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gameと知財に関するpongepongeのブックマーク (2)

  • ゲーム制作において注意すべき特許 | manicreator.com

    概要 ゲーム制作において注意すべき特許を紹介します。 「インディーのゲームでも特許侵害してそうなの知ってるよ。そんなに守る必要あるの?」と思うかもしれません。 しかし、知っている特許は確実に回避した方がいいと断言できます。 インディーや中堅以下のデベロッパーは、吹けば飛んでしまいます。 訴えられたら終わるので、万が一にも訴えられないようにしなければなりません。 タッチパネルでチャージ攻撃 特許第4262217号 任天堂株式会社 「タッチパネルを長押ししたあと、指を離したときにプレイヤーキャラクターが敵キャラクターに攻撃する」という内容です。 当初は、タッチパネルでなくポインティングデバイスであったり、プレイヤーとも敵とも明言されておらず、あるオブジェクトが別のオブジェクトに動作するという広範囲な内容でしたが、コロプラとの訴訟問題で権利範囲が狭まりました。 タッチパネルのみなのでPCゲーム

    ゲーム制作において注意すべき特許 | manicreator.com
    pongeponge
    pongeponge 2020/07/14
    レースゲーの視点の特許なんかもなかったっけ
  • コミケ準備会も呼ばれたMANGA議連ヒアリングの場で、二次創作を守る為に山田太郎議員が画策した仕掛けとは : 二次元規制問題の備忘録

    2015年10月21日に放送されたニコ生で、山田太郎議員が、同人文化に打撃を与える可能性がある『TPPによる著作権侵害の非親告罪化』の問題について話し合われたアニメ・マンガ・ゲーム議員連盟のヒアリングの舞台裏を語ってくれました。ヒアリングの議長を務めた山田太郎議員は、ヒアリングを通じて二次創作が守られるように色々と便宜を図ってくれたそうです。山田議員の実際の発言を文字起こししたので公開します。 長いので重要そうな部分については文字に色付けするなどして強調していきますが、文脈で意味が変わってくる可能性もありますので、できるだけ一通り目を通していただきたいなと思います。 文字起こしをする動画: 2時間SP! 著作権非親告罪、児ポ国連報告者アポ、欧州視察など【第184回】(10/21) https://www.youtube.com/watch?v=3etGFsBfRCA&feature=you

    コミケ準備会も呼ばれたMANGA議連ヒアリングの場で、二次創作を守る為に山田太郎議員が画策した仕掛けとは : 二次元規制問題の備忘録
    pongeponge
    pongeponge 2015/10/31
    結局どうなるんだろう、二次創作は法で守ってコピー品や海賊版だけを取り締まるということになるんかな?/TPP参加してから対策考えるっていうのは、じゃぁTPPの交渉ってどういう基準でやってたのかと謎
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