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結婚式に関するbanker717のブックマーク (2)

  • 写真の中の文字

    映像のなかに文字が入ることがあります。日常身の周りには、看板やら何やらで文字が氾濫しています。写真に文字が写ることは、ままあります。 記録としての写真に文字が写っているのは、何ら問題はありません。むしろ文字があることで、記録としての価値が高くなる場合があります。 「映像表現に文字の力を借りてはいけない!」という話を耳にしますが、それはアートの世界の話です。 絵画なら文字を無視して描くことができます。写真は撮影時に省略することはできません。邪魔なら、あとで画像処理で消すくらいですかね。 写真家・臼井薫氏の作品で、よしずに「氷」の旗を掲げた売店の写真がありました。波に千鳥の「氷」の旗が、裏返しになっています。 「氷の字が裏返しとは、さすがですね」と誉めたら、「そうかなぁ、そうは思わんが・・」との返事。この先生、富士山や祭りの写真は見ない!という割には、映像と文字の関係については寛容のようです。

    写真の中の文字
  • お引きは価値観の縮図

    写真撮影にはあまり関係ない話が続きましたが、知っておいて損はない予備知識です。引き出物は、両家の価値観の縮図です。 お引きは、披露宴の終わりに渡すか、事前に席に置いてあるかです。普通は一家に1つだから、渡し間違いのないように席に用意してあることが多いですね。 さりげなく中をチェックして、ゲストへのもてなしに関する価値観を見抜きます。かさを重視していれば田舎風だし、洋菓子とカタログギフトだけなら都会風です。(もし生海苔が入っていたら要注意です・・冗談ですが) 両家の引き出物が別々のメニューだったらヤバイですね。意見が合わなかった証拠です。 大きい葛篭(つづら)と小さい葛篭だったら、土地柄の違いでしょう。この価値観の溝は埋まりません。 デパートの包装紙が異なる場合は、身内に関係者がいるとみて間違いないですね。混在なら話し合いでうまく収めたのでしょう。別々なら意見がまとまらなかったということにな

    お引きは価値観の縮図
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