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研究に関するmogmognyaのブックマーク (6)

  • 衛星画像解析が変わる!? 「Google Earth Engine」の何がすごいのか | 宙畑

    「一部の人だけができる衛星画像解析」から「誰もが気軽に触れる衛星画像解析」へ。 近年、衛星画像解析が大きく変わろうとしています。 近年、衛星画像解析が大きく変わろうとしています。その兆しのひとつとして挙げられるが「Google Earth Engine」です。 「一部の人だけができる衛星画像解析」から「誰もが気軽に触れる衛星画像解析」へ。 近年、衛星画像解析が大きく変わろうとしています。その兆しのひとつとして挙げられるが「Google Earth Engine」です。 これまでの衛星画像解析と何が違って何ができるのか、早稲田大学教育学部・講師で、衛星地球観測学を専門とされている永井さんに教えていただきました。 【永井裕人さんプロフィール】 永井裕人さん 永井裕人(ながいひろと) 早稲田大学教育学部・講師。専門は衛星地球観測学。 2014年、名古屋大学大学院環境学研究科博士後期課程修了。博士

    衛星画像解析が変わる!? 「Google Earth Engine」の何がすごいのか | 宙畑
    mogmognya
    mogmognya 2018/10/31
    Googleすごいなあ。災害の急を要する解析にも使えそうだとのこと。
  • 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ

    (図書館学系の話題でもあるからちょっと悩んだけれど、文献読解全般に関する内容だからこちらへ) 既に日々論文をバリバリ読んでいるひとには今更な記事だろうけれど、分野ごとの違いもあって興味深かったのでざっくり記録する。 論文を大量に読む際に、頭から几帳面に読んでいると時間がどれほどあっても足りないし、後から「こんなことが書いてあった論文なんだったっけ?」という問題も発生してしまう。 研究者の皆様はMendeley などの文献管理ツールをを用いていることが多いかとは思うが、それでも論文の読み方そのものに工夫をすればインプット/アウトプットの効率が圧倒的によくなるので、やってみるにこしたことはない。 その工夫とは何かというと、論文を読むときに「特定の問いに集中して読む」というものだ。学術論文は分野ごとの違いはあれ、必ず特定の流れに従って構成されている。そこで要点のみに注目して読み、他の事項を捨てる

    高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ
  • 幼少期のトラウマは大人になってからも健康や財産面に悪影響を与え続けることが明らかに

    By Phil Dragash 肉体的もしくは精神的に衝撃的な出来事を経験すると、人は心に心的外傷(トラウマ)を負います。最新の研究によれば、幼少期に抱いたトラウマは大人になってからも当人に悪影響を与え続けるようで、その範囲は健康・財政・教育レベル・BMIなどさまざまであることが明らかになりました。 Welcome to the 1958 National Child Development Study - Centre for Longitudinal Studies http://www.cls.ioe.ac.uk/page.aspx?&sitesectionid=724 Childhood trauma affects the health and wealth of middle-aged adults | The Verge http://www.theverge.com/201

    幼少期のトラウマは大人になってからも健康や財産面に悪影響を与え続けることが明らかに
    mogmognya
    mogmognya 2015/02/05
    脳への影響と生活ノウハウ習得の影響をどう分けてるのか気になる
  • Yahoo!ニュース - 米粒大きくする遺伝子特定=収量大幅増に期待―名古屋大 (時事通信)

    イネの種子である米粒のサイズを大きくする遺伝子を名古屋大などの研究グループが特定し、22日付の米科学アカデミー紀要電子版に発表した。1株当たりの収量は約15%増えるといい、糧問題への貢献が期待される。 研究では、ジャポニカ米の「日晴」とインディカ米の「カサラス」を交配。できた個体約100個のDNA型と種子のサイズを調べ、12ある染色体のうち、カサラスの6番染色体に種子のサイズを大きくする遺伝子「GW6a」があることを突き止めた。 他品種のイネでも、カサラスと交配することで収量の増加を見込めるという。名大生物機能開発利用研究センターの芦苅基行教授は「遺伝子組み換えではないので安全性も担保される。糧問題解決の一翼を担えれば」と話している。 イネと遺伝子配列が似ているコムギやオオムギも、遺伝子をGW6aと組み換えると、種子のサイズが大きくなる可能性があるという。

    mogmognya
    mogmognya 2014/12/23
    これ地味に未来の食糧事情に大貢献じゃないかな。
  • 物理学者の木下是雄さん死去 「理科系の作文技術」:朝日新聞デジタル

    木下是雄さん(きのした・これお=元学習院大学長、物理学者)が5月12日、老衰で死去、96歳。葬儀は近親者で営まれた。 81~85年に学習院大学長を務めた。81年に出版した「理科系の作文技術」はベストセラーになり、現在も版を重ねている。

    mogmognya
    mogmognya 2014/12/16
    あの本には超お世話になりました。後輩にせっせと勧めたり貸したりしてる間になくしてしまいましたが、きっと誰かの本棚にあるでしょう。とにかくありがとうございました。
  • 妊婦のプラスチック化学物質への暴露、子どもの知能指数低下と関連か 研究

    米首都ワシントン(Washington, DC.)の国務省前を歩く妊婦(2010年8月5日撮影、資料写真)。(c)AFP/Tim Sloan 【12月11日 AFP】プラスチック製品や化粧品、芳香剤などに含まれるごく一般的な化学物質に、妊娠期間中に高レベルでさらされた女性の子どもは、そうでない子どもよりも知能指数(IQ)が低くなる傾向がみられたとの研究論文が、10日の米オンライン科学誌「プロスワン(PLOS ONE)」に掲載された。 研究によるとフタル酸ジブチル(DnBP)とフタル酸ジイソブチル(DiBP)の痕跡が高かった母親の子どもは、同物質に低レベルさらされた母親の子どもと比べて、IQが平均で6ポイント低かったという。 この結果を受け、研究チームは妊娠中の女性に対し、芳香剤や洗濯乾燥機用の柔軟剤シートなどの香料入り製品への暴露を制限し、プラスチック容器に入れて電子レンジで品を温めたり

    妊婦のプラスチック化学物質への暴露、子どもの知能指数低下と関連か 研究
    mogmognya
    mogmognya 2014/12/13
    子供をいきなり調べる前に、まずはすっげえ化粧の濃いお母さんとそうでないお母さんのIQを比較してはどうか。
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