タグ

遠藤哲夫に関するkowyoshiのブックマーク (90)

  • 究極の背徳「水かけめし」を食らう!! - ヒロエの日記

    ご飯に冷たい水をぶっかけてべる「水かけめし」というのがあるらしい。 それを知ったのはとあるテレビ番組。 そこで榊原郁恵が 「旦那(渡辺徹)がよくご飯の上にハンバーグをのせてそこに水道水をかけてべるんですけど、それをやめてほしいんです。」 と言っていたのだ。 そこでは再現VTRも紹介されていたのだが、これがどう見てもウマそうに見えないのだ。 水道から直接水をかけられるほっかほかのご飯。 デリカシーが微塵もない。 畳に土足で上がるだけでは飽き足らず、そこでツイストダンスをするぐらいの暴挙。 これには子供の頃の私も「これはやったらアカンやつや」と思った。 なんというか意識の低さが針を振り切っとる……と。 だが!! グルメ通で知られる渡辺徹。 実はウマいんじゃないだろうか……?という思いもわずかだがあった。 そして時は経ち、先日こんなを手に入れた。 汁かけめし快學 (ちくま文庫) 作者:

    究極の背徳「水かけめし」を食らう!! - ヒロエの日記
    kowyoshi
    kowyoshi 2017/03/18
    まさかこんなところで「汁かけめし快食学(絶版中)」を見るとは思わなかった
  • 東京新聞「大衆食堂ランチ」46回目、池袋・なみき食堂。 - ザ大衆食つまみぐい

    kowyoshi
    kowyoshi 2016/09/01
    ほほう>「懐かしい味」は必ずしも「古い味」でなく、「かわいい味」なのだと思った
  • 東京新聞「大衆食堂ランチ」44回目、神田・岩本町スタンドそば。 - ザ大衆食つまみぐい

    kowyoshi
    kowyoshi 2016/07/04
    ほほう>岩本町スタンドそばは、濃い味だが、しつこくはない。クセになる味で、ときどき思い出して、秋葉原あたりを通ることがあると降りて、チョイと歩いて寄ってしまう。
  • 労働者! - ザ大衆食つまみぐい

    気どるな、力強くめしをくえ!「大衆堂の詩人」といわれた、後期高齢ステージ4癌男、エンテツこと遠藤哲夫のブログ。 少し前のことだが、『散歩の達人』4月号は、20周年記念企画の第一弾で、「酒場100軒」という特集だった。 そのなかに、「ライター西澤千央がすすめる清く正しい労働酒場」というのがあった。おすすめの酒場は、横浜・新子安の「市民酒蔵 諸星」だが、西澤さんの文章が、おれの興味をひいた。 文には「京浜工業地帯の酒場で労働賛歌を聴く」の見出しがついて、その書き出しは、「私は労働者だ」で始まるのだ。 おれはうれしくなって、「おお、おれも労働者だよ」と応えた。おれはザ大衆のサイトに、「世間では『フリーライター』といわれる不安定自由文筆労働者」と自己紹介している。 「しかし」と西澤さんは書く。「フリーランスはなかなか『労働者』の仲間に入れてもらえない」 たしかに、そうなのだ。そこで、おれが大

    労働者! - ザ大衆食つまみぐい
    kowyoshi
    kowyoshi 2016/06/05
    うむ>労働者の嗜好や文化などは「労働者」のそれとしてではなく、「下町」という言葉や「市民」「庶民」に置きかえられて語られることが、普通になった。(中略)その言葉に労働者の文化と歴史を受けているかだろう。
  • 小津安二郎監督『お茶漬けの味』と汁かけめし。 - ザ大衆食つまみぐい

    気どるな、力強くめしをくえ!「大衆堂の詩人」といわれた、後期高齢ステージ4癌男、エンテツこと遠藤哲夫のブログ。 小津映画には、事のシーンが多いのだそうだ。『小津安二郎の卓』(貴田庄、ちくま文庫)には、そう書いてある。 おれは、あまり小津映画を見てないが、それでも、なにしろ戦後の映画の復興期成長期に育ったのだから、何かは映画館で見ている。それで、ことによると映画のスジも題名も思い出せなくても、登場人物が何かをべているシーンだけが、ひょっこり頭に浮かぶことがある。 その代表格が、俳優の佐田啓二がとんかつ屋でとんかつをべるシーンと、佐分利信がみそ汁ぶっかけめしをべるシーンだ。 このを読むと、佐田啓二のシーンは小津の遺作となった『秋刀魚の味』(1962年)で、佐分利信のみそ汁ぶっかけめしは『お茶漬けの味』(1952年)だ。 どちらも題名に物の名や「味」といった言葉があるが、事の

    小津安二郎監督『お茶漬けの味』と汁かけめし。 - ザ大衆食つまみぐい
    kowyoshi
    kowyoshi 2016/05/17
    汁かけめしから見る、文化の断層とは>「おまえの田舎じゃめしに汁かけて食べないか」「いただきます」「埼玉だろ」「はい」「長野もやるんだ、東京の人はこうやって食わんのかな、うまいのになあ」
  • 「グルメ」の憂鬱。 - ザ大衆食つまみぐい

    kowyoshi
    kowyoshi 2016/05/09
    今やネットの飲食談義はまずコスパから入るようになってるよなあ…
  • ものを食うという態度。 - ザ大衆食つまみぐい

    kowyoshi
    kowyoshi 2016/05/09
    藤岡弘、かな?>コーヒーをわざわざむつかしく考え、むつかしいことをいう対象にしている人たちがいる。
  • 遠藤哲夫『ぶっかけめしの悦楽』pdf

    1999年11月に四谷ラウンドから発行、大いに話題になったが、その後同社は倒産、「幻の奇書」といわれていた『ぶっかけめしの悦楽』を、PDF版で公開を始めます。 書を新たに書き直したとおなじほど大幅に加筆修正した、ちくま文庫『汁かけめし快學』が2004年に発行になったが、すでに絶版。こちらのほうが公開するには適切と思うが、なにしろ文章量が多いので、スキャンするのが大変だ。もとの『ぶっかけめしの悦楽』を、スキャンし、ほとんどそのまま掲載することにした。これはこれで、重要なところがまとまっているし、文章も大胆闊達でおもしろい(嫌われやすいということでもある)。 現在のところ(2014年7月13日)、「第2章 怒濤のかけめしとはなんだ」まで掲載中。 表紙から第1章bukkakemeshi 01.pdf へのリンク 第2章bukkakemeshi 02.pdf へのリンク 発売当時の書

    kowyoshi
    kowyoshi 2016/01/11
    真田丸の第一話で北条氏政が汁かけ飯を食べていた記念でブクマ
  • ページ移転のお知らせ

    ご指定のホームページは下記のアドレスに移動しました。 ブックマークなどの登録変更をお願いします。 http://entetsu.c.ooco.jp/ ※10秒後に自動的に移転先のページにジャンプします。

    ページ移転のお知らせ
    kowyoshi
    kowyoshi 2015/11/16
    そういえば最近、雲のうえのチェックもしていなかったなあ。なんていうかここんとこ情報収集の倦怠期みたいなことになってて…
  • 「ですます」の気分転換に、ザ大衆食のサイトに『雲のうえ』のページを作った。 - ザ大衆食つまみぐい

    気どるな、力強くめしをくえ!「大衆堂の詩人」といわれた、後期高齢ステージ4癌男、エンテツこと遠藤哲夫のブログ。 はあ、今月になって、初めての更新だ。いったい何をやっていたのだろう。出かけもしたし、とにかく原稿書きだ。 なんとまあ、おれに原稿依頼なんて、何かのまちがいじゃないかと思われる超カタイところからの依頼で、それゆえ「ですます調」で書いてほしいとの注文つき。「ですます調」の鍛錬にもよい機会だと、気軽に引き受けたはよいが、やはり苦労した。いや、まだ、苦労している最中だ。いい勉強になりますなあ、ニンゲン、いくつになっても勉強だ。 しかし、やはり気分転換もしたくなる。なので、以前からやろうと思ってやれてないことのアレコレに、バラバラ手をつけた。そのうちの一つが、ザ大衆のサイトに、文を担当した『雲のうえ』22号うどん特集を掲載すること。 掲載してみたら、以前に5号堂特集の文を担当した、そ

    「ですます」の気分転換に、ザ大衆食のサイトに『雲のうえ』のページを作った。 - ザ大衆食つまみぐい
    kowyoshi
    kowyoshi 2015/11/16
    そういえば、9月に九州行ったとき「雲の上」を参考に北九州の大衆食堂にふらりと入る旅もいいかなと思ったが、博多でパロマグリルを選んでしまったんだよなあ。
  • 歌舞伎町、1974年の思い出のビルがなくなった。 - ザ大衆食つまみぐい

    kowyoshi
    kowyoshi 2015/11/10
    1974年、宮田輝の参院選挙で選挙参謀を務めていた遠藤哲夫氏の話。以前、氏のトークライブで聞いた話だが、まさかブログに載るとは。
  • 大葉とセクハラ。 - ザ大衆食つまみぐい

    kowyoshi
    kowyoshi 2015/06/27
    確かに>本来なら、よいもの美味しいものを愛する人は、等しく生活や人生や人びとを愛するはずだ。そうならないのは、「よいこと」「よいもの」「よいひと」語りに、「選良」の思想が潜んでいるからではないか
  • 味の素。 - ザ大衆食つまみぐい

    気どるな、力強くめしをくえ!「大衆堂の詩人」といわれた、後期高齢ステージ4癌男、エンテツこと遠藤哲夫のブログ。 先月のことだけど、「味の素」が国内生産を止め、海外へ移すニュースが流れた。 たとえば、朝日新聞DIGITALでは、こんな具合。 「味の素」国内生産に幕 操業1世紀、年内に海外へ 2015年5月13日10時43分 http://www.asahi.com/articles/ASH5D62TGH5DULFA03K.html 味の素は、国内で売るうまみ調味料「味の素」の生産を、年内に海外へ移す方針を明らかにした。原料の一部が高騰するなか、海外での一貫生産で燃料費や人件費を抑える。 「味の素」は、国内では1914年に操業を始めた川崎市の工場だけでつくっている。サトウキビなどから取り出した糖蜜を発酵させたグルタミン酸ナトリウムを海外の工場から輸入し、不純物を取り除く精製をしている。 この

    味の素。 - ザ大衆食つまみぐい
    kowyoshi
    kowyoshi 2015/06/25
    そういえばうちも、お漬け物に味の素+醤油一滴だった>「ウマミ」という味と言葉を世界に知らしめたのも、かつお節や昆布ではなく、味の素の功績の方が大きいだろう
  • 「モツ煮狂い」と「川の東京学」。 - ザ大衆食つまみぐい

    気どるな、力強くめしをくえ!「大衆堂の詩人」といわれた、後期高齢ステージ4癌男、エンテツこと遠藤哲夫のブログ。 2015/05/30「豚レバ刺し問題。」と2015/06/11「豚レバ刺し問題、もう一度。」は、インターネットの「闇」と「泡」な人たちに楽しんでいただけているようだ。 たいがいは、ツイッターによる「蚤のションベン」みたいなもので、予想通り。ブログのこんな短い文章すら、マットウに読めないで、すぐさま何かしら突っ込みどころを素早く見つけては、異分子叩きに走るような「キーッ」な反応で、とるにたらないもの。 しかし、お一人だけ、誠実な方がいた。 「豚レバの生の危険は指摘されていることで、それ自体にどうのこうのはないが、リスクと禁止の措置のあいだ、それと文化の関係は、十分論議されたようには思われない」「どうもスッキリしない成り行きだった。」という、おれの文章の趣旨に、正確に応えてくださ

    「モツ煮狂い」と「川の東京学」。 - ザ大衆食つまみぐい
    kowyoshi
    kowyoshi 2015/06/20
    せやな>豚生食は(中略)聞き取りなどして、その調理の仕方も含め、なぜどう続いてきたのか、事故はなかったのか、「安全・安心」など客と店の信頼関係は、どう成り立ってきていたのかなど、まとめておきたいものだ
  • 北九州市フリーペーパー『雲のうえ』22号、特集「北九州うどん」配布中。 - ザ大衆食つまみぐい

    気どるな、力強くめしをくえ!「大衆堂の詩人」といわれた、後期高齢ステージ4癌男、エンテツこと遠藤哲夫のブログ。 取材で北九州市を訪ねたのは、昨年10月末だった。『雲のうえ』の文を担当するのは、2007年の5号「はたらく堂」特集以来。 今回は、『あんこの』『京都の中華』などの著者である姜尚美(かん・さんみ)さんとおれが文を担当した。 おれは、特集前半を、うどんから見た北九州という感じの紀行文にしてほしいという注文だったので、そのように書いた。タイトルは「うどんと煙突」。 姜さんは、特集後半を「北九州うどん七不思議」のタイトルで書いている。北九うどんと店の独特の個性を丹念に追いかけ、姜さんらしいゆきとどいた筆致で掘り下げている。 ほかに、コラムを、編集委員のつるやももこさんが。巻頭コラムは「製麺所の母」、文中コラムは、小倉には「焼きうどん発祥の店」というのがあるのだけど、「ああ、思い出

    北九州市フリーペーパー『雲のうえ』22号、特集「北九州うどん」配布中。 - ザ大衆食つまみぐい
    kowyoshi
    kowyoshi 2015/03/29
    食べてみたい>うどん屋もたくさんあり、大きな競い合っているチェーンがあるほどなのだが、これが北九うどんだというモデルや中心がない。讃岐系は、不人気。ある意味、それぞれ好き勝手にやっている。
  • 東京新聞「大衆食堂ランチ」28回目、動坂下・動坂食堂。 - ザ大衆食つまみぐい

    kowyoshi
    kowyoshi 2015/03/05
    日本人、何事においても「職人」をありがたがる傾向はあるわね。プロレスでもそういうのあるもん。
  • エンテツこと遠藤哲夫 on Twitter: "近頃ハヤリの「自己責任」論の背後には儒教的秩序観がみえるし、デモといった「直接行動」を嫌う人たちの間には儒教的な文治政治や民本主義を民主主義と錯覚しているフシがみえるし、自然食になびくフード左翼やフード右翼には儒教的自然観や身体観が通定しているようにみえる。儒教思想は根深い。"

    近頃ハヤリの「自己責任」論の背後には儒教的秩序観がみえるし、デモといった「直接行動」を嫌う人たちの間には儒教的な文治政治や民主義を民主主義と錯覚しているフシがみえるし、自然になびくフード左翼やフード右翼には儒教的自然観や身体観が通定しているようにみえる。儒教思想は根深い。

    エンテツこと遠藤哲夫 on Twitter: "近頃ハヤリの「自己責任」論の背後には儒教的秩序観がみえるし、デモといった「直接行動」を嫌う人たちの間には儒教的な文治政治や民本主義を民主主義と錯覚しているフシがみえるし、自然食になびくフード左翼やフード右翼には儒教的自然観や身体観が通定しているようにみえる。儒教思想は根深い。"
    kowyoshi
    kowyoshi 2015/02/10
    儒教か…
  • オノマトペな味覚。 - ザ大衆食つまみぐい

    気どるな、力強くめしをくえ!「大衆堂の詩人」といわれた、後期高齢ステージ4癌男、エンテツこと遠藤哲夫のブログ。 先日、ツイッターで「銀座三州屋。旬のカキフライの幸福感。ソースさらりと掛けて頬張ると、その感はサクサクぶりん。カキから旨味がジュッと滲み出て口の中にたっぷり広がり、最後にふわりと磯の香が残る。美味い。」というツイートを見つけ、思わず笑った。 とにかく、面白いのだ。 これだけの文章のなかに、擬音語や擬態語など、いわゆるオノマトペといわれれる語彙が、「さらり」「サクサク」「ぷりん」「ジュッ」「ふわり」。「たっぷり」は一般語との中間ともいわれるが、この場合は擬態語に近い使い方だろう。 これらの語彙を省いてしまうと、「その感は」通じなくなり、「ソース掛けて頬張ると、カキから旨味が滲み出て口の中に広がり、最後に磯の香が残る」というぐあいになる。 オノマトペには、ひとを気持よくさせ酔わ

    オノマトペな味覚。 - ザ大衆食つまみぐい
    kowyoshi
    kowyoshi 2015/01/30
    書き手のしかけたオノマトペに釣られる2ちゃんねらーという図式(笑)。そこから伝わる、オノマトペの効用。
  • 自分に合った『深夜食堂』を持つ方法(後編) | カンパネラ

    『深夜堂』や『孤独のグルメ』などのヒットを受けて、昔ながらの堂や酒場に憧れる人が増えている。お店に馴染むにはどうすればいいか。大衆堂の詩人・エンテツさんとの対談、後編。 『深夜堂』のようなカウンターに憧れる人が増えている。世の中の隅々まで効率化され機能化されて、あらゆるものが評価の対象になっている今の世の中、長く付き合えば人情やドラマがにじみ出てくるカウンターのある酒場や堂は、現代社会の息苦しさからつかの間自由でいられる貴重なオアシスなのかもしれない。 新潟から上京して半世紀以上、大衆堂の詩人エンテツこと遠藤哲夫さんに「カウンターに馴染むということ」について尋ねる対談記事の後編が記事である(前編はこちら)。聞き手の須田泰成も、新宿ゴールデン街、世田谷区の下北沢、駒沢、経堂などで酒場経営の経験があり、カウンター文化に詳しい。 高級フレンチより馴染みの店の肉野菜炒めがウマいと言え

    自分に合った『深夜食堂』を持つ方法(後編) | カンパネラ
    kowyoshi
    kowyoshi 2014/12/22
    ネットの半年ROMれに似てる>最初のうちは、基本、自分からは店の人にも常連さんに話しかけない。(中略)お店の人が視線を送ってきて目が合ったら、いい店ですねとか、おいしいですと言って、静かに飲む。
  • 自分に合った『深夜食堂』を持つ方法(前編) | カンパネラ

    『深夜堂』や『孤独のグルメ』などのヒットもあり、昔ながらの堂や酒場に憧れる人が増えている。常連率が高いカウンターに自然に馴染むにはどうすればいいのかを考えてみた。 忘年会、新年会のシーズンは、職場の近くや地元で飲む機会が増える。 宴会が終わり、自分一人になった時、ふと、前から気になっていた店に入ってみたくなる衝動にかられたことはないだろうか? 表通りから少し離れた時代遅れの個人店。ひっそりとした佇(たたず)まいなのに、窓から見えるカウンターには鈴なりの常連客。漏れてくる楽しげな喧噪(けんそう)。 「あのカウンターに帰りたい」という郷愁を感じさせる、年季の入ったバーや堂や酒場たち。 新潟から上京して半世紀以上、大衆堂の詩人であるエンテツこと遠藤哲夫さんに、「カウンターに馴染む」ことについて聞いた。聞き手および筆者の須田泰成も、新宿ゴールデン街、世田谷区の下北沢、駒沢、経堂などで、酒場

    自分に合った『深夜食堂』を持つ方法(前編) | カンパネラ
    kowyoshi
    kowyoshi 2014/12/22
    分かるわ>いま食堂や酒場が注目されている理由の一つは、世の中の隅々まで効率化され機能化されて、あらゆるものが評価の対象になって、息苦しくなっているというのがあると思う