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algorithmに関するrti7743のブックマーク (7)

  • 中学生にもわかるウェーブレット行列 - アスペ日記

    id:echizen_tm さんの記事「ウェーブレット木の効率的で簡単な実装 "The Wavelet Matrix"」から始まったウェーブレット行列ブームから半年以上が過ぎ、すでに枯れた技術として確立されつつある感があります。 …嘘です。 日以外ではあんまり来ていません。 理由としては、やはりアルファベット圏では単語境界が明確であるため、こちらの記事で書かれているような「キーワード分割の難易度」といったことがあまり問題にならないということがあるかもしれません。 まあ、そういうわけで局所的に来ているウェーブレット行列ですが、日語をはじめとする単語境界のない言語圏にとっては重要なネタであると思うため、解説記事を書き直して*1みようと思います。 ウェーブレット行列でできること 主となる操作は、文字列に対する 定数時間の rank() と select()*2 です。 rank() は、「文

  • はてなグループの終了日を2020年1月31日(金)に決定しました - はてなの告知

    はてなグループの終了日を2020年1月31日(金)に決定しました 以下のエントリの通り、今年末を目処にはてなグループを終了予定である旨をお知らせしておりました。 2019年末を目処に、はてなグループの提供を終了する予定です - はてなグループ日記 このたび、正式に終了日を決定いたしましたので、以下の通りご確認ください。 終了日: 2020年1月31日(金) エクスポート希望申請期限:2020年1月31日(金) 終了日以降は、はてなグループの閲覧および投稿は行えません。日記のエクスポートが必要な方は以下の記事にしたがって手続きをしてください。 はてなグループに投稿された日記データのエクスポートについて - はてなグループ日記 ご利用のみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 2020-06-25 追記 はてなグループ日記のエクスポートデータは2020年2月28

    はてなグループの終了日を2020年1月31日(金)に決定しました - はてなの告知
  • 話題のwat-arrayを使ってBurrows-Wheeler変換(BWT)してみた - EchizenBlog-Zwei

    先日PFIの岡野原氏によってwat-arrayというライブラリが公開された。 wat-array : wavelet木を利用した高速配列処理ライブラリ : Preferred Research Blog このライブラリは内部でウェーブレット木(wavelet tree)という簡潔データ構造(succinct data structure)を使っている。このため文字列に対するrank()やselect()などの操作が効率的にできるようになっている。 ・・・といっても馴染みのない人にとっては何が嬉しいのかピンと来ないかもしれない。そこでBurrows-Wheeler変換(BWT, Burrows-Wheeler Transform)を例にとってwat-arrayの使いみちを説明してみる。 Burrows-Wheeler変換というのはテキストを同じ文字が並びやすいように変換したもので、通常ランレ

    話題のwat-arrayを使ってBurrows-Wheeler変換(BWT)してみた - EchizenBlog-Zwei
    rti7743
    rti7743 2011/01/01
    解説助かります。。。
  • Burrows Wheeler Transform と Suffix Array - naoyaのはてなダイアリー

    ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今日 起こった事を話すぜ! |i i|    }! }} //| |l、{   j} /,,ィ//|       『BWT について調べていたら Suffix Array のライブラリができていた』 i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ | /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        な… 何を言ってるのか わからねーと思うが /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        おれも何をされたのかわからなかった… ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉 |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        頭がどうにかなりそうだった… // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ /'

    Burrows Wheeler Transform と Suffix Array - naoyaのはてなダイアリー
  • お絵描きで学ぶ・無限正規ツリーとBNF(バッカス/ナウア形式) - 檜山正幸のキマイラ飼育記 (はてなBlog)

    久々のお絵描き講座です。10枚の絵を描いたぞ(って、落描きみたいなモンですけど)。 有向グラフは計算科学(コンピューティング・サイエンス)で頻出する大事なデータ構造です。コンピュータで扱えるのは有限グラフですが、無限グラフが登場しないのかというと、そうではありません。コンピュータでも、可能性として無限となりうるデータ構造を扱います。とはいえ、何の秩序もない無限データはさすがに扱いにくいので、有限的に定義できる無限構造が興味の対象となります。 ここでは、無限な有向グラフのなかで最もよく使う無限ツリーを考えます。さらに、次の条件を満たすものを例題に使います。 末端のノード(リーフノード)には整数の値が付着している。 中間の分岐ノードは特に値を持たない。 絵を描くときは、末端ノードには単に整数だけを書き、中間ノードは黒丸にします。ルートノードを識別するためには、「ルート」とラベルを書いた矢印を使

    お絵描きで学ぶ・無限正規ツリーとBNF(バッカス/ナウア形式) - 檜山正幸のキマイラ飼育記 (はてなBlog)
  • カテゴリ分類 AI::Categorizer :: Drk7jp

    カテゴリ分類 AI::Categorizer 次なるサービスのネタ探しとしてテキストマイニング系の実験をしているのですが、最近流行のベイズ理論では、なかなか最適解っぽいものを出力してくれません。もっとも最適解に近いものを出力してくれると最近話題の SVM を使っていろいろやりたいなぁ〜と考えるも、何やら小難しいです。 * Algorithm-NaiveBayes-0.03.tar.gz * Algorithm-SVM-0.08.tar.gz で、いろいろ CPAN の AI 関連を彷徨いていたら AI::Categorizer なるモジュールを見つけました。このモジュールは、英語のテキストをカテゴリ分類するための AI モジュールで、カテゴリ分類のアルゴリズムとして、 * NaiveBayes / SVM / DecisionTree / Weka の4種類を実装しています。Ne

  • PythonでA*(A-Star)アルゴリズム - Pashango’s Blog

    今回はA*アルゴリズムをPythonでやってみます。 ゲームプログラマの間では、もはや常識となりつつある最短経路問題解決アルゴリズムです。 A*は、古典的手法である「ダイクストラ法」を改良したものです。 スタート地点からノードnを通ってゴールに辿り付くとき、最短距離をf(n)とすると、 f(n) = g(n) + h(n) とすることができます、g(n)は「スタートからノードnまでの最短距離」、h(n)は「ノードnからゴールまでの最短距離」です。 でも、最初から適切なg(n)とh(n)が判ってるなら苦労しませんよね。 だから、テキトーな予測値を使って、最短経路をある程度予測して効率的に経路探索をしてみようという事です。 テキトーな予測値を使った最短経路距離をf*(n)とすると f*(n) = g*(n) + h*(n) となります、f*(n)を求めるためにテキトーなg*(n)とh*(n)を

    PythonでA*(A-Star)アルゴリズム - Pashango’s Blog
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