タグ

関連タグで絞り込む (1)

タグの絞り込みを解除

温暖化に関するmogmognyaのブックマーク (3)

  • 「地球温暖化のウソ」に日本人はいつまで騙され続けるのか?(志葉玲) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    パリで開催されていたCOP21の一幕。温暖化の影響はいよいよ顕在化している。(写真:ロイター/アフロ) 過去最多、196の国と地域が、今月13日までパリで行われていたCOP21(気候変動枠組条約第21回締約国会議)に参加していたように、地球温暖化は全世界が一丸となって取り組むべき課題…のはずだが、日ではCOP21会期中も、温暖化対策を求める政治的、社会的な動きは、お世辞にも盛り上がったとは言えない状況だった。そうした背景に「温暖化はウソ」という懐疑論が幅をきかせていることも少なからず影響しているのだろう。一部の学識経験者らも懐疑論を唱えているため、ネット検索では懐疑論の方が多く出る程だ。だが、懐疑論にはあからさまな間違いや科学的な知見の積み重ねを無視したものも少なくない。それにもかかわらず、何故、未だに日では温暖化懐疑論がはびこっているのか。 ◯懐疑論ブームをメディアが煽る懐疑論が日

    「地球温暖化のウソ」に日本人はいつまで騙され続けるのか?(志葉玲) - エキスパート - Yahoo!ニュース
    mogmognya
    mogmognya 2015/12/22
    よくある懐疑論かと思いきやまともな記事だった。タイトルで損してないですかね。
  • Yahoo!ニュース - 大都市のCO2、衛星で観測=正確な排出把握に期待―環境省 (時事通信)

    【リマ時事】環境省は4日(日時間同)、国立環境研究所などと共同開発した温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」を使って、世界の大都市などで人間の活動に基づく濃度の高い二酸化炭素(CO2)の観測に成功したと発表した。データの蓄積が進めば、各地のCO2排出量が正確に把握できる可能性があると期待している。 いぶきは、2009年に打ち上げられた世界初の温室ガス観測専用の衛星。今回、大都市などとその周辺地域のCO2濃度の差を解析することで、人間の活動に起因するCO2の排出量を算出した。その結果、09年6月〜12年12月の3年半に十分な観測データが得られた地域のうち、7カ所でCO2濃度が特に高いことが分かった。

    mogmognya
    mogmognya 2014/12/06
    これは早く可視化したのが見たい。
  • 温室効果ガス排出量 昨年度は過去最大に NHKニュース

    昨年度の日の温室効果ガスの排出量が13億9500万トンと、統計を取り始めて以降、過去最大となったことが分かりました。 環境省は温室効果ガスの削減を進めるため、引き続き再生可能エネルギーの導入促進や省エネルギーの徹底など、対策を強化していきたいとしています。 環境省が昨年度の温室効果ガスの排出量をまとめた結果、速報値で13億9500万トンと、統計を取り始めた1990年度以降、最大となったことが分かりました。これは前の年度に比べると1.6%の増加で、環境省は原発事故後、石炭など化石燃料の消費量が増え、製造業の工場などからの二酸化炭素の排出が増えたことが主な原因とみています。 政府は、全国の原発の運転が停止している状況を踏まえて、温室効果ガスの排出量を2020年度までに、2005年度と比べて3.8%削減するという目標を策定していますが、今回の排出量は2005年度に比べると1.3%の増加となって

    mogmognya
    mogmognya 2014/12/05
    産業の方はアホほど省エネしてるし、民生の方で頑張るしかない。まずは既設も含めた家の断熱の補助金増やしたらどうか。
  • 1