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genderとじ:事件とけ:警察に関するdimitrygorodokのブックマーク (2)

  • イラン、デモ発端の事件報じた記者2人を保釈

    (CNN) イランで風紀警察に拘束されて死亡したクルド人女性のニュースを報じた後、収監されていた女性記者2人が保釈された。 イラン国営通信(IRNA)によると、ニルファール・ハメディ氏とエラヘ・モハンマディ氏は昨年10月に有罪を言い渡され、上訴審の判決を待っているが、14日に保釈金各約20万ドル(約2900万円)で首都テヘラン市内の拘置所から釈放された。イランからの出国は禁止されている。 両氏が報じたのは2022年9月、マフサ・アミニさん(当時22)が髪を隠す布「ヒジャブ」の着け方をめぐって逮捕され、急死した事件。これを発端に、国内各地に大規模な抗議デモが広がった。 国際NGO「国境なき記者団」(RSF)などによると、ハメディ氏は入院中のアミニさんを訪ねて容体を伝えた後、モハンマディ氏は葬儀の記事を書いた後に逮捕された。 IRNAによると、モハンマディ氏は敵国である米政府と協力した罪で禁錮

    イラン、デモ発端の事件報じた記者2人を保釈
  • 【速報】作家・北原みのりさん「釈放」――検察の「勾留請求」を裁判官が却下 - 弁護士ドットコムニュース

    わいせつ物公然陳列の疑いで逮捕されていた、女性向けアダルトグッズ店経営者で、作家の北原みのりさんが12月6日に釈放されたことが、弁護人への取材でわかった。 北原さんは、自らが経営する店舗に芸術家ろくでなし子さんの女性器をかたどった作品を展示していたとして、12月3日に警視庁に逮捕された。弁護人をつとめる村木一郎弁護士によると、北原さんは5日に身柄を検察庁に送られたが、検察官の「勾留請求」が翌6日、裁判官に却下された。検察は準抗告(不服申立て)をおこなったが、東京地裁に棄却されたため、北原さんは釈放された。 ●「不当逮捕」の指摘が出ていた 「勾留」は、逮捕に続いて被疑者の身柄を拘束する手続きで、「罪を犯したことを疑うに足りる相当な理由」に加えて、証拠隠滅や逃亡のおそれなどがない限り、認められない。ただ、裁判官が勾留請求を却下することは珍しく、検察統計によると、2013年の勾留請求却下率は1.

    【速報】作家・北原みのりさん「釈放」――検察の「勾留請求」を裁判官が却下 - 弁護士ドットコムニュース
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