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アニメとおっさんほいほいと宗教に関するumiusi45のブックマーク (2)

  • ハイジのおじいさんは元傭兵 世界名作劇場で描かれなかったこと : 大艦巨砲主義!

    『アニメで読む世界史』(藤川隆男:編集/山川出版社) 「(中略)」 全文は「ニコニコニュース」の「ハイジのおじいさんは元傭兵 ―世界名作劇場で描かれなかったこと」で http://news.nicovideo.jp/watch/nw1874995?news_ref=top_latest >>2へ続く 「(中略)」 子どもは主人公に感情移入して主人公目線で作品を見るのに対して、人生経験を積んだ大人は周りのキャラクターの動きやセリフの裏にある思いを感じ取ることができるからだ。  例えば、ハイジに出てくるアルムのおんじの過去はアニメでは語られていない。そのため、村から離れた場所に1人で暮らしている理由も単に偏屈な性格のせいという程度で流されていた。 しかし、原作の中ではその理由が語られている。実は、若い頃賭け事やお酒で身を滅ぼし、傭兵として外国の戦地に赴いた過去があったのだ。 そのことによって、

    ハイジのおじいさんは元傭兵 世界名作劇場で描かれなかったこと : 大艦巨砲主義!
    umiusi45
    umiusi45 2015/11/06
    いつも座っているロッキンチェアーのすぐ後ろに戸棚があったが おそらくあの戸棚の中にSIGが入っていたのであろう
  • 『CITY HUNTER 3』第11話サブリミナル画像?混入事件

    2004年2月、日テレビ系のバラエティー番組『マネーの虎』が、オープニングで“サブリミナル効果”を狙った映像を流していたことが大きく報じられました。 オープニングから編に切り替わる瞬間、時間にして0.2秒(1秒間30コマのうち6コマ)ほど1万円札の福沢諭吉の顔が見えたというものです。 [1] サブリミナル効果とは、通常では感知し得ないほど短い映像を繰り返し流して視聴者の潜在意識に訴えかけるという手法で、視聴者は自覚がないうちにその映像が潜在意識に残るとされ、現在では民放連のガイドラインでもその使用が規制されています。 『マネーの虎』は2001年10月に深夜番組として放送が開始されたバラエティー番組で、放送開始当初からこのオープニングを使用、2002年4月にゴールデンタイムに昇格した際にオープニングを変更したものの、2003年10月に深夜枠に戻ってからはまた福沢諭吉の顔を挟み込んだ

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