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原発に関するcomuchiのブックマーク (6)

  • チェルノブイリ旅行-1 「妊婦の孫に健康被害」の実態を検証する

    今年3月、1986年4月26日に爆発し大参事をもたらしたチェルノブイリ原発に向かった。原発事故当時に妊娠していた女性の胎児が、26年の時をへて母になり、子どもを産み始めている。その孫にも、小児ガンなどの被害が出始めているというのだ。妊婦が被曝すると、胎児ばかりか、胎児のなかの生殖細胞(将来の孫)の遺伝子が傷つくことがあり、すなわち一つの身体のなかで三世代が被曝することになる。それは直接、「25年後の福島」でも起きかねない事態だ。一歩間違えれば差別にもつながる深刻な問題であることから、マスコミはタブー視して手をつけられない。真偽を検証すべく、ロシア居住経験もある筆者ら取材チームが、現地を取材した。 Digest 水墨画のようなチェルノブイリ遺跡 「放射能は遺伝子を傷つける」と言わなくなった 森の都キエフへ 乳製品と生野菜に注意? 5歳以下の脳腫瘍が激増 孫世代の調査を誰も格的にしていない?

    チェルノブイリ旅行-1 「妊婦の孫に健康被害」の実態を検証する
    comuchi
    comuchi 2012/05/07
    微妙な問題だけど、事実は公表してほしい。被害者が「公表するな」って言っているなら別だけど。
  • 「番組を切られても本望」震災特番生放送で古舘伊知郎が“原子力ムラ”に言及し波紋広がる

    昨年の東日大震災から1年となる3月11日、テレビ各局は軒並み震災特番を放送したが、その中で、テレビ朝日系『報道STATION スペシャル』での司会・古館伊知郎の発言が波紋を広げている。 話題になっているのは、番組の終了間際のエンディングトークの場面。震災で不通となった三陸鉄道南リアス線三陸駅のホームに立った古舘は、「この番組に関して後悔することがあります」と神妙な面持ちで語りだした。古舘はまず、“牛の墓場”となった牧場について撮影・放送しなかったことを「一つ目」の後悔として語り、その後に、「二つ目の後悔は原発に関してです」として、以下のように語った。 「『報道STATION』ではスペシャル番組として、去年の12月28日の夜、原発の検証の番組をお送りしました。津波で原発が壊れたのではなく、それ以前の地震によって一部、(福島)第1原発のどこかが損壊していたのではないかという、その追求をしまし

    「番組を切られても本望」震災特番生放送で古舘伊知郎が“原子力ムラ”に言及し波紋広がる
    comuchi
    comuchi 2012/03/12
    古館が話題になってたのってこれなのか。頑張ってほしいな。
  • 原発避難区域は犬や牛の群れが闊歩する無法地帯に

    http://www.videonews.com/ スペシャルリポート 原発避難区域は犬や牛の群れが闊歩する無法地帯に  福島第一原発の放射能漏れ事故を受けて政府は、地震発生の翌日(12日)、原発から20キロ圏内の住民に避難を指示、15日には20~30キロ圏内の住民に屋内退避を指示している。  住民が避難した後、警察、消防などの行政機関も退避してゴーストタウンと化した避難対象区域は、今、どのような状態にあるのか。  地震で損壊した道路は危険な状態のまま放置され、置き去りにされたペットの犬や牛が、路上を我が物顔で闊歩する避難区域内部の最新の様子を、神保哲生が報告する。

    原発避難区域は犬や牛の群れが闊歩する無法地帯に
    comuchi
    comuchi 2011/04/08
     ガイガーカウンターらしきものがピーピー鳴ってる・・・ 神保さん大丈夫?
  • 【都知事候補に訊問Ⅱ】小池あきら「首尾一貫して石原都政と対決」 | ポット出版

    —石原慎太郎都知事は原発推進派の立場をとってこられましたね。 小池:過去に「東京湾につくっていいくらい、日の原発技術は安全だ」旨、仰った。しかも、石原さんは福島にまで行って、「私は原発推進論者です」と言い放ちました。マスコミから追及されると、「私は原発のことはよく分からないのです」という趣旨の発言をした。よく分からないなら、東京湾につくるなどというべきではない。 —石原知事が優勢と伝えられていますが、反石原票を結集する自信はありますか? 小池:政策的に反石原の対抗軸を示しているのは私だけです。あとの方は石原氏を尊敬するとか(※etc東国原さん)、業績を評価するといっています。他候補は肝心な築地移転や新銀行東京では態度があいまいです。芯まで反石原都政を政策の面で明確に対抗軸を示しているのは私だけですから、中身で比較していただければ、反石原票を集められます。問題は訴えがちゃんと届くかですね。

    【都知事候補に訊問Ⅱ】小池あきら「首尾一貫して石原都政と対決」 | ポット出版
  • まだ浪江町に残る人物が2ちゃんねるに書き込みか「起きたら鼻血で血まみれ」 | ロケットニュース24

    避難指示が出ている浪江町で今現在も生活をしている人物が、インターネット掲示板2ちゃんねるに書き込みをして話題となっている。あくまで自称ではあるが、この人物は浪江町での生活をしていると語っており、痛々しい現状を語っている。 浪江町は、放射能の影響を受ける可能性がある地域として避難指示が出ている20~30キロ圏内にあり、そこで生活しているとなれば非常に心配である。以下は、この人物が2ちゃんねるに書き込みをした、浪江町での生活の一部始終である。 ・自称 浪江町に残っている人物の書き込み 「ずっとダッシュ村のある浪江にいますよ。最近酷い頭痛と起きたら鼻血で血まみれになりました。中々死なないもんですね…。事はお米だけ。バイクで検問回避して料確保してる。貯金は350万ほど、あと5月から失業者だから失業保険でしばらく暮らす。貯金が底つくのが先か、俺の身体が動かなくなるのが先か…」 「ドコモとauは死

    まだ浪江町に残る人物が2ちゃんねるに書き込みか「起きたら鼻血で血まみれ」 | ロケットニュース24
    comuchi
    comuchi 2011/04/06
     本当なのかな。嫌だなあ・・・
  • タマキのナンヤラカンヤラ 玉木正之公式WEBサイト『カメラータ・ディ・タマキ』

    5月2日(火) 世の中はゴールデンウィークの中休み。ベッドのなかの読書は筑摩書房の月刊誌『ちくま』5月号。蓮實重彦氏のエッセイ『「科学技術」という言葉を耳にしたらおよそいい加減な話だと確信して黙って聞き流せばよい』は面白かった。「科学Science」と「技術Technology」はまったく別物なんですね。Scienceは究極の真理を追究するけれどTechnologyは様々な理由(金銭や政治等々)で妥協する行為なんですね。斉藤美奈子氏の連載『世の中ラボ156「異次元の少子化対策」は有効なのか』も鋭かった。社会学者赤川学氏の『これが答えだ!少子化問題』(ちくま新書)を取りあげて《赤川は〈福祉支援・経済対策を少子化対策の名のもとに行うことを〉やめ〈誰もが等しく幸せに生きられ社会〉を目指すべきだという。人口減少を「国家存亡の危機」だとか少子化対策の「最後のチャンス」だとか煽るのはむしろ逆効果だと(

    comuchi
    comuchi 2011/04/05
     3月12日「東電の広報記事インタビュー ギャラは1回500万円」。破格!信念を曲げなかったのエラいな。
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