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読みものとスポーツに関するkommunityのブックマーク (2)

  • ウマ娘好きのオタクに競馬を好きにならないで欲しいって話

    わかりやすく言うと、お前らは撮り鉄と一緒なんだよ。 意味不明な自分達のコミュニティな理屈で、意味不明な価値観で生きてて、それでいて群れる。 そんなゴミどもに自分達の文化圏に侵入してきてほしくないわけ。 マナー悪くて、他人に自分のルール押し付けて、自分達の邪魔されたら数の暴力で袋叩きにして人を土下座させるんだろ? 撮り鉄じゃん。 てかさ、馬は人じゃねーし、牡馬は雌じゃないってことすらわからなくなってるアホは競馬場にお呼びじゃないんだよね。 とか言うと、擬人化ってのはそういうもんで…とか、意味不明な自分達の共通ルール押し付けてくるんだろ? 電車の撮る角度は決まってて…とか言う撮り鉄と変わらないじゃん。 一般的に二次元の女に感情移入したり、二次元のキャラでお人形遊びしたりして興奮してるようなやつは異常者なんだよ。 競馬ファンに受け入れて欲しかったら、まずそのウマ娘とかいうキモいゲームを辞めろよ。

    ウマ娘好きのオタクに競馬を好きにならないで欲しいって話
    kommunity
    kommunity 2021/04/27
    増田みたいな1部の口うるさい存在こそが最も害悪。喜んでる馬主も多いし経済も回ってる。急にオタクが大量に入ってきてムカつくのは分かるけどさ
  • 練習直後に倒れ…亡き女子マネジャーへ、捧げる2本塁打:朝日新聞デジタル

    加茂暁星の今夏にかける思いは強かった。ベンチには、昨夏、練習直後に倒れ、その後亡くなったマネジャーの女子生徒(当時2年)の写真が飾ってあった。 第4シードで臨んだ今大会。準々決勝は自慢の強打が発揮できず、敗れた。試合後、主将の佐藤由宜(3年)が、写真の中で笑う女子生徒を見て言った。「誰かがボケると大げさにこけたりするおちゃめな子だった」。気づけば周りに人が集まる明るい性格だったという。佐藤は「甲子園に連れて行くという夢をかなえられなかったのが悲しい」と悔しがった。 4番の竹林楓也(ふうや)(3年)も、思いは同じだ。福井県敦賀市の実家を離れて寮生活を送っている。1年の頃、ホームシックで母親にほぼ毎日電話していた。そんな時に、女子生徒が相談に乗ってくれた。「私のことをお母さんだと思えばいいじゃん」。ふっと気が楽になった。ベンチから外された時は、自主練習に付き合ってくれた。 4番の竹林は3回戦で

    練習直後に倒れ…亡き女子マネジャーへ、捧げる2本塁打:朝日新聞デジタル
    kommunity
    kommunity 2018/07/23
    安定の朝日案件だけど遺族は訴えていい。
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