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技術と東宝に関するmohnoのブックマーク (2)

  • ゴジラ-1.0、IMAXに批判続出「追加料金払わせて周囲が黒の額縁上映」

    映画『ゴジラ-1.0』の公式Xアカウントより 今秋注目の大作映画『ゴジラ-1.0(ゴジラマイナスワン)』が3日に公開された。早くもネット上では作品への評価をめぐってさまざまな声が上がっているが、同作品を上映する映画館のIMAX上映に対し「周囲が黒の背景に囲まれる額縁上映」「追加料金を払わせておいて通常スクリーン以下」などと厳しい声が続出しているようだ。 「ゴジラ生誕70周年」の記念作であり、ゴジラ作品としては実写映画30作目となる配給元・東宝にとって力が入る同作。監督は『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズや『永遠の0』『アルキメデスの大戦』で知られる山崎貴。神木隆之介、浜辺美波、山田裕貴、青木崇高、吉岡秀隆、安藤サクラ、佐々木蔵之介ら豪華キャスト陣が出演している。舞台は太平洋戦争終戦直後の日。復興半ばの日に巨大怪獣・ゴジラが現れ、街と人々の生活を破壊していくという設定だ。 観客動員の

    ゴジラ-1.0、IMAXに批判続出「追加料金払わせて周囲が黒の額縁上映」
    mohno
    mohno 2023/11/06
    「実写映画でIMAXのメリットをフルに活かすためには撮影でIMAX専用のフィルムカメラを使う必要があり、特に予算が限られてる邦画ではかなりハードルが高い」←IMAX機材を使ってないのにIMAXで上映してるんか。
  • 『宝石の国』【お試し映像】松本憲生氏作画によるスペシャルプリビズ映像

    TVアニメ『宝石の国Blu-ray&DVD Vol.4 2018年3月14日(水)発売 【映像特典】 ●松憲生氏作画によるスペシャルプリビズ映像  『NARUTO -ナルト-』『君の名は。』など、  数々の作品に関わってきたアニメーター・松憲生氏の約200カットに渡る原画を映像化し、  贅沢にも、CGでアニメーションを付ける際の指針として使用したプリビズ映像を、特別に収録! ※「プリビズ」とは「Pre Visualization」の略語で、 完成した状態を想像できるシミュレーション映像を作成することを意味します。 また、その映像そのものを「プリビズ」と呼ぶ場合もあり、「プリビズ」はCG映像の完成度を左右するものとなります。 http://land-of-the-lustrous.com/ © 2017 市川春子・講談社/「宝石の国」製作委員会

    『宝石の国』【お試し映像】松本憲生氏作画によるスペシャルプリビズ映像
    mohno
    mohno 2017/12/03
    映像の動きがいいのは、こんなことをやってるからなのか。京極監督、すごいな。 #宝石の国
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