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テレビと原発と企業に関するumiusi45のブックマーク (2)

  • 「でんこちゃん」が帰ってきた! 東電がHPなどで使用再開 - 産経ニュース

    東京電力は福島第1原発事故後に使用を見合わせていたマスコットキャラクターの「でんこちゃん」の使用を10日までに再開した。ホームページでの節電の呼び掛けなどで一役買う。 でんこちゃんは、漫画家の内田春菊さんがデザインし、昭和63年に登場した。フルネームは「分電でんこ」で、名字は漏電を感知すると電気を遮断する機器が入っている分電盤から取った。 電気の安全な使い方を紹介するパンフレットやテレビCMで“活躍”。電気を無駄遣いしている場面に「じゃん」という掛け声で現れて「電気を大切にね」と呼び掛けるCMはお茶の間の人気を集めた。 東電は「震災後も好感度が高かった。お客さまとのコミュニケーションツールにしたい」と話している。

    「でんこちゃん」が帰ってきた! 東電がHPなどで使用再開 - 産経ニュース
  • 東芝の13年度業績、“慎重”見込みの本音

    東芝は5月8日、前年度(2013年3月期)決算を発表した。売上高は12年3月期比4.9%減の5兆8002億円、営業利益は同4.1%減の1943億円と、2期連続の減収減益だ。 誤算となったのは、デジタル製品と原子力発電の2事業である。もともとテレビ事業は赤字覚悟だったが、在庫の解消に向けて販促費が膨らんだことに加え、日のみならず欧米でも販売不振に直面。さらに海外で生産したテレビを国内に輸入する際、円安が逆風となり原価がかさむ格好となった。結局、テレビ事業の部門赤字は500億円弱まで膨らんだ。部門赤字は2期連続だ。 パソコンは2年前から2割超も減少 タブレットやスマートフォンの市場拡大に押され、パソコン事業も苦しかった。北米の需要減少が響き、部門売上高は12年3月期比14%減の7051億円まで縮小。10年度(11年3月期)と比べると、実に2割超も落ちた計算となる。国内販売は堅調だったが、テレ

    東芝の13年度業績、“慎重”見込みの本音
    umiusi45
    umiusi45 2013/05/09
    「唯一、好調だったのは電子デバイス。NANDフラッシュメモリが大健闘した。東芝は昨年7月以降、減産を実施することで値崩れを防いで収益改善を優先させてきた」
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