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地理と道路・交通と環境に関するJcmのブックマーク (3)

  • 湿地帯の家をつなぐ橋 首都中心部に住む工夫 リベリア

    【11月23日 AFP】アフリカ西部リベリアの首都モンロビアのフレデリックアイランド(Fredrick Island)地区は、湿地帯に造られた住宅地だ。住民は家と家をつなぐ簡素な木の橋を渡って行き来している。 土地の価格が上昇する中、人々は市内中心部のより近くに住むためにこうした工夫をしている。(c)AFP

    湿地帯の家をつなぐ橋 首都中心部に住む工夫 リベリア
  • インドネシア 首都機能の移転を閣議で決定 | NHKニュース

    インドネシア政府は、ジャカルタにある首都機能をジャワ島の外に移すと閣議決定しました。今後、場所や経費について基計画を作成し、10年ほどかけて移転させるとしています。 こうした中、インドネシア政府は29日、ジャカルタの首都機能を移転させることを閣議決定し、今後、移転先の選定や経費調達についての基計画を作成し、10年ほどかけて移転させるとしています。また、移転に必要な資金について民間からの投資も活用し、政府の負担を抑えたいとしています。 政府は、移転先の候補として、ジャカルタやスラバヤなどの大都市が集中するジャワ島以外を選ぶとする一方、ジャカルタには中央銀行や経済関係の一部の政府機関を残すとしています。 ただ、移転の実現には議会の承認が必要で、日を含めた外国の企業がジャカルタに拠点を置く中で、首都機能の移転が経済活動にどのような影響を及ぼすのかを見極める必要があります。 インドネシアでは

    インドネシア 首都機能の移転を閣議で決定 | NHKニュース
    Jcm
    Jcm 2019/04/30
    ジャカルタ圏の規模とか環境問題とか交通その他インフラの逼迫した状況はちょくちょく報告見てたので、もしかしたら日本とか韓国とかよりもスムーズに進んだりするのかな。現地住民との軋轢も考慮しないとだけど…
  • 世界のトンデモ空港 手を伸ばせば飛行機に届く? 航空ファンの聖地、その実態 | 乗りものニュース

    空港には安全面でシビアな基準が要求されますが、世界には目を疑うような環境下で運営されている空港も。危険をはらみながらも、迫力ある光景が繰り広げられています。 手を伸ばせば飛行機に届きそう!? 空港が担う一番大切な役割は、飛行機を安全に飛ばすこと。数ある交通施設の中でも、とりわけ安全面ではシビアな基準が要求されます。しかし、世界には目を疑うような環境下で運営されている空港があるのです。 たとえば、カリブ海に浮かぶセント・マーチン島。面積約88平方キロメートル、北側がフランス領、南側がオランダ領とふたつの国に統治されているこの島では、水着姿ではしゃぐ人々に、容赦なく飛行機が迫りくるというスゴイ光景が広がっています。 拡大画像 プリンセス・ジュリアナ空港に隣接するマホ・ビーチ。頭上すれすれを飛ぶ飛行機を撮影しようと人が集まる(画像:Sean Pavone/123RF) 島の玄関口であるプリンセス

    世界のトンデモ空港 手を伸ばせば飛行機に届く? 航空ファンの聖地、その実態 | 乗りものニュース
    Jcm
    Jcm 2018/09/27
    これ、観光客目線で暢気にキャッキャするだけで済まされる話なんだろうか…
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