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copyrightとP2Pに関するIGA-OSのブックマーク (8)

  • LimeWireの終焉:差し止め命令を受けサービスを停止 | P2Pとかその辺のお話

    P2Pとかその辺のお話 WinMXとかWinnyとか、日ではろくな扱いを受けていないP2Pですが、海外ではけっこう真面目に議論されてるんですよというブログ。 以下の文章は、TorrentFreakの「LimeWire Shuts Down After Losing Court Battle With The RIAA」という記事を翻訳したものである。 原典:TorrentFreak 原題:LimeWire Shuts Down After Losing Court Battle With The RIAA 著者:Ernesto 日付:October 26, 2010 ライセンス:CC by-sa 米連邦裁判官がRIAAの請求を受理したことで、Gnutellaベースのファイル共有クライアントLimeWireはその全ての活動を停止した。LimeWireはユーザによる著作権侵害を防止するため、

    IGA-OS
    IGA-OS 2010/10/28
    技術的にGnutellaが発表された時の衝撃はよく覚えてるけど・・・ひとつの時代を終えたなぁ。
  • P2PサービスLimeWireに「著作権侵害の法的責任あり」の判決

    米連邦地裁は5月12日、ファイル交換サービスのLimeWireに対し、著作権侵害を誘発した法的責任があるとの判決を下した。 「LimeWireユーザーが原告の著作権を直接侵害しており、LimeWireが意図的にそれを助長していることが証拠により示された」と地裁判事は述べている。判事は、Lime Wireのオーナーであるマーク・ゴードン氏にも法的責任があるとした。 この訴訟は2006年に10社を超えるレーベルが起こした。全米レコード協会(RIAA)は、この判決は「クリエイティブコミュニティー全体の勝利」と喜びの声明を出している。 米国では2005年、最高裁がP2PサービスのGroksterに著作権侵害の法的責任があるとの判決を下している。その後、「ほかのP2Pサービスはライセンス交渉をしたり、フィルタリングを導入したり、違法行為をやめているが、LimeWireは法律やクリエイターを軽視してい

    P2PサービスLimeWireに「著作権侵害の法的責任あり」の判決
    IGA-OS
    IGA-OS 2010/05/13
    これがP2P技術の否定にならないことを願う。
  • 著作権団体:「児童ポルノはありがたい存在」、児ポを口実にしたWebフィルタリング構想 | P2Pとかその辺のお話

    P2Pとかその辺のお話 WinMXとかWinnyとか、日ではろくな扱いを受けていないP2Pですが、海外ではけっこう真面目に議論されてるんですよというブログ。 以下の文章は、TorrentFreakの「”Child Pornography Is Great,” Anti-Pirates Say」という記事を翻訳したものである。 原典:TorrentFreak 原題:”Child Pornography Is Great,” Anti-Pirates Say 著者:Ernesto 日付:April 29, 2010 ライセンス:CC by-sa ファイル共有サイトを閉鎖に追い込むため、著作権団体のロビイスト達が児童ポルノを利用してきたことはよく知られている。長い間、彼らはそうしてきた。 彼らは児童ポルノを口実として、世界的なインターネット・フィルタリングを構築することを最終的な目標としている

  • 「著作権侵害はISPにも責任あるから、ユーザの通信を監視せよ」ってことだよね - P2Pとかその辺のお話@はてな

    NIKKEI NET IT-PLUSによると、政府は知的財産戦略部に、インターネット上での映画音楽等の海賊版流通に対する取り締まり強化のための作業部会を設置し、以下の内容について検討するのだという。 「ネット接続サービス事業者(プロバイダー)に海賊版を自動検出する技術の導入を義務付け」 「違法ダウンロードを繰り返す利用者との接続を強制的に切断する仕組み」 簡単に言えば、ISPに加入者の通信をフィルタリングさせたい、スリーストライク・スキームを導入したい、ということ。 ダウンロード違法化ってのは、結局はここに向かっていくことになるんだね。全く関係ないようでいて、完全に詰め将棋。民事での責任を継続的に問うていく、ということが最初からあまり現実味がないと思っているのは、たぶん私たちだけではなく、ダウンロード違法化を唱道してきた人たちもそうなんだろう。だから、違法化を足がかりに次のステップに進

    「著作権侵害はISPにも責任あるから、ユーザの通信を監視せよ」ってことだよね - P2Pとかその辺のお話@はてな
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    IGA-OS 2010/02/17
    webサービス提供者にも課されるのは難だかなぁ。
  • 高木浩光@自宅の日記 - ダウンロード違法化反対家の知られるべき実像

    ■ ダウンロード違法化反対家の知られるべき実像 あるきっかけで、あるダウンロード違法化反対家の人の、自宅のものと思われるIPアドレスを知ってしまった。知ることができたのは、2007年と2008年のいくつかのある日におけるIPアドレスである。そのIPアドレスを手元のWinnyノード観測システムの接続ログと突き合わせてみたところ、5回の日時において、WinnyノードのIPアドレスとして観測されていたのを見つけた。 それらのIPアドレスがソースとなっていたキーを抽出し、16日の日記の方法で視覚化したところ、図1のとおりとなった。 他の区間でどうだったかを調べたいところだが、2007年の部分と2008年の部分では、ISPが異なっており、ポート番号も「4857」と「3857」という具合*1に違っていた。 一般的に個人宅に割り当てられるIPアドレスは時々変化しており、それを追跡することは通常、簡単でな

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    IGA-OS 2009/09/04
    スペック高い・・・。技術的にすごい興味深い。
  • 地方のテレビ番組などを視聴できるフリーのP2Pソフト「KeyHoleTV」に権利者団体から警告

    Windows XPやWindows Vista、Windows Mobileに対応した、インストールするだけで地方のテレビ番組などを見ることなどが可能となるフリーのP2Pソフト「KeyHoleTV」に対して、権利者団体から著作権侵害を指摘する通知が送られたことが明らかになりました。 「KeyHoleTV」は総務省の「次世代P2P型コンテンツ流通高度化技術に関する研究開発」によって開発されたフリーソフトでしたが、著作権法をはじめとした複数の法律に抵触しているとのこと。 詳細は以下の通り。 ドクター苫米地ブログ - Dr. Hideto Tomabechi Official Weblog : KeyHoleTVで著作権侵害が報告されました。 - livedoor Blog(ブログ) KeyHoleTVを開発したコグニティブリサーチラボ代表研究者の苫米地英人氏のブログによると、デジタル放送推進

    地方のテレビ番組などを視聴できるフリーのP2Pソフト「KeyHoleTV」に権利者団体から警告
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    IGA-OS 2009/04/02
    技術はスバラシイ。しかし、ユーザーの使い方によって技術まで否定されるのは悲しいこと。
  • ネットはクリエイターの敵か - 池田信夫 blog

    岸博幸氏のコラムが、あちこちのブログなどで激しい批判を浴びている。私が彼に「レコード会社のロビイスト」というレッテルを貼ったのが彼の代名詞のようになってしまったのはちょっと気の毒なので、少しフォローしておきたい。 先日のICPFシンポジウムでわかったのは、岸氏は三田誠広氏のように嘘を承知で権利強化を主張しているのではなく、気でそれが日の「産業振興策」だと信じているということだ。しかし、これはある意味では三田氏よりも始末が悪い。人がそう信じ、善意で主張しているので、コンテンツ産業の実態を知らない官僚や政治家には説得力をもってしまうからだ。 残念ながら、彼の信念は事実に裏づけられていない。岸氏は「デジタルとネットの普及でクリエーターは所得機会の損失という深刻な被害を受けている」というが、具体的にどれだけ深刻な被害を受けているのか、その根拠となるデータを示したことはない。学問的には、O

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    IGA-OS 2007/11/28
    同意する立場です
  • オランダ、ファイル共有を合法化し、トラフィックへの課税を検討中

    オランダでは現在、音楽CDなどにDRM(デジタル著作権管理技術)を施すことを禁止し、P2Pソフトによるファイル共有を合法化する代わりに、インターネットのトラフィックに課税して得た税金をコンテンツプロバイダへ還元することで、複製による損害の穴埋めを行うことを検討しているそうです。 さすがオランダ、すさまじい先進性です。 で、どういう経緯でこのようなことになったのかという経緯と詳細は以下の通り。 Holland Considers Banning DRM, Legalizing Filesharing | TorrentFreak この記事によると、オランダのレコード会社はコストが利益を上回ることから、音楽CDに対してコピープロテクトを施すことをやめると決定したため、政治家が音楽産業が被っている損害を補てんする方法を探しているそうです。 そしてそこでオランダの大政党の議員が挙げたのが、トラフィ

    オランダ、ファイル共有を合法化し、トラフィックへの課税を検討中
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    IGA-OS 2007/02/01
    オランダは既成概念の向こう側に飛び立てるので・・・私は好きだ
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