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安倍政権と行政とファシズムに関するsotokichiのブックマーク (7)

  • 東京新聞:「政治家発言 記録残すな」 経産省、公文書管理で指示:政治(TOKYO Web)

    政治家や首相官邸、各省庁とのやりとりについて、経済産業省の複数の職員が「三月に上司から『今後は発言を一切記録に残すな』と指示された」と紙に証言した。紙が入手した経産省の内部文書にも、省内外の打ち合わせの記録について「議事録のように、個別の発言まで記録する必要はない」と明記されていた。職員によると、四月以降、省内では公文書となる打ち合わせ記録には詳しい発言内容を残さなくなったという。 (望月衣塑子、藤川大樹、中沢誠) 森友学園や加計学園などの問題を受け、改正された政府の公文書管理のガイドラインでは、行政の意思決定の過程を検証できるよう文書の作成を求めている。経産省の運用では十分な検証ができない恐れがある。 文書を作成した情報システム厚生課の担当者は「(公文書管理を所管する)内閣府に確認して決めた。一言一句残しておく必要がないという趣旨で、『一切残すな』という意味ではない」と主張。内閣府公

    東京新聞:「政治家発言 記録残すな」 経産省、公文書管理で指示:政治(TOKYO Web)
  • 霞が関「7月人事」に異変!出世するのは安倍・菅両氏のお友達ばかり(週刊現代) @gendai_biz

    佐川理財局長は大出世 官邸からの評価によって明暗がくっきり分かれる。今年も霞が関に人事の季節がやってきた。 財務省の佐川宣寿理財局長('82年、旧大蔵省)は、森友学園をめぐる国会答弁で『すべての資料を破棄した』と繰り返し、野党やマスコミから批判を浴びたが、菅義偉官房長官をはじめ官邸からの評価は抜群。論功行賞の意味合いもあって、今夏、次官級の国税庁長官に就任する見込みだ。 「一方、森友問題で飛ばされそうなのが、国土交通省の佐藤善信航空局長('82年、旧運輸省)です。野党からの追及にしどろもどろになり、石井啓一国交相が代わって答弁に立つ始末。 勇退が予想される田村明比古観光庁長官('80年同)の後任との見方が根強かったが、白紙に戻った」(全国紙国交省担当記者) 官僚たちにとって「官邸主導」人事はトラウマになっている。 「昨年は国交省の次官になると目され、朝日新聞が『内定』とまで報じていた西脇隆

    霞が関「7月人事」に異変!出世するのは安倍・菅両氏のお友達ばかり(週刊現代) @gendai_biz
  • 与党支持者でも、政権を批判するべき時がある理由とは? - 読む国会

    与党支持であっても政権を批判するべき時はある 日国憲法第十二条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によって、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。 私はこの数日、ずっと当たり前のことを書き連ねているように思う。稿も、おそらく大多数の人にとっては「何も当たり前のことを」という内容である。 森友学園問題 野党が悪い? 昨今、記事であれ、ツイッターであれ、政権の失敗を指摘すれば、なぜか野党を揶揄するような反応が多く飛んでくる。 これはかつての政治報道を考えると、信じがたいことである。森友学園をめぐる既稿の弊記事にも、同じような反応があった。 www.yomu-kokkai.com 典型的なのは、こういう反応だ。 「こんな政権批判ばかりしていても、野党の支持率はあがらないよ」 しかし、

    sotokichi
    sotokichi 2017/04/25
    “ファシズムもナチズムもスターリン主義もクメール・ルージュも、左右に関係なく権力は増長し、時に暴力的になる。全体主義に左右の思想は関係ない” #森友学園 #共謀罪
  • 「疑わしきは罰せず」は、権力者に対して用いる言葉ではない - 読む国会

    「疑わしきは罰せず」「推定無罪」は素晴らしい概念である。それは近代における法の支配を示すタームであり、決して忘れられてはいけない。 しかし、これはあくまで司法の中の話である。 国会議員はなぜ逮捕されないのか 日国憲法第50条 両議院の議員は、法律の定める場合を除いては、国会の会期中逮捕されず、会期前に逮捕された議員は、その議院の要求があれば、会期中これを釈放しなければならない。 これは、かつて各国で反対派の議員が弾圧されたという歴史的経緯から制定されたものだ。 権力に立ち向かう議員が逮捕される、というのは、ネルソン・マンデラの例を取るまでもなく、途上国でよく見られる。 日でも、田原総一朗は未だにロッキード事件アメリカの陰謀だと主張しているし、小沢一郎の陸山会事件なども「国策捜査」と騒がれた。 大宰相 田中角栄 ロッキード裁判は無罪だった (講談社+α文庫) 作者: 田原総一朗 出版社

    sotokichi
    sotokichi 2017/04/24
    “「疑わしきは罰せず」というのは、あくまで司法の場においては推定無罪を原則にするというルールであり、証拠をもみ消せば政治的に責任を取る必要がない…という意味ではない”
  • 特定秘密文書:廃棄手続きが進行中 対象や省庁名は不明 | 毎日新聞

    14年末の特定秘密保護法施行後、初 国の行政機関が指定した特定秘密を記録した文書について、廃棄に向けた手続きが進められていることが内閣府などへの取材で分かった。特定秘密文書の廃棄は2014年末の特定秘密保護法施行後、初とみられる。順次廃棄が進められるとみられるが、秘密文書は通常の文書と違って第三者のチェックに制約がある。専門家からは「来残すべきものまで廃棄される恐れもある」との指摘がある。 特定秘密文書は、公文書管理法に基づいて一般の文書と同様に、それぞれの保存期間を過ぎれば内閣府のチェックを受けた後に廃棄することができることになっている。ただし、特定秘密保護法の運用基準で、指定から30年を超えた文書は重要性が高いと判断されて一律に公文書館などに移管されて保存されることが定められている。

    特定秘密文書:廃棄手続きが進行中 対象や省庁名は不明 | 毎日新聞
    sotokichi
    sotokichi 2017/04/18
    森元関連の書類は特定秘密文書に入りますか?
  • 道徳教科書の検定問題、文科省がネット上の批判に反論 「パン屋が和菓子屋に変更になったのは出版社の判断」 | キャリコネニュース

    「パン屋」は「和菓子屋」に、「アスレチック」は「和楽器店」に――3月24日に発表された小学生向け道徳教科書の検定結果に、ネットが騒然としている。国や郷土を愛する心を育む上で不適切とされ、変更になったというものだ。朝日新聞などが報じ、ネットでは「戦前かよ」「さっぱり意味が分からない」など、批判と驚きの声が相次いでいる。 いったい何がどうなっているのか。キャリコネニュースでは、文部科学省初等中等教育局の教科書課に取材を申し込んだところ、担当者からこうした声が返ってきた。 「色々なことが言われていますが、文科省がパン屋を和菓子屋に修正するよう指示した訳ではありません。修正箇所はあくまでも出版社の判断に基づくものです」 パン屋が相応しくないのではなく、書籍全体で「郷土愛」に不足があったと主張 道徳が新たに教科化されるにあたり、文科省も出版社も、手探り状態であることが伺えます。 小学校の道徳は201

    道徳教科書の検定問題、文科省がネット上の批判に反論 「パン屋が和菓子屋に変更になったのは出版社の判断」 | キャリコネニュース
  • 陸自最高幹部にも報告か=統幕の官僚、非公表指示-組織ぐるみで隠蔽可能性・防衛省:時事ドットコム

    陸自最高幹部にも報告か=統幕の官僚、非公表指示-組織ぐるみで隠蔽可能性・防衛省 南スーダン国連平和維持活動(PKO)に派遣された陸上自衛隊の日報問題で、陸自最高幹部が今年1月、存在しないとされた日報が保管されているとの報告を受けていたことが16日、政府関係者への取材で分かった。その後、日報は自衛隊を運用する統合幕僚監部に所属する防衛官僚が公表しないよう指示したという。組織的に隠蔽(いんぺい)されていた可能性もあり、防衛監察部が関係者から事情聴取し、詳しく調べる。  陸自トップの岡部俊哉陸上幕僚長は16日の記者会見で、「私自身も監察の対象で、コメントを差し控える」と述べ、事実関係についての説明を避けている。(2017/03/16-22:56) 【社会記事一覧へ】 【アクセスランキング

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