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社会と生活と宅配ボックスに関するmk16のブックマーク (2)

  • 宅配ボックスに子どもが閉じ込められる事故 国民生活センターが注意喚起

    国民生活センターは、子どもが宅配ボックスで遊んでいて閉じ込められる事故が発生したとして、注意喚起しています。 (国民生活センターより) 報告された事例は「かくれんぼをしていて、マンションに設置されていた宅配ボックスに隠れたら、何らかの原因で鍵が掛かってしまい出られなくなった」「兄と自宅マンション内の宅配ボックスで遊んでおり、扉を締めたら自動で鍵が掛かって出られなくなった」など。集合住宅で遊んでいてトラブルになるケースが多いようです。 宅配ボックスは人目に付きにくい場所に設置されている場合がある他、夏場は熱中症の危険もあり、重大な事故に発展する可能性も。国民生活センターは子どもに宅配ボックスで遊ばせないよう注意を呼びかけています。 (国民生活センターより) 関連キーワード 宅配 | 宅配ボックス | 国民生活センター | 子供 | 事故 | マンション | 注意喚起 | 熱中症 advert

    宅配ボックスに子どもが閉じ込められる事故 国民生活センターが注意喚起
  • 一戸建て用「宅配ボックス」で再配達率が49%→8%に パナの実証実験

    パナソニックは2月24日、一戸建て約100世帯に宅配ボックスを設置する実証実験の中間結果を発表した。再配達率は49%から8%に減少したという。 実験は、福井県あわら市在住で共働きの106世帯に一戸建て用宅配ボックス「COMBO」を設置し、昨年12月にスタート。配送先が不在でも、宅配業者が荷物をボックスに入れて施錠し、伝票に押印できるようにした(関連記事)。 12月の利用状況について対象世帯にアンケートを実施したところ、1カ月間で299回の再配達を削減でき、設置前(10月)と設置後(12月)で再配達率が49%から8%に減少したという。 設置により、宅配業者の労働時間を約65.8時間、CO2排出量を約137.5キロ削減できたと想定している(荷物1個の配送作業に約13分の労働時間がかかり、約0.46キロのCO2を排出する計算)。 実験は4月まで行う予定。最終的に再配達率は8%前後になり、700回

    一戸建て用「宅配ボックス」で再配達率が49%→8%に パナの実証実験
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