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*宇野常寛と*東浩紀に関するcrowserpentのブックマーク (2)

  • ゼロ年代批評はレイシズムとどう向き合ってきたか? - ギロチン

    日 (6月3日) ヘイトスピーチ法が施行された。法が主に与党案を叩き台にして纏められた理念法であり具体的な罰則規定がないことや、表現の自由の問題、また刑訴法の改悪などの不安事項が重なったこともあってか、法制化の先頭に立った当事者とその関係者以外から、必ずしも支持されてないのは分かる。しかし、それまでネット内外を問わずに、野放し状態だったヘイトスピーチやレイシズムを抑止する第一歩として評価してよいのではないだろうか。 さて、ここで題に入りたいと思うが、ネット上の流行りでしかなかった嫌韓ブームから、ヘイトスピーチが社会問題化するまでに、はてなSNSなどでの反応、またネット言論に多大な影響力を与えたゼロ年代批評は、どのようにレイシズムを見てきたのか探りたいと思う。 「ゼロ年代批評」 とだけ言っても大雑把に聞こえてしまうかもしれないが、ここではゼロ年代批評の主要人物である東浩紀や宇野常寛を

    ゼロ年代批評はレイシズムとどう向き合ってきたか? - ギロチン
    crowserpent
    crowserpent 2016/06/11
    レイシズム擁護同然の発言を繰り返してきた人たちがこのように批判されるのは当然として、この書き方だと、カウンター批判で「足を引っ張る」者は皆「冷笑主義」だ、って読めちゃわない?
  • パワハラ常習者東浩紀はAKB峯岸みなみ問題を批判する資格無し

    東浩紀がAKB峯岸みなみ問題を喜び勇んで批判しているが、彼はAKB峯岸について問題意識を持っているわけではなく、全てが宇野濱野への嫌がらせに他ならない。 当然ながら宇野濱野のAKB関連書籍は等しくクソだが、そんなクソに「ざまぁwww」と言うタイミングをいつまでも見計らっている東浩紀は一切の生産性が無いぶんより質の悪いクソだ。 東浩紀はツイッターで次のようなことを言っている。 「正確には問題の質はハラスメントそのものじゃない。そっちで議論すると「当はハラスメントではない」で終わる。真の問題は、人承諾しているからOKというノリで体罰公開してアテンション集める下品な商売が社会的に認められるのかどうかってこと。」(@hazuma) 彼の書籍以外の側面を知っていれば、どんなに東マンセーな信者でも、彼がパワハラ魔神であることを否定できない。というか彼のことを知れば知るほど、東浩紀はパワハラしかし

    パワハラ常習者東浩紀はAKB峯岸みなみ問題を批判する資格無し
    crowserpent
    crowserpent 2013/02/12
    ゲンロンの内情がひどいって話はちらほら聞いてはいたけどこれは…。/AKBの件に対する東先生の発言はこれ:http://togetter.com/li/448216
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