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建築に関するnekosichiのブックマーク (4)

  • スカイツリーは東京衰退のシンボルだ | TOKYO EYE | コラム&ブログ | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

    今週のコラムニスト:レジス・アルノー パリにモンパルナス・タワーが完成したのは1972年。フランスで一番高い超高層ビルとして、街の中心部に誕生した。この建物は当時、現代化への道をひた走る「新生フランス」をリードする「新生パリ」のエスプリのシンボルして期待された。それは「ほかの先進工業諸国に遅れを取るものか」という意思表示だった。 だがその外観はといえば、六木ヒルズよりはややマシという程度の醜悪さ。時とともに、モンパルナス・タワーは大きな過ちだったことが明らかになってきた。パリの景観を壊しているのだ。 パリは歴史的に「平ら」な都市だ。太陽の光はまっすぐ地面に届き、木々はすくすくと育つ。たちの悪い旅行会社にそそのかされでもしない限り、モンパルナス・タワーを訪れる日人観光客などいないだろう。パリにはこんなジョークもあるくらいだ。「パリで最も美しい景色は、モンパルナス・タワーからの眺め。なぜか

    スカイツリーは東京衰退のシンボルだ | TOKYO EYE | コラム&ブログ | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
    nekosichi
    nekosichi 2010/12/20
    このハゲは、なんちゃーわかっとらん。
  • 信じられないほどネコにフレンドリーなハウスデザイン「ぷらすにゃんプラン2」 - GIGAZINE

    ヘーベルハウスのラインナップにネコ好きのためのネコ好きによるネコを最優先したものすごいハウスデザインがありました。その名は「ぷらすにゃんプラン2」、名前からしてネコの方が人間よりも優遇されていそうなネコパラダイスであることがうかがえます。 ネコのストレスがたまらないように、家の中で遊んだり、くつろいだりできる工夫や、ネコが外に逃げ出さない工夫を随所に取り入れたプランとなっており、「ネコ庭」「ニャングルジム」「キャットウォーク」など、圧巻です。 「ぷらすにゃんプラン2」の詳細は以下から。 ロングライフ住宅 ヘーベルハウス◆商品ラインナップ【プラスわん・プラスにゃん】 空間を有効に活用した「ネコの散歩道」 梁上のキャットウォーク ネコが階段のように昇り降りできる「ネコ棚」 内部にネコ棚を設けたニャングルジム 階段下のスペースを利用して設けた間 洗面室にネコのトイレを設置 ベランダでの日なたぼ

    信じられないほどネコにフレンドリーなハウスデザイン「ぷらすにゃんプラン2」 - GIGAZINE
  • 現在開催中の展覧会 | 展覧会情報 | 汐留ミュージアム | パナソニック電工株式会社 | Panasonic

    緑深い渓谷にほど近い都内の住宅地に建てられた一軒の家。パリ帰りの新鋭、建築家・坂倉準三[1901-1969]が帰国して最初に手がけた作品でした。「住宅は建築の質的なものを全部もっているー」と人が語る通り、彼の建築の魅力である、敷地を活かす建物の配置、プロポーションや細部の造形における卓越した感覚、技術への深い理解は、その後も続く住宅への取り組みにおいて凝縮したかたちで見られます。さらにそれらの現代住宅にふさわしい新しい家具を考案し続け、その日の伝統美と機能との巧みな結合には、ル・コルビュジエのもとで共にモダニズムの理論の実現に励んだシャルロット・ペリアンの影響がうかがわれます。 昭和の激動を刻んださまざまな出来事や社会的課題に、坂倉準三は建築作品のみならず、他の領域のクリエイター達と関わりながら広義のデザイン活動によって回答を提示していきました。展は、大扉の原寸大再現の試みに始ま

  • コーポラティブハウス復活の時がきた。かもしれない - concretism

    コーポラティブハウスというのは、設計段階から住人が参加してつくる集合住宅のこと。それぞれ自分の要望通りのプランが実現できる、ということで「自由」とか「個性」とかいうものがもてはやされた80〜90年代に、そこそこ話題になり、実現もした。 しかし、人間というのは分を越えた自由を与えられても困惑するばかりで、多くの人はそこに費やされる膨大な時間と労力、そしてお金に見合うほどの価値は見いだせなかった。バブルの崩壊というのも、コーポラティブハウスが下火になってしまった原因のひとつと言える。 もっと現実的な問題として、「コーポラティブ」していかなければならない未来のご近所さんとの人間関係がある。夢のマイホームを作り上げるべく、当初は意気投合したグループであっても、話し合われるべきはお互いの権利と金銭そのもののゼロサムゲームであり、当然ながらギスギスする。こんな人たちと一緒に暮らすくらいなら、と、ひとり

    コーポラティブハウス復活の時がきた。かもしれない - concretism
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