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moblieに関するnetafullのブックマーク (8)

  • なぜドコモの新しい型番が失敗なのか?:ケータイ時代のスタンダード

    これまで高機能版90xと個性派70xというシリーズ分けをしてきたドコモが、思い切って4つのラインアップに分類して、機能に寄らないケータイの選び方を打ち出した。今までドコモとソフトバンクが似た型番の付け方をしていたが、ドコモがauっぽい型番の付け方になる。 今回せっかく新しい命名ルールになったのに、4つのシリーズと型番のルールは連動しない。メーカー名のアルファベットはこれまでと同じでNはNEC、PはPanasonic、SHはSHARPなのだが、その後の数字は各メーカーの発売順、アルファベットは冬モデル〜翌夏モデルまでをA、次の冬モデル以降をBとするようだ。 今回のモデルでは日国内の端末では04ないし05までラインアップされているため、次の新製品は05、06と続くことになる。そして翌年度になれば、X-01Bという端末が出始めると見られる。このルールはケータイ市場の飽和に対して、ドコモ自身やメ

    なぜドコモの新しい型番が失敗なのか?:ケータイ時代のスタンダード
  • iPhoneと海外スマートフォン勢が日本ケータイ・メーカーに死をもたらす - 東京ドーム地下6階

    ソフトバンクに続いてDoCoMoの冬モデルが発表され、これで一通り冬の新モデルが出そろったことになる。DoCoMoの新しいラインナップを見ながら、前回エントリの続きを少し考えてみたい。 DoCoMoの今回の製品発表を見て改めて思いを強くしたのは、まさに今年が「日ケータイ・メーカーの終わりの始まり」であるという事だ。ラインナップをざっと見ていただくとわかると思うが、従来の90xシリーズを継ぐ形になるPRIMEシリーズこそ、代わり映えのないメンツが揃っているものの、もっともハイエンドを打ち出すハズだったPROシリーズ(いわゆるスマートフォン系)では日のメーカーはSharpしかラインナップされていない(後はHTCとNokiaとBlackBerry)。あまりにもお寒い状況が誰の目にも明らかになってしまった。 たしかにスマートフォンは現状では傍流であり、メインの市場となるPRIMEシリーズやST

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  • シックス・アパートが、携帯電話向けコンテンツ表示モジュール「TypeCast」をフリーソフトウェア・ライセンスとして提供開始 - プレスリリース | シックス・アパート - CMSソフトウェア、サービスを提供

    シックス・アパートが、携帯電話向けコンテンツ表示モジュール「TypeCast」をフリーソフトウェア・ライセンスとして提供開始 ブログ・ソフトウェアおよびサービス大手のシックス・アパート株式会社(社:東京都港区、代表取締役:関 信浩)はこのたび、ブログ・サービス「TypePad(タイプパッド)」の携帯電話向けコンテンツ表示モジュール「TypeCast (タイプキャスト)」と、TypeCastに含まれる絵文字画像データを、フリーソフトウェア・ライセンスで公開いたします。 プレスリリース資料 印刷用資料(PDFファイル) 具体的には、TypeCastを構成するソフトウェアをGPL※1で公開すると同時に、絵文字画像データをクリエイティブ・コモンズ・ライセンス※2で提供します。提供開始は2008年5月16日(金)で、TypeCastのソースコードはバージョン管理システムから取得可能となります。また

    シックス・アパートが、携帯電話向けコンテンツ表示モジュール「TypeCast」をフリーソフトウェア・ライセンスとして提供開始 - プレスリリース | シックス・アパート - CMSソフトウェア、サービスを提供
  • Expired

    Expired:掲載期限切れです この記事は,ロイター・ジャパンとの契約の掲載期限(30日間)を過ぎましたのでサーバから削除しました。 このページは20秒後にNews トップページに自動的に切り替わります。

  • TBSがイー・モバイルに100億円の出資。通信と放送の融合を目指す

    会見の出席者。左からイー・アクセスの種野晴夫代表取締役社長兼COO、千倖生代表取締役会長兼CEO、TBSの城所賢一郎専務取締役、原田俊明執行役員 イー・アクセスの子会社であるイー・モバイルは31日、東京放送(TBS)を割当先とする総額100億円の第三者割当増資による資提携を行なうと発表した。 イー・モバイルは、イー・アクセスが総務省に対して割り当てを希望している1.7GHz帯を利用したモバイルブロードバンド事業を企画・運営するための会社。8月15日には、親会社であるイー・アクセスを割当先とする約300億円の第三者割当増資を行なっており、今回はさらに100億円の第三者割当増資をTBSに対して実施する。 イー・アクセスの千倖生代表取締役会長兼CEOは、「通信の世界では固定から無線へという流れと、ナローバンドからブロードバンドへという流れが大きく2つあり、この流れがクロスしたモバイルブロー

  • ドコモ、AM/FM/TVの3バンドに対応した「RADIDEN」を発表 (MYCOM PC WEB)

    NTTドコモは29日、AM/FM/TVの3バンド(以下ラジオと総称)に対応した携帯電話「RADIDEN(ラジデン)」を発表した。片面に携帯電話の機能を、片面にラジオの機能を搭載する「デュアルフロントデザイン」で、それぞれの機能が独立していることが特徴。ラジオ側の面には、「一発選曲7つボタン」やラジオ専用の液晶を搭載する。また、ラジオを聴きながらiモードやメールを利用することも可能だ。 メインディスプレイは約1.9インチの半透過型TFT液晶で、約160×128ドットで65,536色での表示が可能。ラジオ用のサブディスプレイは23.1(W)×16.7(H)のTN液晶。体部分では、白文字のボタンが携帯電話機能、アンバー(オレンジ)文字のボタンはラジオ機能と色分けがなされており、使いやすさに配慮された設計となっている。 携帯側の面 ラジオ側の面。上部にある7つのキーが「一発選曲7つボタン」だ 色

  • 日本通信、3Gで定額制──ボーダフォン回線使う

    通信は、3G携帯電話とPCを接続してデータ通信が行える「Secure PB 3G ビジネス定額」サービスを開始する。ボーダフォンから3G回線を借り受け、社外からVPN経由で社内LANにアクセスする同社の「Secure PB」サービスと組み合わせる形で法人向けにサービスを提供する。 通信料金は定額制。具体的な料金は、個別の契約内容によって異なるが、大口契約であれば1ユーザーあたり1万円以下となる見込み。 これまで同社はウィルコムのPHS回線や各社の無線LAN回線を借り受けてサービスを行ってきた。その中に、下り最大384Kbpsの3G回線が追加されることになる。 各社の3Gのデータ通信定額制は携帯電話からのメールやWeb閲覧に限られており、PCと接続してデータ通信を行った場合、定額対象外だった。日通信では、「定額制通信をPHSで既に行っており、ユーザーのトラフィック量の想定などにノウハウ

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