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感想に関するtotesのブックマーク (8)

  • 中野サンプラザを超満員にした「シャインポスト」のライブが素晴らし過ぎたので感想を書く

    2023年3月11日、中野サンプラザで「シャインポストTINGS LIVE JOURNEY ep.02 “Re-Live” with HY:RAIN & HOTARU」が開催された。 2022年に放送されたTVアニメ「シャインポスト」の劇中で目標(満員にできなかったらユニット解散)のステージとされていたのが、中野サンプラザ。 そんな作品にとって、“聖地”とも言える場所でのライブイベントが現実ではどうなったのか。 早々にチケットは完売。フルハウス。札止めで実施されることとなった。こりゃ凄い。 それだけTVアニメ「シャインポスト」が素晴らしいものだったという証明だろう。 まだ、アニメを見ていない方はこちらをチェックして欲しい。

    中野サンプラザを超満員にした「シャインポスト」のライブが素晴らし過ぎたので感想を書く
  • TVアニメ『お兄ちゃんはおしまい!』(2023年冬)第4話の演出について[考察・感想] - アニ録ブログ

    *この記事は『お兄ちゃんはおしまい!』「#04. まひろとあたらしい友達」のネタバレを含みます。 「#04. まひろとあたらしい友達」より引用 ©︎ねことうふ・一迅社/「おにまい」製作委員会 onimai.jp www.youtube.com 今回の記事では,ねことうふ原作/藤井慎吾監督『お兄ちゃんはおしまい!』(以下『おにまい』)の各話レビュー第2弾として,柿木田隼人が絵コンテ・演出を手がけた「#4. まひろとあたらしい友達」に注目してみたい。前回取り上げた伊礼えりの第4話と比べれば,構図や画角といった点では比較的おとなしめの作りだが,丁寧な日常芝居が目を引く優れた話数である。 変身その1:転倒する変身譚 日常芝居のリアリティ 変身その2:交差する〈男/女〉〈百合BL〉 関連記事 作品データ 商品情報 変身その1:転倒する変身譚 アバンは,東映ニチアサ風「魔法少女ニコララ」(CV:えな

    TVアニメ『お兄ちゃんはおしまい!』(2023年冬)第4話の演出について[考察・感想] - アニ録ブログ
  • 映画やドラマを観て「わかんなかった」という感想が増えた理由(稲田 豊史) @gendai_biz

    映画を早送りで観る理由 #1 説明過多の時代 前編】 先日、映画やドラマやアニメを倍速視聴、もしくは10秒飛ばしで観る習慣に対する違和感を、記事「『映画を早送りで観る人たち』の出現が示す、恐ろしい未来」に書いたところ、予想を遥かに上回る反響があった。「よく言ってくれた」と溜飲を下げる人、「どう観ようが勝手」と怒りだす人、記事に触発されて持論を熱っぽく展開する人など、反応は様々にして百家争鳴。その後、記事は地上波TV番組で取り上げられ、倍速視聴を特集したネット番組に筆者がZoom出演する事態にまで発展した。 記事で指摘した倍速視聴・10秒飛ばしの背景は、大きく3つ。「無料もしくは安価で観られる作品が増えた結果、時間が足りない」「時間コスパを求める人が増えた」「セリフですべてを説明する作品が増えた」。 中でも、もっとも多くの議論を呼んだのが、3つめの「説明セリフの増加傾向」である。なぜこのよ

    映画やドラマを観て「わかんなかった」という感想が増えた理由(稲田 豊史) @gendai_biz
    totes
    totes 2021/06/03
    バルトが「作者の死」とまで言った解釈の自由を捨てる脱脱構築時代なのか。
  • 「キモチワルイ」 シン・エヴァンゲリオン感想・考察|小山(狂)

    一応断っておきますが、ネタバレ全開です。 「庵野の回復ストーリー」としてのシンエヴァシン・エヴァンゲリオンとは一言で表すとどういう話だったのか。 「シン・エヴァンゲリオン」とは、ニアサードインパクト(エヴァQ)を起こしてうつ病になったシンジ(庵野)が、周りの人々に支えられて回復し、ゲンドウ率いるネルフ(旧エヴァ)と対決するお話である。 つまり、極めて個人的な庵野秀明自身の「回復の物語」が紡がれている。旧エヴァにあったような普遍的なテーマはどこにもない。ひたすらに、庵野秀明個人がみんなに支えられてうつ病から回復し、エヴァの完結編を創ってエヴァの呪縛から逃れられるようになった。それだけの話が延々と展開されている。 極言すれば、作には「エヴァンゲリオン」のキャラクターはほとんど登場しないとも言える。エヴァのキャラクターの口を借りて、庵野秀明が自分の話をつらつらと語っている。そういう作品だ。 エ

    「キモチワルイ」 シン・エヴァンゲリオン感想・考察|小山(狂)
    totes
    totes 2021/03/10
    小山くんもすっかりはてブの人気者だね。早いところ彼の作品を見たいものだ。
  • 「もののけ姫」と植民地映画について - Togetter

    (承前)んで、なんでこの映画を私は好きになれないんだろうとつらつら考えて、全体的な雑さ(ストーリーや演出や構図や作画や音楽等々)もそうなんだけど、これが徹底的に「植民地映画」だからだと気がついたのです。(続く)

    「もののけ姫」と植民地映画について - Togetter
    totes
    totes 2020/06/29
    「曇りなき眼」で見定められればこういう理解にはならんだろ。
  • 映画「バクマン。」を褒めちぎる有名人が全員原作未読な件。

    糸井重里も吉田豪も「大傑作だ!日映画史に残るレベルだ!!」などと言っときながら 「実は原作は読んでない」つってんのマジでふざけてんのかと 他の感想を漁ってみても褒めてる奴は軒並み「原作未読」とか抜かしてやがる 阿呆と違うのかな マイナー漫画じゃねえんだから読んどけよと。 ちなみに原作既読者の感想はこんな感じ http://ameblo.jp/icumo/entry-12078380206.html 夏休みを利用してジャンプへ持ち込む漫画を描くわけですが、なんせシュージンが秀才でもなんでもないので、原作で彼らの漫画の肝となるストーリー作りがものすごく適当になっています。 なんとなくこんなお話考えたよー程度で、実際どんなストーリーの漫画を作ったのか説明されません。 そりゃ普通の漫画家主人公の作品ならそれでも全然良いんですけど、これはバクマン。じゃないですか。 バクマン。ってその作中に出てくる

    映画「バクマン。」を褒めちぎる有名人が全員原作未読な件。
    totes
    totes 2015/10/17
    ブレードランナーの原作を読んだ人がほとんどいないだろう件について。
  • 『風立ちぬ』(宮崎駿) - Devil's Own

    "The Wind is Running"2013/JP ここ数週間、映画を見に行けば、ほとんど強制的に『風立ちぬ』の予告編を見せられたわけだが、それでも4分間の映像には並々ならぬ力を感じずにいられなかった。矢も盾もたまらずひさしぶりに公開初日に早起きして映画館に向かったのだった。結論からいうと私は『風立ちぬ』という作品の魅力がいまいちわかりませんでした。わからなかったのだけど、今後2度、3度と見るうちに何かが印象が変わるかもしれないという気もしている。とりあえず今の感想を書き留めておきたい。 『風立ちぬ』はゼロ戦の設計で知られる堀越二郎の半生に堀辰雄の小説『風立ちぬ』の物語を交えたフィクションです。小説『風立ちぬ』じたいが堀辰雄の実体験を基にしているので、この映画は同時代を生きたふたりの男の人生を組み合わせた物語といえる。さらにそこには、反戦主義者でありながら戦闘機にどうしようもなく魅か

    『風立ちぬ』(宮崎駿) - Devil's Own
    totes
    totes 2013/07/21
    感動させるだけが映画の目的じゃ無い。映画を見て深く考え込んだならそれはそれで十分では。
  • 「ゼロ・ダーク・サーティ」見たよ - 子持ちししゃもといっしょ

    2011年5月2日に実行されたオサマ・ビンラディン捕縛作戦、さらに暗殺。2001年9月11日からその日まで、実際にはどんな計画が立てられ、何が行われてきたのか。“9.11” から10年経ったいま、真実が明かされる――。 『ゼロ・ダ−ク・サーティ』作品情報 | cinemacafe.net MOVIX宇都宮で観てきました。 にっくきテロリストたちのボスであるビンラディンを捕獲するか、もしくはぶっ殺しちまおうぜ!とCIAを始めとしたアメリカの人たちが鼻息荒く探し出そうとするお話でしたが、終始緊張感に包まれたとてもよい作品でした。ビンラディンを捕まえようと活動する場所がそもそも敵地の真ん中であるが故に必要な情報も満足に手に入らないし、情報が入ってきてもそれが当かどうか判断するのさえ困難であるという状況はとにかく絶望的であるとしか思えません。 周りを見渡せばそこかしこにテロリストやその仲間たちの

    「ゼロ・ダーク・サーティ」見たよ - 子持ちししゃもといっしょ
    totes
    totes 2013/03/02
    おばちゃんの経験や知識では映画の中で行われているのは何なのか理解できなかったんじゃない?
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