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りゅうちぇるに関するmimura-sanのブックマーク (2)

  • 「みんなと一緒がカッコいい、という世界は変わる」りゅうちぇるが先導する“個性”の未来 - Yahoo!ニュース

    「中学までは自分の事、大っ嫌いでした。でも高校からは、SNSのおかげで自分を表現するのが大好きになったんです」 時折「うふふ」と笑う高い声。くるんと上がったまつげが、瞬きのたびにはたはたと上下する。が、ふわりと軽いまつげの奥にある瞳はこちらが戸惑うほどにまっすぐで、捉えられたら最後、逃れることはできない。 「可愛いものが好きだけど、恋愛対象は女の子。自分でも自分のポジションがわからなかったし、周りも扱いにくかったと思います。でも、自分自身をずっとアピールし続けるとそれが文化になるというか、世の中にとって当たり前になってくるものなんですよね」

    「みんなと一緒がカッコいい、という世界は変わる」りゅうちぇるが先導する“個性”の未来 - Yahoo!ニュース
    mimura-san
    mimura-san 2017/03/25
    ニュージェネレーションだなー。惚れぼれする。やっぱり彼はアタマがいい。応援してる。
  • りゅうちぇるの激論番組での意見が真っ当すぎる! 空気を読んだ保守的主張だらけの中で多様性を肯定し続ける勇気 - 本と雑誌のニュースサイト/リテラ

    りゅうちぇるの激論番組での意見が真っ当すぎる! 空気を読んだ保守的主張だらけの中で多様性を肯定し続ける勇気 ワイドショーやニュース・情報番組のコメンテーターにお笑い芸人らが進出しバラエティ化が進み、松人志の『ワイドナショー』(フジテレビ)、激論スタイルが受けている『バイキング』(同)など、バラエティのニュース・情報番組化も進行。バラエティとニュースの境界があいまいになっている。そこでもてはやされるのは、坂上忍や松人志に代表されるようなマッチョ親父的説教トークや、小藪千豊やブラックマヨネーズ吉田敬のように世間のネトウヨ的空気に媚びるようなものばかり。 そんな状況のなか、孤軍奮闘している意外な人物がいる。それは、りゅうちぇるだ。りゅうちぇるは、討論バラエティ『好きか嫌いか言う時間』(TBS)に論客としてレギュラー出演しているが、そこでのりゅうちぇるは、同じくレギュラーの坂上忍やブラマヨの吉

    りゅうちぇるの激論番組での意見が真っ当すぎる! 空気を読んだ保守的主張だらけの中で多様性を肯定し続ける勇気 - 本と雑誌のニュースサイト/リテラ
    mimura-san
    mimura-san 2017/02/06
    こういう考え方や伝え方ができる人がこれからの時代を創っていくのかな、そうなるといいな、と考えてた。応援する。
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