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社会と男女に関するsusahadeth52623のブックマーク (4)

  • 現代を取り巻く「ポピュラー・ミソジニー」とは何か? その考え方が教えてくれること(河野 真太郎) @gendai_biz

    現代の男性性の問題を考える際に大きなヒントをくれるキーワードに「ポピュラー・ミソジニー」というものがある。それはどんな概念で、どのようなものの見方を授けてくれるのか。このほど『新しい声を聞くぼくたち』(講談社)を上梓した、専修大学教授の河野真太郎氏が解説する。 女性専用車両への反発 大学でジェンダーやフェミニズムについて教えていると文字通りに必ず、100%の確率で学生から返ってくる反応がある。それは「女性専用車両」についてである。別に当該の講義で女性専用車両や痴漢について述べたわけではない。ジェンダー、フェミニズム一般についての講義への反応だ。 その反応の主旨は、女性専用車両は男性を排除するものであり、それは「逆差別」だ、というものである。 私は長いこと、この反応がうまく理解できないでいた。フェミニズム一般の話をしているところに、話題にもなっていない女性専用車両について逆差別だという反応を

    現代を取り巻く「ポピュラー・ミソジニー」とは何か? その考え方が教えてくれること(河野 真太郎) @gendai_biz
    susahadeth52623
    susahadeth52623 2022/06/02
    女性専用車両は社会的経済的な女性差別ではなく犯罪からの事前予防という側面が強いので根底(女性蔑視)で繋がってても直接的な差別問題ではない。でもあえて言うなら「男性差別」ではなく「女性差別」だよ。
  • 「家から通える京大しか受けさせてくれなかった」親に将来を左右される女子たち、その根底にあるのは何か?

    maryn99 @mrmrjp85 @SATOMasako @kyoko_des 私も同じく自宅から出してもらえなかったです。 当然大学も自宅から通える範囲のみでした。 従姉妹たちも実家暮らしだったので、考えが古いのかなと感じました。 (結果社会人7年目あたりに半ば強引に上京しました笑) 2022-05-14 17:42:51 isfilith @isfilith @SATOMasako 私の友達は筑波大に行きたくて頑張って勉強したのに、受かった途端、母親が「あんな山奥の大学に年頃の娘を通わせるのは不安」と言い出して、結局家から通える私立大学に進学させられました。 気の毒としか言いようがありません。。。 2022-05-14 16:43:25

    「家から通える京大しか受けさせてくれなかった」親に将来を左右される女子たち、その根底にあるのは何か?
    susahadeth52623
    susahadeth52623 2022/05/15
    一人暮らしするために進学先(なるべく遠く)決めたところあった。結果福島から京都へ。
  • 女性が増えちゃダメですか~2021衆議院選挙から~ | NHK政治マガジン

    「9.7%」 先の衆議院選挙で当選した465人の議員のうち、女性が占める割合だ。 辛うじて10%を超えていた前回4年前を下回り、再びヒトケタ台に逆戻りした。 「女性議員を増やそう」 そんな掛け声はあるにはあるが、どこか虚しく聞こえる。 なぜ現状が変わらないのか。 当選に届かなかった女性候補者へのインタビューや、選挙結果の分析から課題を探った。 (安田早織、政木みき) 増えなかった女性候補者 とはいえ、今回女性の当選者の割合が低くなるのは想定の範囲内だった。 そもそも女性の候補者が増えていなかったからだ。 今回の衆議院選挙で、小選挙区と比例代表に立候補した1051人のうち女性は186人。 割合にして17.7%。4年前の前回の選挙のときとほぼ変わっていない。 政治分野への女性の進出をめぐっては、3年前に国政選挙などで男女の候補者の数ができる限り「均等」になることを目指す法律が施行された。 その

    女性が増えちゃダメですか~2021衆議院選挙から~ | NHK政治マガジン
    susahadeth52623
    susahadeth52623 2021/11/11
    議員そのものの割り当てはともかく、政党に対して立候補者を男女同数にしたり、比例名簿を上位から男女交互にすることを義務付けるぐらいはやっていいと思う。
  • 女が甘やかすから九州男児はつけあがる?「悪循環は平成で終わりに」妻・母の誓い(BUSINESS INSIDER JAPAN) - Yahoo!ニュース

    最近知り合った会社員の田中和彦さん(仮名、44)。雑談の途中で、筆者と同い年、しかも同郷(福岡県)と判明し、地元ネタでひとしきり盛り上がった後、何気なく「年末はご実家に帰るんですか」と聞いた。 【イラストで見る九州あるある】女が甘やかすから九州男児はつけあがる?「悪循環は平成で終わりに」・母の誓い 田中さんは首と両手を横にぶんぶんと振った。 「この3、4年ほどは帰っていません。が猛烈に嫌がるので……」 田中さん夫婦には、小学校低学年と幼稚園児の2人の子どもがおり、数年前まではお正月に福岡の実家に帰省していた。だが、実家でのんびりできるのは夫の和彦さんだけ。 「正月はうちの実家に親せきがたくさん集まって来るので、はずーっと台所で料理を作って、お客さんをもてなさないといけません。女は事も台所の隅で済ますという感覚がまだ残っている家なので……。 が子どもをお風呂に入れようとしていたら、

    女が甘やかすから九州男児はつけあがる?「悪循環は平成で終わりに」妻・母の誓い(BUSINESS INSIDER JAPAN) - Yahoo!ニュース
    susahadeth52623
    susahadeth52623 2019/01/04
    この手の記事の時は執筆者の名前(できれば性別も)最初に記してほしい。途中まで男だと思って読んでしまったし、実際男か女かで記事の捉え方も変わると思うし(記者の実体験が入るから)。
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