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designと民俗に関するgntのブックマーク (2)

  • 大阪で冷やしあめを巡りながらの街歩き

    趣味材採取とそれを使った冒険スペクタクル料理。週に一度はなにかを捕まえてべるようにしている。最近は製麺機を使った麺作りが趣味。(動画インタビュー) 前の記事:ネギカッターでところてんを作る > 個人サイト 私的標 趣味の製麺 最初の一杯はサンガリアの缶になった 大阪のシカクという、当サイト関係者の同人誌やグッズをたくさん扱っているショップの店員であるビロくんに教えてもらった店を中心に、冷やしあめを巡ってみる。 冷やしあめを売っている店は大阪の下町に多いようなので、まずは新今宮駅へと向かう。 前に来たときは確か公園だった場所に、星野リゾートの大きなホテルができていて、「当にできたんだなあ」と駅のホームからしばし眺めた。 あれが例のホテルかー。 この日はちょっと蒸し暑い、絶好の冷やしあめ日和(冷やしあめは夏の飲み物らしい)。なるべく余計な水分摂取は控えて、程よく喉が渇いた状態でクイっ

    大阪で冷やしあめを巡りながらの街歩き
    gnt
    gnt 2023/07/03
    出すタイミングといい、全体的な温度感といい、ベストに近い紀行文。かわいい書き文字がいっぱい……
  • ドボクとは民俗(学の初志)である - はかもと(無縁彷徨)は引っ越しました

    ドボサミ紀念会 - はかもと(無縁彷徨)は引っ越しましたを反芻しつつ、講義準備で今和次郎*1を再読したり、文庫化された宮常一*2を読み直したりしているうちに、あやうく講義中に叫びそうになったのを堪え、ここに書き付けておりますf(^_^; もちろんそれぞれの「背後の事情」をきちんと整理して、区別すべき点は一緒くたにするわけにはいかないのだけれども、それでもなおその区別をエイヤッと乗り越えてやはりここは「ドボクとは民俗(学の初志)である」と呟いておきたいし、より丁寧に「《ドボク》とは、かつて《民俗》と名付けわれわれの無意識から浮上させたモノゴトと、同じ位相にある」と囁いておきたい。 石川初さん経由で知ったno titleなる書評の表現を用いるならば、ドボクとは、“自然(ネイチャー)”ではなく“自然(ナチュラル)”に存在するモノだ。それは、われわれの「意識に溶け込んでいる」(@鈴木雄介)がた

    ドボクとは民俗(学の初志)である - はかもと(無縁彷徨)は引っ越しました
    gnt
    gnt 2009/04/23
    ああああああ!!!!!! なるほど! 意識下に沈んだ「用の美」のサルベージ! すごくしっくりいった。
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