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学問に関するtis8347のブックマーク (3)

  • asahi.com(朝日新聞社):「講義ノート屋」氷河期 京阪神の大学で「閉店」続出 - 社会

    「講義ノート屋」氷河期 京阪神の大学で「閉店」続出2008年10月4日19時12分印刷ソーシャルブックマーク 立命館大前で講義ノートを売っている店。学生がたくさん入店していた=京都市北区、小玉重隆撮影 きちんと大学の講義に出た人のノートを1、2万円で買い取り、その写しを1部数百円で売る。こんな学生相手の「講義ノート屋」に逆風が吹いている。学生の「まじめ化」やノートの質の低下が原因だ。大学の視線も厳しくなり、一部の繁盛店をのぞき、次々と倒れている。 約1万8千人が通う立命館大衣笠キャンパス(京都市北区)。東門から約30メートルの建物の1階に人気の講義ノート屋がある。学生がカウンターで講義名を告げると、店員が奥に取りにいく。夏の前期試験直前には、約40人が入店待ちの列をつくった。 試験シーズン恒例の風景だが、今年はちょっとした「事件」が起きた。黙認してきた大学が試験に合わせ、利用自粛を求める教

    tis8347
    tis8347 2008/10/05
    うちの某キャンパスは山の中なのでこんな店を出店する土地さえないぜ!
  • asahi.com(朝日新聞社):プロ野球の「通説」は錯覚? 名大教授ら846試合分析 - 社会

    プロ野球の「通説」は錯覚? 名大教授ら846試合分析2008年9月25日3時3分印刷ソーシャルブックマーク 「チャンスを逃すとピンチあり」「大量得点をした次の試合は打てない」。野球の世界でよく聞く話だ。こうした「通説」は当なのか。名古屋大の加藤英明教授(金融経済学)らがプロ野球の試合を分析したところ、実際とはずれがあることが分かった。 加藤教授らは、05年の全公式戦846試合のデータから検証した。 たとえば、走者が二塁以上に進んだチャンスがあったのに得点できなかった場合、その球団が直後の守備回に失点する確率は26.4%(平均失点0.492点)だった。全体の平均(26.4%、0.495点)とはほとんど差がなかった。 全試合のうち、10点以上の大量点があったのは145試合だった。その球団は次の試合でも平均4.87点を取っていて、全試合の平均4.43点を上回っていた。 無死満塁の場合の得点確率

    tis8347
    tis8347 2008/09/26
    こうやって記事になってるけど、それ以前に同じ研究をした人はいないのかな?
  • 交流協定:早大と関大、相互に連携 学生交換や単位互換など - 毎日jp(毎日新聞)

    tis8347
    tis8347 2008/05/05
    !!!
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