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ファンタジーに関するISADOKのブックマーク (5)

  • 女ドワーフが合法ロリという風潮(ミーム)

    千年戦争アイギスていうDMMのエロTDやってるんだが、男ドワーフは例のヒゲでズングリ角ヘルムの伝統的ドワーフなんだけど(男ドワーフは比較低レアのこいつ一人) 女ドワーフは皆ロリっ子(胸は概ね豊満だが、エルフもだいたいそんな感じ、まあエロゲーだから) 指輪物語とかD&Dのずんぐりでヒゲも生えてる女ドワーフは正直キツイのは分かるけど、女ドワーフがロリっ子になったのっていつから? 自分が覚えてるのだとリネージュ2で「女ドワーフがロリかよ!?」と驚いたのが初だけど。 このあたりは東アジアで共有されてるんだろうか?

    女ドワーフが合法ロリという風潮(ミーム)
    ISADOK
    ISADOK 2018/04/13
    ソードワールドSFC(1993)では髭はないもののおばさん顔。ソードワールドRPGリプレイ4部及び5部(1994-1996)では合法ロリと言ってよいドワーフ娘のPCが出てた。でも爆発的に広まったのはリネージュ2が切欠で間違いなさそう。
  • 魔王を倒した後の勇者の処遇

    借金玉 @syakkin_dama ところで、魔王倒した後の勇者ってどうなったんですかね。一国の軍事力に勝る戦力を個人が有してしまったわけですが、どう考えても幸福なことにはならなかったでしょうね。 2017-03-20 21:02:56

    魔王を倒した後の勇者の処遇
    ISADOK
    ISADOK 2017/03/22
    単に「強い力を持った主人公が目的を果たした後どうなるか」と考えれば普遍的すぎるテーマなのだが、そこを「魔王と勇者」に限定することで一つのジャンルと化すのが面白い。日本のファンタジーってほぼゲームだよね
  • ミステリとファンタジーの親和性の悪さは、「魔法」に尽きる。 さんざ、う..

    ミステリとファンタジーの親和性の悪さは、「魔法」に尽きる。 さんざ、うみねこでやらかした人が居たが、密室もアリバイもなんもかんも魔法で実行できちゃうから、それが出来ないように念入りに潰さなきゃならん。 そして、それをやってしまったら「ファンタジー」の意味がない。(舞台が中世なだけで、ただのミステリ) サスペンスとミステリは別ジャンルだし、ミステリなら踏むべき手順がある。(ノックスの十戒、ヴァン・ダインの二十則) それをやって、何でもアリの魔法が使えた上で、ミステリをやってのけるなら相当な創作力だが、そんなん当に可能か? 密室やるなら空間転移や召喚を封じる必要がある。遠隔操作の魔法道具もNGだな。 変身できるだけでアリバイは作り放題だから、そもそもすべての人間が容疑から外せない。(当のアリバイも信頼できないから) 空を飛べることで足跡も何も残らない。 そもそも、魔法があるんだから、痕跡な

    ミステリとファンタジーの親和性の悪さは、「魔法」に尽きる。 さんざ、う..
    ISADOK
    ISADOK 2016/10/17
    魔法=何でもありって前提がまずおかしい。ファンタジーだって明確なルール付けの元で魔法の効果が厳しく制限された作品はいくらでもあるしそれを生かしたミステリもある。逆に何でもありなのを逆手に取ったSFもある
  • 「ハイファンタジー」の定義をめぐる問題

    小説家になろう」のジャンル再編の影響で、「ハイファンタジー/ローファンタジー」の定義について議論になっている。 http://syosetu.com/teaser/genre/ 問題の原因は、「ハイファンタジー」の定義が、「異世界を舞台としたファンタジー」と「異世界の歴史文化が作りこまれた重厚なファンタジー」とに分裂している点にある。特に、後者の定義を採用している人物が、Web小説ライトノベルのファンタジーを指して「あんなものはハイファンタジーではない」と発言し、周囲の反発を招くことが多い。以下、便宜的に前者を「舞台」派、後者を「重厚」派と呼ぶ。 まずは「小説家になろう」の定義を見てみよう。ジャンル改編に際しての説明の中で、「なろう」の運営は「ハイファンタジー」を以下のように定義している。 ハイファンタジー 現実世界とは異なる世界を主な舞台とした小説。 ローファンタジー 現実世界に近

    「ハイファンタジー」の定義をめぐる問題
    ISADOK
    ISADOK 2016/07/13
    実際はともかくシステムの運営側にとってはシンプルな方がいいに決まってる。舞台を基準にすれば重厚かどうかなんて曖昧な判断に頼らず済むのだから、運営側が舞台で判断するのは正しい
  • 魔法にシステムは必要か ― 西洋ファンタジー界に起こりつつある異変【コタクベスト】:コタク・ジャパン・ブロマガ

    2012年6月26日公開記事を、編集・修正して再掲載します。 王国に騎士にドラゴンに魔法。子どもから大人まで、多くの人に愛されるファンタジー小説。欧米ではフィクションのメジャーなジャンルとして、毎年多くのが出版されています。 しかしここ最近、ある異変が起きているようです。それは、読者がストーリーのおもしろさや登場人物の描写よりも、魔法の「システム」がきちんと作られているかどうかで批評するようになったこと。 魔法がどういう仕組みで働き、そこにどんな原因と結果があるか、まるで物理学のような説明をファンタジーに求める必要があるのでしょうか? 以下に、米ファンタジー作家で『空の都の神々は』の作者であるN・K・ジェミシン氏が、「魔法」と「魔法を変えたもの」について書いたコラムをご紹介します。 これは愚痴であって、文句ではない。私は怒ったときは文句を言うが、今は不満で不機嫌なだけだ。ファンタジー作家

    魔法にシステムは必要か ― 西洋ファンタジー界に起こりつつある異変【コタクベスト】:コタク・ジャパン・ブロマガ
    ISADOK
    ISADOK 2016/06/27
    そういう魔法もあるしそうでない魔法もある。それに囚われ過ぎて面白さを見失ってしまってはいけない、というだけでは/システムはおいといて、魔法がその世界でどのような立ち位置なのか?を理解させるのは必要
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