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子供に関するmogmognyaのブックマーク (5)

  • シリア難民の子供たちは、今こんな場所で寝ている(画像)

    セルビア・ホルゴシュとハンガリー・ロスケの国境。\n眠っている時には、爆撃の悪夢がよみがえる。アフマドは、シリア・イドリブの自宅で爆撃を受けた。爆弾の破片が頭に当たったが、幸いにも一命はとりとめた。しかし弟は亡くなった。これまで何年も内戦と隣り合わせの生活をしてきたアフマドの家族だったが、家を失ってしまい、逃げるしかなかった。今、アフマドは閉鎖されたハンガリー国境に向かう高速道路の上で、大勢の難民と共に寝ている。故郷を離れて今日で16日目。父親によれば、アフマドたちはこれまでバスの待合所や路上、森で寝てきたそうだ。

    シリア難民の子供たちは、今こんな場所で寝ている(画像)
    mogmognya
    mogmognya 2015/10/07
    子どもができてから、こういう写真が本当につらくなった。あの最悪なヘイトイラスト描いた漫画家の感想を聞きたい。
  • 絵本「せいめいのれきし」に改訂版が出ました - 紺色のひと

    「ちいさいおうち」で知られる作家、バージニア・リー・バートン。彼女の作品の中で、いえ僕がこれまで読んだ絵の中で、もっとも好きなのが「せいめいのれきし」です。幼い頃から何度も繰り返し読んで、娘にも何度も読み聞かせたこの。この度、やや古くなった内容の改訂版が出版されたと聞き、早速読んでみました。 ◆「せいめいのれきし」ってどんな? バージニア・リー・バートンによる、”地球上にせいめいがうまれたときから いままでのおはなし”です。原題はそのままずばり「LIFE STORY」。地球の誕生から、生命がうまれ、進化を遂げて、さまざまな生物が栄枯盛衰を繰り返したあと、やがて人間の時代になっていく……という壮大な歴史を、全5幕の劇を語るように描かれた物語です。なお、バートン女史の代表作はなんといっても「ちいさいおうち」。この「せいめいのれきし」は、「ちいさいおうち」が描かれた20年後、8年間をか

    絵本「せいめいのれきし」に改訂版が出ました - 紺色のひと
    mogmognya
    mogmognya 2015/08/05
    買おう。おしえてくださってありがとうです。
  • 年収200万円以下、アラフォー、独身の漫画家が挑んだ「おひとりさま出産」

    年収200万円以下の漫画家、独身、アラフォー、一人暮らし。子どもを産んで育てるには厳しい環境の中、一人で出産に挑むという実際の体験を描いた七尾ゆずさんのコミックス「おひとりさま出産」(集英社クリエイティブ)が刊行され、同世代の女性たちを中心に衝撃を与えている。なぜ七尾さんは子供を産もうと決意したのか。

    年収200万円以下、アラフォー、独身の漫画家が挑んだ「おひとりさま出産」
    mogmognya
    mogmognya 2014/12/12
    多くの人が良い相手がいない、安定した職じゃない、親に頼れない、などの理由で子供をあきらめて今の少子化があるんだったら、この人の選択は応援したほうがいいんじゃないのかね。
  • 子供の性犯罪に対する夫婦間のズレ - 田舎で底辺暮らし

    子供の性犯罪被害について夫婦間で大きな認識の溝があって、話さえできなくてどうしようもないという話題をみかけた。 え、ここまでひどいの?って、なんとも言えない気持ちになった。 Twitterからの引用が続きますが、あしからず。 子どもらが性被害や虐待に会わないようどうするべきか、家族で知見を共有したいのだが…正直、旦那とは難しさを感じている。以前「気を付けようねの言葉掛けで充分だろ」で場外乱闘。NHKの性被害の特集で、「この人の体験談、誇張してるんじゃないの」で、うん駄目だね!戦争しかないね!で確信した— (仮)桃源のひげ (@charming_hige) 2014, 12月 3 それは、当の話か、都市伝説じゃないのか、ネットの話を鵜呑みにするのか、そこばかり言及するんだわ。はぁ?子どもの安全には気を付けようという主張に重みを付ける為に話したけど、当かウソかって、重要な事か?お前はなんで

    子供の性犯罪に対する夫婦間のズレ - 田舎で底辺暮らし
    mogmognya
    mogmognya 2014/12/08
    大抵の男は「自分は違うから」で思考停止してるからなあ。それが善良の証とも思わない。無関心な羊の群れって子供を守る上では一番の脅威だろう。
  • 女の節目~人生の選択(6) vol.6「初めての、犯罪」【11歳】

    --------------------------------------------------------------------------- 初恋、初体験、結婚、就職、出産、閉経、死別……。 人生のなかで重要な「節目」ほど、意外とさらりとやってきます。 そこに芽生える、悩み、葛藤、自信、その他の感情について 気鋭の文筆家、岡田育さんがみずからの体験をもとに綴ります。 「女の節目」は、みな同じ。「女の人生」は、人それぞれ。 誕生から死に至るまでの暮らしの中での「わたくしごと」、 女性にとっての「節目」を、時系列で追う連載です。 --------------------------------------------------------------------------- イケナイコトカイ? 片方の手のひらにすっぽり隠れる大きさの小さなオモチャを、ふと思い立って盗もうとしたこと

    女の節目~人生の選択(6) vol.6「初めての、犯罪」【11歳】
    mogmognya
    mogmognya 2014/11/21
    少女時代の気持ちをありありと伝えるエントリ。ライターに言うのも失礼だが、この人文才あるんだなあ。
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