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TVと詐欺とカルトに関するraimon49のブックマーク (2)

  • バカ発見器 - アンサイクロペディア

    概要[編集] 世の中には様々なバカが居る。空気を読めない人、とんでもないポカをする人、インターネット上で発言することは地上波テレビインタビューで答えることと同じだということが分からない人、3行以上の文章が読めない人、自分が騙されていることが分からない人、騙されている可能性を把握しながらもそれを認めると自分自身の意見が破綻してしまうので認めたくない偏屈な人、注意を聞いてくれたと思ったら今度は斜め上の行動をする人・・・。 そのような人達に不用意に関わってしまわないように、また彼等の行動や言動に惑わされるようの無いように発明されたのが「バカ発見器」である。 検出される「バカ」のタイプ[編集] 自爆型 公の場でKYな発言やトンデモ行動、犯罪自慢、他人のプライベート暴露などを無防備に行い、それが拡散されて多数の一般人から嘲笑や叱責を受けるようなタイプのバカである。若年層に比較的多く、未成年の飲酒、陰

    raimon49
    raimon49 2011/12/20
    ためになる記事だな。
  • テレビのスピリチュアル番組 「民放連の放送基準違反」

    テレビや女性誌では今、霊視や占いのタレントがひっぱりだこのスピリチュアルブームだ。が、特に公共性が問われるテレビで、これらタレントによる過剰な演出が見られ、放送界から民放連の放送基準に抵触するとの声が出ている。さらに、番組ビデオなどが霊感商法などのPRにも使われているというから事態は深刻だ。 「問題のある番組を作ったという意識がないのでは」 「『善意のボランティア』をペテンにかけた江原啓之とフジテレビ」。週刊文春2007年11月8日号は、こんな大見出しでテレビのスピリチュアル番組を指弾した。文春が問題にしたのは、フジテレビ系で7月28、29日に放送された「FNS27時間テレビ」。この番組では、孫悟空に扮した香取慎吾さんが、震災被害者にリンゴを贈る活動をしていた秋田県の美容院の経営者女性(50)にサプライズを仕掛けて喜ばせる場面が放送された。 ところが、サプライズは、「傷つけられた」と女性を

    テレビのスピリチュアル番組 「民放連の放送基準違反」
    raimon49
    raimon49 2007/12/29
    >オウム真理教の事件以降、テレビ各局では、霊能番組などを自粛していた。それが、こうした番組は視聴率が取れると最近になって次々と復活させたようだ。 / TV見ると馬鹿になることは分かった。
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