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週刊少年サンデーと雷句誠小学館告訴に関するsekiryoのブックマーク (2)

  • 島本和彦「吼えろペン」は雷句誠vs少年サンデーを読む為の必須アイテム - livedoor Blog(ブログ)

    雷句誠先生vs週刊少年サンデー(の編集者)に興味がある方は、 ぜひ島和彦先生の「吼えろペン」シリーズを全巻読むべきです!! (※)これを書く為だけに、blog全体をlivedoorに移転しました でも画像とか動画貼りまくれるのは便利なので、他にも色々使えそうですね 漫画家の雷句誠先生が小学館を提訴した問題は、 まとめページ http://syougakukan.blog19.fc2.com/ などにある様に様々な関係者や一般人の意見/コメント/情報を集めつつ 盛り上がりを見せています まとめページや、各漫画家さん、編集者さんのblogに限らず 2ちゃんねるなどの掲示板でも、もの凄い勢いで話が進んでいます ・・・で、掲示板などを見ていると (「さよなら絶望先生」や「かってに改蔵」などの)久米田康治先生の待望論、 (雷句誠先生の師匠で、「からくりサーカス」などの)藤田和日郎先生 (=富士鷹ジ

    sekiryo
    sekiryo 2008/07/10
    小学館の編集者が腐っていく辺りなんかもっと早く指摘されるかと思ったけどやっと出たかって感じで。吼えペン面白いよ!
  • すいかはおやつに入りますか? 某サ●デーの漫画

    私が週刊サ●デーのアシスタントをしていたとき聞いた話です。 漫画家さんのお友達から聞いた話なので、それなりに信憑性はあると思います。 でもあくまでも伝え聞きの話なので固有名詞は伏せさせて頂きます。 若手漫画家が連載を持ったのですが、可愛らしい漫画でした。 でもその漫画家さんは当はアクション物を書きたかったそうです。 でも編集者がこういいました。 「連載が取りたければ俺の言うとおりに描け。 この作品が終わったら次の連載は好きに描かせてやるから。」 という交換条件だったそうです。 (伝え聞きなので口調はもっと丁寧かもしれませんが、内容的にはこういう事だったらしいです) その作品は編集者の思惑通り、結構ヒットしました。 原作●●という記載は無いものの、実はかなり原作物だったわけです。 ただ編集者が隠れ原作者という漫画は実は結構存在しているので 特別珍しいことではありません。 結果的には若手漫画

    sekiryo
    sekiryo 2008/07/05
    なんかこの人の話が余計な所に火付けして回ってるようにしか見えなくなってきた
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