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noteに関するpom2eのブックマーク (3)

  • 「会社」には一体何があるのだろうか|はあちゅう

    川内有緒さんの「パリの国連で、夢をう。」の文庫版解説 夢を叶えた先にあるもの https://note.mu/ha_chu/n/n3a3e670b87be に続いて、同じ幻冬舎文庫さんの「ハタラクオトメ」文庫版解説文を出版社に許可を得て掲載させていただきます。 (noteの体裁に合わせて適宜改行など調整しています) === 会社員になると、自分が生きている世界の全てが会社に覆い尽くされます。もちろん、そうではない働き方もあるのでしょうが、実際、家族と家で過ごすよりも、会社で仕事をしている時間のほうが長いという人が大半ではないでしょうか。そんなふうに、人生を(あるいは命をと言い換えていいかもしれません)注ぎ込む会社には、一体何があるのかと改めて考えると、大したものは何もないのです。 あるのは、毎日変わらないルーティン。スマホを見ながらぎゅうぎゅうの満員電車に乗って出社して、眠い目をこすりな

    「会社」には一体何があるのだろうか|はあちゅう
    pom2e
    pom2e 2017/06/12
    会社って何なんだろうなーって確かに最近思うけれど,楽しいこともあるしいいかとか思ってしまう。
  • 付き合ってから知るアメリカ人。知ってから付き合う日本人。|ゆかりん 起業女子 in 🇩🇪

    ニューヨークで出会う男性が、あまりにも出会って間もないのに恋人同士になりたがるので、一体なんなんだろう?と考えていた。 会って数分で「君のボーイフレンドになりたい」と言ってみたり、結婚の話まで切り出したり。あんたは一体わたしの何を知って付き合いたいと言っているんだ?と問いただしてやりたくなった。 あまりにもそういう男性が多いので、ルームメイトのウサさん(日人女性)に、「出会って間もないのに付き合ったり結婚したりするのってどうなんですか?相手のこと何も知らないのに…」と相談(?)してみたところ、返ってきた言葉にハッとした。 「いいんじゃない?結婚してから知れば」 わたしの中に、「相手のことをよく知らないまま付き合う(結婚する)なんてありえない」という固定概念があり、そこに疑いすら感じていなかった。 だから付き合うにも、結婚するにも、相手のことを知ってからじゃないとできないものだと思い込んで

    付き合ってから知るアメリカ人。知ってから付き合う日本人。|ゆかりん 起業女子 in 🇩🇪
    pom2e
    pom2e 2016/06/21
    これに尽きる。
  • なぜ、高知に住みたいと思えないのか|嘉島唯

    東京でしか消耗できないからです。 「イケハヤ書店」が「まだ東京で消耗してるの?」に変わってから早1年。高知の魅力をたくさん知りました。 べ物は当に安くて美味しい。大自然に囲まれた、東京にはない豊かな暮らしがそこにはあるのでしょう。高知の素晴らしさを知るたびに、「まだ東京で消耗してるの? 移住しなよ」と声が聞こえてきます。 でも、私は一瞬も「地方に移住したい」と思ったことがありません。というか、1ミクロンも共感できない。 なぜか? それはイケダさんが所帯持ちであり、私が寂しがり屋な独身だからです。氏の豊かなライフスタイルは、ご人が相当な人格者で、かつ仲間(家族)がいないと厳しいでしょう。人とうまく関係性が築けない私からしてみれば、若いうちに所帯を持つ人って異次元なんです。もうその時点で思考の次元が違う。 独身女性は、東京でしか生きられない。そう唱えたのは、「負け犬の遠吠え」の酒井順子さ

    なぜ、高知に住みたいと思えないのか|嘉島唯
    pom2e
    pom2e 2016/03/14
    これはたしかにそう思う。
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