タグ

生き方と行政に関するwuzukiのブックマーク (1)

  • 千葉・市原市:ロッカーに遺骨57体 生活保護受給者ら - 毎日新聞

    千葉県市原市が生活保護受給者や身元が分からない人の遺骨57体を庁舎内のロッカーに保管していたことが同市への取材で判明した。保管が3年以上に及んだ遺骨もあり、同市は厚生労働省に「不適切だった」と報告。識者は「死者を冒とくする行為だ」と指摘している。【加藤昌平】 独り身で遺体の引き取り手がない生活保護受給者や身元不明者の遺体は生活保護法や墓地埋葬法などに基づき市区町村が火葬から埋葬まで行うことになっている。同市は斎場で火葬後、引き取り先を探す間、遺骨を庁内の一室のロッカーで保管。この部屋には就労支援員4人が常駐し、生活保護や就労支援の相談に応じ、ロッカーは入り口付近にあった。3カ月ごとに合葬墓に移すことになっていたが、2017年4月に担当者が代わった際に引き継ぎがなされず、庁舎内に保管され…

    千葉・市原市:ロッカーに遺骨57体 生活保護受給者ら - 毎日新聞
    wuzuki
    wuzuki 2018/10/31
    座間9遺体事件発覚から1年。/ 大網白里市の事件の続報を探してたらこのニュースを発見。麻原彰晃といい今年は遺骨の話題が多いな。/ 故人の情報の報道には賛否あるのに、遺骨の扱いは杜撰でも気にしない人が多いのか。
  • 1