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エヴァンゲリオンに関するFruitShopのブックマーク (3)

  • 旧劇場版解説 | アフロ流

    新劇場版の公開も迫ってきましたし、自分がみた解説の中でよかったのを貼っていくことにしました。 この文書はもともと他の方のブログにあったものなのですが閉鎖してしまっていたので勝手ながら転載させて頂きました。 転載元はこちらですhttp://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/fail_safe/20090701 没シーンなどもうちょっと説明があったほうがよかったなと思うところもあるのですが、二人の関係については多分この解説を見れば大体わかると思います。 ↓↓↓↓↓↓ここから引用↓↓↓↓↓↓↓ 多分22話と旧劇場版「まごころを、君に」を見てないとみた。 22話でシンジに「抱きしめてもくれないくせに!」と言い 劇場版にいたっては「あなた以外何もいらない」という旨を伝えるほどアスカの想いは強いよ。 公式でもはっきりと人物相関図でアスカからシンジに「愛増」と記され

  • シンエヴァの造語がわかりにくすぎたので解説サイトで全部調べた

    序、破までは普通に楽しめていた。 なぜなら新劇場版で登場するのは、TVアニメ版でも再三出てきた「人類補完計画」や「セカンドインパクト」など、ニワカファンの俺でも「あ~聞いたことあるアレね」なワードばかりだったからだ。 ところがエヴァQで出るわ出るわ、わけわからん新ワード。「アダムスの器」、「インフィニティのなり損ない」などなど。あれ?オレ観てる映画間違えたかな? しかもQの悪いところは、登場人物たちが新ワードの意味を、シンジくんに対してどころか我々視聴者にも教えてくれない! いくらなんでもファンを置いてきぼりにしすぎだろ! ・・・とぼやいていたら、シンエヴァはさらに輪をかけて新たな謎用語を投げつけてきて無事脳のキャパシティをオーバーしたので、劇場では思考放棄して映像を楽しむことにした。 ところが最近になってアマプラで配信が開始され、今度は自宅で気楽に何度も観返せるようになったので、とうとう

    シンエヴァの造語がわかりにくすぎたので解説サイトで全部調べた
  • ドイツ人が見た『エヴァンゲリオン』のヒロイン像。アスカがしんどい/マライ・メントライン | 女子SPA!

    3月8日『新劇場版』(『序』『破』『Q』)シリーズ完結編『シン・エヴァンゲリオン劇場版』(正式には末尾にリピート記号)が公開、大ヒット中です。 ドイツ人としてテレビコメンテーターも務めるマライ・メントラインさんが「旧TVシリーズ版以来のファン」を表明しながら注目するのは、ヒロインたちの変化。綾波、アスカ、そして新ヒロインの誕生!? 女性たちの『シン・エヴァ』を考察します。(以下、マライ・メントラインさんの寄稿です。個人の考察であり公式のものではありません。) 今般公開の劇場版でめでたく完結したエヴァンゲリオンシリーズは、宗教的なモチーフをちりばめながら展開される壮大な哲学心理ドラマであり、場キリスト教哲学的国家であるドイツの人から見てあれはどうなんだ? あと文化考証的にアスカの設定とかはアリなのか? としばしば訊かれるけど、はい、アリです。ぜんぜんアリです。 ぶっちゃけ宗教的要素どうのこ

    ドイツ人が見た『エヴァンゲリオン』のヒロイン像。アスカがしんどい/マライ・メントライン | 女子SPA!
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