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マダガスカルと人権・差別に関するJcmのブックマーク (1)

  • 児童レイプ犯の去勢法案、マダガスカル両院通過 人権団体は非難

    【2月10日 AFP】マダガスカル議会上院は7日、児童レイプ犯の物理的・化学的去勢を可能にする法案を可決した。同法案は今月、下院も通過しているが、法律として成立するには、最高憲法院に合憲と判断され、アンドリー・ラジョエリ(Andry Rajoelina)大統領が署名する必要がある。 国際人権団体アムネスティ・インターナショナル(Amnesty International)は「残酷で非人道的、尊厳を傷つける」と非難。去勢では小児性愛者の問題は解決しないとして、同法案を撤回するようマダガスカル政府に求めた。 だが、ランディ・ムボラティアナ・ランドリアマナンテナソア(Landy Mbolatiana Randriamanantenasoa)法相は9日、AFPの取材に対し、「わが国は主権国家であり、法律を改正するあらゆる権利を有する」「レイプが再び急増しており、行動する他なかった」と述べた。人口約

    児童レイプ犯の去勢法案、マダガスカル両院通過 人権団体は非難
    Jcm
    Jcm 2024/02/10
    アムネスティの指摘にもあるように、これは拷問および虐待だし、「抑止力」になるかもかなり疑わしい。それから、「小児や児童に対する性加害行為」と「小児性愛」を混同するこの記事の記述にもかなり問題がある。
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