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アニメとCGと映画に関するs_atom11のブックマーク (2)

  • 「手がき」と言ったら困ってた(小原篤のアニマゲ丼):朝日新聞デジタル

    10日公開されたディズニー新作CGアニメ「モアナと伝説の海」が、興行収入80億円超も狙えるという大ヒットです。監督のジョン・マスカーとロン・クレメンツは「リトル・マーメイド」「アラジン」などを手がけてきた名コンビ。2人の前作「プリンセスと魔法のキス」(2009年)の公開時にインタビューした折、ディズニー長編としては5年ぶりの手がき作品だったのでそのことを質問しました。クレメンツさんの答えはこうでした。 「手がきの技術は、作り続けていかないと維持できない。今後も作り続けていくことで、技術を継承し次の世代へ伝えていきたいと思います」 さかのぼって2006年6月、ピクサーに加えてディズニーのアニメ部門も統括することになったジョン・ラセターさんに「手がきを復活させる気はないか?」と聞いたら、でっかい声で「ハイ!」。 「いまハリウッドのスタジオ…

    「手がき」と言ったら困ってた(小原篤のアニマゲ丼):朝日新聞デジタル
  • 日本にフルCGアニメは根付くのか? 第11回:樋口真嗣(映画監督・特技監督)

    におけるフル 3DCG アニメーション制作への理解と振興を目指す連載。今回は映画監督あるいは特技監督として、多彩な映像作品を発表し続けている樋口真嗣氏にご登場いただく。『ゴジラ』(1984)の怪獣造形で映画業界に入った樋口氏は、実写・特撮・VFX・アニメなどの幅広い分野で、画づくりの才能を発揮してきた。2012年には『巨神兵東京に現わる』、『のぼうの城』(共に監督)、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』(絵コンテなど)といった数多くの話題作に携わった樋口氏に、映像表現における3DCGの可能性について語ってもらった。 【聞き手:野口光一(東映アニメーション)】 Supported by EnhancedEndorphin Shinji Higuchi 1965年生まれ。東京都出身の映画監督・特技監督・映像作家・装幀家。高校卒業後、『ゴジラ』(1984)の怪獣造形に携わることで映画業界へ入る

    日本にフルCGアニメは根付くのか? 第11回:樋口真嗣(映画監督・特技監督)
    s_atom11
    s_atom11 2013/03/13
    巨神兵ヱヴァQ同時上映版ってCG解禁してたんだ。/CGキャラクター版スターシステム案はおもしろい。
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