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シナリオに関するrub73のブックマーク (3)

  • ピクサーの「脚本の書き方講座」が素晴らしかった - Gamers, Be Ambitious

    今回はゲームとあまり関係ない話。 『トイ・ストーリー』シリーズを始めとする数々の傑作でおなじみアニメ制作会社、ピクサー。この会社の作品のDVDソフトには、たいていピクサー社内における制作現場のメイキング映像が特典として収録されている。最新作『トイ・ストーリー3』のブルーレイ版にも豪華な特典映像がたっぷり付いていたが、その中のひとつ「脚の書き方講座」が、映像をまじえてとてもわかりやすく作られており、非常に面白いものだった。 まず前提として、ハリウッドの娯楽映画の多くは「映画の尺の1/4が第1幕(発端)、1/2が第2幕(葛藤)、残りの1/4が第3幕(解決)」という3幕で構成されている。ピクサー作品の場合「脚はおおよそ100ページで、3幕の配分は25/50/25ページ」とのこと。 この特典映像「脚の書き方講座」では、ピクサーの『トイ・ストーリー』『ファインディング・ニモ』『Mr.インクレデ

    ピクサーの「脚本の書き方講座」が素晴らしかった - Gamers, Be Ambitious
  • 設定だけ作って本編を作れない若手クリエイターへ

    榊正宗@BlenderQuiz @megamarsun 個人的には用語設定もプロット化するとうまくいく気がします。あるオリジナル作品の独自用語がすでに一つの短編となるような設定の書き方。用語や設定を多用すると中二病っぽくなりますが、設定に物語を作っておくと不思議と語らなくてもリアリティが出ます。編のプロットは氷山の一角。 2014-05-25 13:59:22 榊正宗@BlenderQuiz @megamarsun ちなみにこの手法の元祖は、手塚初期三部作だと思います。印刷の都合で実際に出版された内容は削られ実際に描いたもののほんの一部となってしまったため、スリムなプロットと深みのある設定が偶然生まれ、それを少年時代のち富野監督や宮崎監督が読んで影響を受けたようです。 2014-05-25 14:08:26

    設定だけ作って本編を作れない若手クリエイターへ
  • 聞き手を惹きつけるコツは「感情のストーリー」を語ること | ライフハッカー・ジャパン

    プレゼンテーションを行う際は、聞き手を惹きつける必要があります。映画テレビ番組のように感情に訴えると聞き手を惹きつけやすくなります。「Business Without the Bullsh*t」の著者であるジェフリー・ジェームズ氏は米メディア「Inc.」で、プレゼンテーションの間、聞き手をどのように惹きつけるかについて話しました。彼によると、事実だけを述べることなく、一連の感情を通じて人々を引きつけたほうが良いそうです。例えて言うなら「物語を伝えること」なのです。 これは、ストーリー展開の定番である「起承転結」のようなもので、聞き手に特定の感情を持たせるように話を進めれば惹きつけることができるのです。 ・感情のストーリー1 1. 恐怖(ある問題に対する注意を惹きつける) 2. 安心(その問題に対して解決法があることを伝える) 3. 信頼感(あなたとあなたの会社が信用できるものだと信じる)

    聞き手を惹きつけるコツは「感情のストーリー」を語ること | ライフハッカー・ジャパン
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