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babelに関するupamuneのブックマーク (3)

  • さよならボイラープレート。s2sによる高速reduxアプリケーション構築 - Qiita

    まだアクションクリエイターを自分で書いているの? reduxとflowtypeを使ってフロントエンドアプリケーションを構築していると、ボイラープレートが多く、面倒だと感じることがありませんか? しかし、もはや、このAST時代の前には過去の悩みでしかありません。 型を書く。それが全てです。 型を書いて、定数を書いて、アクションクリエイターを書いて、一つ変更したら全て変更して、もしくはなんらかのハックを行って型付けして、なんてものは過去のことです。 これからは、アクションクリエイターの作成に5秒以上時間をかけたら怠惰でありましょう。そして、これはs2sの1プラグインでしかありません。 プラグインを組み合わせると以下のようなこともできます。 s2s (Source to Source) これを実現している仕組みをSource to Source(s2s)といいます。 ソースコードからソースコード

    さよならボイラープレート。s2sによる高速reduxアプリケーション構築 - Qiita
  • browserify/webpack のbundle結果にES2015がうっかり紛れ込んじゃう問題に対処する - Qiita

    先日やらかしたので、その問題と対処 問題について 何が起きたか? browserifyでbundleしたファイル結果にES2015でのみ動く記述(constやarrow function)が混ざって動かなくなった。 結合しているファイルがParse Errorによりごっそり全部動かない事態に。 babelifyも組み合わせていたが、node_modules以下はtranspile対処ではないので、変換されなかった(2016/08/10追記) なぜ起きたか? browser対応してないパッケージを利用してしまっていた 依存するパッケージのソースが、ES2015で書かれていた NodeJSは既にES2015で問題なく書ける パッケージ提供側は全く悪くない。利用者側(=自分)のミス 同じ機能を持つブラウザ向けのパッケージがあるのを見逃していた なぜすぐ発見が出来なかったのか? chromeなどで

    browserify/webpack のbundle結果にES2015がうっかり紛れ込んじゃう問題に対処する - Qiita
  • es6+power-assertでreduxのテストコードを書く - Qiita

    追記(2015/10/16) コメント欄にて @kawazさんにご指摘いただいたpackage.json内のscriptsにおける依存パッケージのコマンド呼び出しを修正しました。 追記(2015/10/10) reduxにdoc追加のpull requestを送ったところ、mergeされて その後 applyMiddleware()を使う方法のほうが良いってことでtweakされてます。 applyMiddlewareを使う方法はこちら es6いいですよね。最近reduxを使っており、その関係でes6でのテストコードの書き方も含めざっと調べたいと思ったのでまとめます。 テスト環境のセットアップ アサーションには、power-assertを使いたいと思います。テストランナーはpower-assert公式でも使っているmochaで。 npmを使ってインストールしていきます。 espower-ba

    es6+power-assertでreduxのテストコードを書く - Qiita
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