芸術に関するGelsyのブックマーク (3)

  • 建築家 安藤忠雄さん設計など2つのギャラリー開館 香川 直島町 | NHK

    香川県直島町に2つのギャラリーが新たにオープンしました。 このうち、美術館が集まるエリアの山の谷間に作られた「ヴァレーギャラリー」は、建築家の安藤忠雄さんが設計しました。 建物の内部はコンクリートによる落ち着いた雰囲気がある一方、隙間からは外の光を取り入れる構造で、自然を感じることができます。 敷地内には安藤さんをはじめ著名な芸術家の作品が展示され、前衛芸術家の草間彌生さんの作品、ステンレス製のミラーボールをおよそ1700個も配置した「ナルシスの庭」では、訪れた人たちが熱心に写真を撮るなどして鑑賞していました。 高松市から来た男性は「新しい安藤さんの建物と草間さんの作品がどうやって一緒にコラボするのかを楽しみにきました。島の地形を生かした建物と作品が一体になっているのがすごくいいなと思います」と話していました。 また、現代美術作家の杉博司さんの作品を展示するギャラリーもオープンしました。

    建築家 安藤忠雄さん設計など2つのギャラリー開館 香川 直島町 | NHK
    Gelsy
    Gelsy 2022/03/14
    20年ぶりに直島行きたい
  • 建築と芸術の融合、日常に侵食する巨木 - New's World

    建物を突き破る巨大な木製オブジェクト ブラジルのサンパウロを拠点に活躍するヘンリケ・オリベイラ(Henrique Oliveira)さんの作品は、建築や美術のジャンルを横断し、彫刻や絵画に対する認識を変えようと挑戦しています。 オリベイラさんは自身を画家と呼び、キャンバスに油絵を描くことから始まり、現在では木を使った独自のスタイルのアートを制作しています。 Image:designyoutrust スポンサーリンク 折れた木材の視覚的な類似性を結びつける 彼の拠点であるサンパウロでは、建物の建設が絶え間なく行われ、住宅に使われた木材が廃棄されています。 オリベイラさんは廃棄された材木を再利用し、折れた木材の視覚的な類似性を結びつけてオブジェクトを制作しています。 Image:designyoutrust スポンサーリンク オリベイラさんの作品は、多言語です。鑑賞する人の国や言語が違っても、

    建築と芸術の融合、日常に侵食する巨木 - New's World
    Gelsy
    Gelsy 2020/08/12
    でもウソなんでしょ。ウソついたらダメ
  • 東大、絵の価値知らず? 食堂飾った著名画家の大作廃棄:朝日新聞デジタル

    東京都文京区にある東京大学安田講堂前の地下堂に飾られていた著名画家の大作が、3月末の施設改修に伴い、廃棄されていたことが、大学などへの取材でわかった。2012年に亡くなった宇佐美圭司さんによる4メートル角の作品だった。宇佐美さんの作品には数百万円の値を付けるものもあり、専門家は「絵の価値を知らなかったのではないか」と指摘している。 宇佐美さんは武蔵野美術大教授、京都市立芸術大教授などを歴任し、芸術選奨文部科学大臣賞などを受賞。さまざまなポーズの人型を円環状に繰り返し描く知的な画風で知られ、1972年の「ベネチア・ビエンナーレ」では日本代表を務めるなど内外で活躍した。廃棄された絵は、77年に大学側から依頼され制作したものだった。 堂を管理している大学生協はホームページで、絵の行方を尋ねる質問に対し、「新中央堂へ飾ることができず、また別の施設に移設するということもできないことから、今回、

    東大、絵の価値知らず? 食堂飾った著名画家の大作廃棄:朝日新聞デジタル
    Gelsy
    Gelsy 2018/12/08
    建築雑誌届いたけど、「建築のレコード・マネジメント」の特集でわざわざ東大の改修計画に触れる必要あったかね。
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