規サービスの立ち上げやサービス・プロダクトの改善のご相談も受けております。 ⇒【資料ダウンロード】ペルソナを活用し

    ペルソナとは?よりリアルなユーザー像を作り上げる具体的な作成方法|Goodpatch Blog グッドパッチブログ
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    wadandandadan 2018/07/06
    ターゲットユーザーはどんな人?よりリアルなユーザー像を作りあげるペルソナ法
  • UXデザイナーが理解しておきたい6つのキーワード|Goodpatch Blog グッドパッチブログ

    みなさんはUXをはじめとする、デザイン業界で利用される用語の定義を誰かに説明した経験はありますでしょうか? 特にUXという用語は、さまざまな文脈で利用され、定義が曖昧になりやすいために説明が難しいかと思います。記事では、UIUXUXデザイン、人間中心設計、デザイン思考、ユーザビリティという用語を説明します。 用語の定義が曖昧なまま、プロジェクトを進めてしまうと、メンバー間で認識の齟齬が発生する恐れがあります。お互いの期待値が擦り合っていない状態で進むことで、のちにトラブルになる場合も少なくありません。Goodpatchではクライアントワークを行っているため、用語の使い方は意識的に気をつけています。 私は、定義があいまいな用語は、少なくともチーム内、プロジェクト内、企業内では定義をはっきりさせておくことが重要だと考えています。UXなどは色々な解釈ができるため、プロジェクトごとに検討、定

    UXデザイナーが理解しておきたい6つのキーワード|Goodpatch Blog グッドパッチブログ
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    wadandandadan 2018/06/12
    UXデザイナーが理解しておきたい6つのキーワード
  • Prottが続けているWebサービスのシステム保守とそのスコープについて|Goodpatch Blog グッドパッチブログ

    こんちには!やっはーと申します。 グッドパッチが提供するプロトタイピングツール Prott のバックエンドエンジニアをやっております。 Prottのバックエンドチームはシステム保守を専任とするエンジニアはおらず、機能開発のためのアプリケーションも書くエンジニアばかりです。 しかし、人数は少なく、SRE(Site Reliability Engineering)チームを組むには足りません。 そんな限られたリソースでも、増加するProttのユーザー数やデータに対して運用し続けることができています。 今回はWebサービスの運用という観点から、どのような周期と頻度でプロダクトを保守しているのかをご紹介します。 Prottとはどんな保守が必要とされるシステムなのか そもそもProttに必要な保守とはどんなものでしょうか。 Prottはプロトタイピングツールであり、コラボレーションツールでもあります。

    Prottが続けているWebサービスのシステム保守とそのスコープについて|Goodpatch Blog グッドパッチブログ
    wadandandadan
    wadandandadan 2017/12/25
    Prottが続けているWebサービスのシステム保守とそのスコープについて
  • プロジェクトマネージャーが知っておくべき3つの観点とは?|Goodpatch Blog グッドパッチブログ

    新規事業や自社サービスなど、ビジネスにおける一つのプロジェクトでリーダーを任された時、あなたならどのようにしてプロジェクトを成功に導きますか? 記事では、プロジェクト進行において役立つ記事を3つのポイントに分けてまとめました。プロジェクトマネージャーとしてサービス開発に携わっている人や、プロジェクトマネジメントに必要なスキルを学びたい人におすすめです。 1.思考法、コミュニケーション術 プロジェクトマネージャーは、チームメンバーの進捗を管理しながらも、サービスの価値を高めるために様々な「なぜ?」を解決する必要があります。チームでプロジェクトを進めるためには欠かせない能力なので、役立つ記事を読んで、実践してみましょう。 課題解決の思考法 プロジェクト、チーム、サービスなどに課題があると感じたら、その課題を解決するためにどうするべきか?と解決策を考えましょう。プロジェクトマネージャーは、プロ

    プロジェクトマネージャーが知っておくべき3つの観点とは?|Goodpatch Blog グッドパッチブログ
    wadandandadan
    wadandandadan 2017/12/15
    プロジェクトマネージャーが知っておくべき3つの観点とは?
  • テストを考えるときはユーザーシナリオを作ってみよう|Goodpatch Blog グッドパッチブログ

    この記事は Goodpatch Advent Calendar 2017、7日目の記事です。 Goodpatch Advent Calendar 2017では、Goodpatchのメンバーが興味を持っている分野や、利用している技術などについて書いていきます。 グッドパッチで唯一QAの肩書をいただいているenpipiと申します。 普段は情シスとして活動しておりますが、様々なプロジェクトの大幅な改修などにスポットでQAとして参加しています。 はじめに テストを実施する上で ユーザーの体験を担保すること は非常に重要です。 どんなに緻密にテストをしても達成したいユーザーの体験が損なわれてしまえばサービスの品質は下がってしまいます。 そのため、ユーザーがどんな行動をするか想像して、どんなテストを実施できれば良いか観点を洗い出すことが重要です。 そこでユーザーシナリオを使ったユーザー体験を踏まえたテ

    テストを考えるときはユーザーシナリオを作ってみよう|Goodpatch Blog グッドパッチブログ
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    wadandandadan 2017/12/15
    テストを考えるときはユーザーシナリオを作ってみよう
  • 「お金を払った感」はどのようにデザインすればよいのか|Goodpatch Blog グッドパッチブログ

    私たちは普段、お店でものを買う際には必ず「お金を払う」ということを行っています。現金やクレジットカード、交通系電子マネーに加え、最近ではApple Payなどのスマートフォンによる電子決済サービスも登場しています。そのような新しい決済サービスを使ったことがあるという方も増えてきているのではないでしょうか。 このブログでも度々注目されているお金とデザインのこと。先日起こった私の実体験を通して、このような「お金を払う」という体験のデザインについて考えてみたいと思います。 とあるコーヒーショップでの体験談:フィードバックの勘違い これは、とあるコーヒーショップでバーコード決済アプリを利用した際に体験した実話です。 さて、3コマ目で私はなぜ「会計が終わったな」と勘違いしてしまったのでしょう? 振り返ってみると、会計時に私はこんなことを考えていました。 1コマ目:「電子決済アプリで支払いたい」 2コ

    「お金を払った感」はどのようにデザインすればよいのか|Goodpatch Blog グッドパッチブログ
    wadandandadan
    wadandandadan 2017/11/15
    「お金を払った感」はどのようにデザインすればよいのか
  • ユーモアとクソアイデアの境目|Goodpatch Blog グッドパッチブログ

    私が愛してやまないモノには、ユーモアが詰まっている気がします。そんなモノ作りができたらと日頃から考えています。今回のブログでは、みなさまから愛されるモノになるために、私がいくつか試したアイデアをご紹介します。その中で、「これはユーモアだった」「これはクソアイデアだった」という境目を見ていきたいと思います。 試したアイデアと結果について たくさん試したアイデアの中から4つに絞りました。試したアイデアについて、それぞれ結果をまとめてみました。「試」と「結」の構成でアイデアをご紹介してまいりたいと思います。 ※試したアイデアの費用対効果などは算出しておりませんのでご了承ください。 その1 試:料金を、ラーメンに例えたらどうなるか? 開発中のサービスの料金体系を見てみると、月額1人あたりの料金が約1,000円でした。そこで、1,000円という料金を「よりリアリティある形」で感じてもらえるように、「

    ユーモアとクソアイデアの境目|Goodpatch Blog グッドパッチブログ
    wadandandadan
    wadandandadan 2017/11/07
    ユーモアとクソアイデアの境目
  • 誰の何を解決する?「使いやすいプロダクト」とは|Goodpatch Blog グッドパッチブログ

    皆さんは、「使いやすいプロダクト」と聞いた時に、どのようなイメージを思い浮かべるでしょうか? こすると消えるボールペンでしょうか? 日常の写真を投稿して楽しむInstagramでしょうか? 私が使いやすいと思うプロダクトは、iOSアプリのMessengerです。グループチャットや電話もできるし、メッセージを送りたい相手がオンラインだとわかる機能は便利ですよね。特に好きなポイントは、Facebookではおなじみの親指を立てたスタンプをワンタップで送れるところです。ずいぶんメッセージのやり取りが楽になりました! みなさんにも、それぞれの「使いやすいプロダクト」があると思いますが、「万人に共通する使いやすい」は存在するのでしょうか? 機能が充実していればいいのか、デザインがシンプルであればいいのか・・・。 そこで今回は、「使いやすいプロダクトとは何か」について、深掘りをしていきたいと思います。

    誰の何を解決する?「使いやすいプロダクト」とは|Goodpatch Blog グッドパッチブログ
    wadandandadan
    wadandandadan 2017/07/13
    誰の何を解決する?使いやすいプロダクトの条件とは
  • 新規サービスの開発中盤でBaltoが活躍!配信ツールに変わるBaltoの価値とは?株式会社Wondershake|Goodpatch Blog グッドパッチブログ

    メンバーインタビュー 新規サービスの開発中盤でBaltoが活躍!配信ツールに変わるBaltoの価値とは?株式会社Wondershake Baltoインタビュー vol. 3 株式会社Wondershake 開発部エンジニア 藤井 達也 さん 株式会社Wondershake(ワンダーシェイク)様は、あこがれのライフスタイルを提案するメディア『LOCARI』をメインに、ウェブサービスを提供しています。現在Baltoは、DIYの共有レシピサービス『Creon』のアプリ開発にご利用いただいております。今回は、Baltoの活用方法や導入前後で変化したことなどを伺いました。 Baltoは、日2018年1月31日 17:00をもちましてサービスを終了させていただきました。これまでBaltoをご愛用いただき当にありがとうございました。 フィードバックツール「Balto」サービス終了のお知らせ テスト配

    新規サービスの開発中盤でBaltoが活躍!配信ツールに変わるBaltoの価値とは?株式会社Wondershake|Goodpatch Blog グッドパッチブログ
    wadandandadan
    wadandandadan 2017/06/16
    新規サービスの開発中盤でBaltoが活躍!配信ツールに変わるBaltoの価値とは?株式会社Wondershake
  • 面倒だったフィードバックが簡単に!Baltoを使ったサービス改善。 LCL|Goodpatch Blog グッドパッチブログ

    Baltoインタビュー vol. 2 株式会社LCL 技術開発部 部長 森脇 靖之さん 株式会社LCL 技術開発部 フロントエンドエンジニア 岡田 麻里さん 株式会社LCLさんは、高速バス・夜行バス検索のプラットフォームである『夜行バス比較なび』を展開しており、ウェブサイトやアプリの改善にてBaltoをご活用いただいております。Baltoを使い始めたきっかけや具体的な活用方法、導入のメリット等を伺いました。 Baltoは、日2018年1月31日 17:00をもちましてサービスを終了させていただきました。これまでBaltoをご愛用いただき当にありがとうございました。 フィードバックツール「Balto」サービス終了のお知らせ ユーザー体験改善のためにBaltoを活用 ──お時間いただきありがとうございます。まずは、お二方の仕事内容と開発の体制について教えてください。 森脇 自社でモバ

    面倒だったフィードバックが簡単に!Baltoを使ったサービス改善。 LCL|Goodpatch Blog グッドパッチブログ
    wadandandadan
    wadandandadan 2017/06/14
    面倒だったフィードバックが簡単に!Baltoを使ったサービス改善。 – LCL
  • 多摩美術大学×グッドパッチのUIデザイン産学協同研究レポート | Goodpatch Blog

    こんにちは!グッドパッチの岩田です。 昨年より、グッドパッチは多摩美術大学と産学共同研究を行っています。これからもっとデザインを学び、デザイナーになりたいと思っている学生を対象に、プロトタイピングツール「Prott」を導入した授業を実施しています。記事では、その様子をご紹介します! 多摩美術大学と共同研究をしているわけ 「洗練されたUIデザインを効率的に生み出すデザイン手法を探求しよう!」と共同研究がはじまりました。 多摩美術大学では以前よりUIデザインの授業はありましたが、設計したUIデザインをFlashやHTMLで形にしていたため、設計やグラフィック作成以外の技術習得の必要があり、アウトプットまでの時間が足りないという課題がありました。 そこでプロジェクトでは、プロトタイピングツール「Prott」を導入することにより、学生が授業のメインであるアプリの設計とグラフィックにより力を入れ

    多摩美術大学×グッドパッチのUIデザイン産学協同研究レポート | Goodpatch Blog
    wadandandadan
    wadandandadan 2016/09/20
    多摩美術大学×グッドパッチのUIデザイン産学協同研究レポート
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