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アメリカに関するmahalのブックマーク (2)

  • アメリカでの「ポリコレ」の加熱のウラにいる「i世代」の正体(ベンジャミン・クリッツァー) @gendai_biz

    なぜアメリカの大学ではポリティカル・コレクトネスを重視する風潮が強まったのか。連載では、その要因を「世代」にスポットを当てながら社会学的・心理学的に分析した書籍『アメリカン・マインドの甘やかし』(未邦訳)の議論を紹介する。 第一回:「アメリカの大学でなぜ「ポリコレ」が重視されるようになったか、その「世代」的な理由」 第二回:「「ポリコレ」を重視する風潮は「感情的な被害者意識」が生んだものなのか?」 ポリコレと「世代」の関係 前回と前々回の記事では、アメリカの大学で起こっている「ポリティカル・コレクトネス」にまつわる問題における特徴について、憲法学者のグレッグ・ルキアノフと社会心理学者のジョナサン・ハイトが共著『アメリカン・マインドの甘やかし:善い意図と悪い理念は、いかにしてひとつの世代を台無しにしているか(The Coddling of the American Mind: How Go

    アメリカでの「ポリコレ」の加熱のウラにいる「i世代」の正体(ベンジャミン・クリッツァー) @gendai_biz
    mahal
    mahal 2020/12/05
    確かにこの変容はある種のジャパナイゼーションっぽくあるけど、個人的にはこれと似た状況がこれ以上に加速度的に「中国で発生する」可能性を考えている。それがあの権威主義と合体した世代に、何が起きるのだろう?
  • 米大統領選 民主党でクリントン氏苦戦か NHKニュース

    アメリカ大統領選挙の候補者を巡る最新の世論調査で、与党・民主党では支持率トップのクリントン前国務長官が2位の候補者に全米で7ポイント差にまで迫られ、州によっては逆転されていることから、今後、苦戦を強いられる可能性も出てきています。 それによりますと、与党・民主党ではヒラリー・クリントン前国務長官の支持率が、先月上旬の調査から4ポイント下がって48%でした。これに対し支持率2位のバーニー・サンダース上院議員は9ポイント上がって41%となり、20ポイントあった差が7ポイントに縮まりました。 また、民主党の候補者選びが全米に先駆けて来月1日に行われる中西部アイオワ州で大学が行った最新の世論調査ではクリントン氏の支持率が44%だったのに対し、サンダース氏が49%と逆転しました。さらに、来月9日に予備選挙が行われる東部ニューハンプシャー州で大学が行った最新の世論調査ではクリントン氏が39%だったのに

    mahal
    mahal 2016/01/13
    この争いが「逃げ馬には厳しいレース」ってのはクリントン本人が一番分かってるだろうし、その意味では想定内のお話ではあるかも。前回以上の対策が取れるかはおいといて。
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