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出版に関するkusukusunokiのブックマーク (2)

  • 出版業界のハッキングとは何だったのか 06/10|久保内信行

    イヤな質問するなァ。自分もこないだ気づいたんですけど、箕輪さんとお仕事ご一緒したことありますからね。 「お前、箕輪さんと仕事してたよな?」って言われてつらつら箕輪さんのプロフィール見てたら、確かにしていたし、与沢翼の元ライブドアがあった六木の事務所で与沢翼待ちしていたことを思い出しましたよ。その時の会話の内容もぼんやり思いだしたのですが、そちらは伏します。え?なんで与沢翼の仕事を請けたのかって? そんなん、面白そうだったからに決まってるじゃないですか! で、なにが天才的かというお話でしたね。簡単に言うと、1 著者の稼働ナシでを作るシステム と、 2 これら著者の褒め合いによって読者を誘導し、一種の読者層を作った。さらに、 3 読者層を組織してネットでの購買運動を作り、販売前にランキングをジャックした。 4 幻冬舎のイマドキ珍しいイケイケの販売方針により、大量に印刷して、配制度とそ

    出版業界のハッキングとは何だったのか 06/10|久保内信行
    kusukusunoki
    kusukusunoki 2020/06/13
    著者同士の褒め合いを通じて疑似コミュニティを形成しファンを獲得・組織化、ネット書店ランキングの上位を獲得。その実績で印刷部数を大きくし書店に大量配本。本を入口にサロン加入者増。ループ。
  • 米ロッキー山脈で10年前に隠された宝箱発見 現地メディア | NHKニュース

    アメリカのロッキー山脈では、10年前に美術商の男性が隠した金貨や宝石が詰まった宝箱をめぐり、数多くの人々が命懸けの宝探しに挑んできました。その宝箱が、このほど発見されたと美術商の男性が明らかにし、現地メディアが大きく伝えています。 宝探しが始まったのは2010年のことです。 アメリカ西部、ニューメキシコ州の美術商、フォレスト・フェンさん(89)が「金貨や宝石などを詰めた宝箱をロッキー山脈に隠した」と、みずからのの中で明らかにして注目されました。 フェンさんは、人々に宝探しを楽しんでもらいたいと考え、そのありかにつながるヒントをに記した24行の詩に隠したとしています。 財宝の価値は少なくとも1億円にのぼり、30万人を超える人たちが宝探しに挑んだとされ、現地のメディアは、箱を探すために仕事を辞めた人もいるほか、これまでに少なくとも4人が命を落としたとも伝えています。 それでも、宝のありかは

    米ロッキー山脈で10年前に隠された宝箱発見 現地メディア | NHKニュース
    kusukusunoki
    kusukusunoki 2020/06/09
    2010年に美術商フォレスト・フェンさん(89)が1億円超の「金貨や宝石などを詰めた宝箱をロッキー山脈に隠した」とヒントを記した本を出す。30万人が宝探しに挑み4人が命を落とした。
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