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お笑いに関するkoyhogeのブックマーク (4)

  • カニササレアヤコは何者か。音楽家、エンジニアとマルチな才能を発揮するお笑い芸人 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

    平安装束をまとい、雅楽器の笙(しょう)を使った「雅楽ネタ」を得意とするお笑い芸人、カニササレアヤコ。次世代を担う「30才未満の30人」を選出する「30 UNDER 30 JAPAN」エンターテインメント部門の受賞者に選出された。 実は彼女、芸人だけでなくアプリ開発などを手がけるエンジニアとしても活躍している。近年は音楽を演奏する仕事も増え、この春には雅楽を深く学ぼうと東京藝術大学邦楽科に入学した。 楽器とともに歩んだ幼少期 子ども時代から興味と関心の幅が広かった。 音楽に関しては、4歳でピアノを始めて以来、中学校では吹奏楽部でアルトサックスを担当、高校では弦楽部でバイオリンを弾くなど、様々な楽器に触れてきた。「笙」は、大学1年時に雅楽好きの母から贈られたのをきっかけに、地元のカルチャーセンターに通って演奏方法を習得した。 一方でお笑いにも興味を持ち、中学の文化祭で友人とともに漫才を披露。高

    カニササレアヤコは何者か。音楽家、エンジニアとマルチな才能を発揮するお笑い芸人 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
    koyhoge
    koyhoge 2022/09/01
    知らなかった。意味のわからない発展の仕方をする人だなぁ。面白い。
  • 「志村!うしろ!」の後ろにいたデザイナー 山田満郎の「全員集合」舞台デザイン|fabcross

    1969年から1985年までTBS系列で放送していたバラエティー番組「8時だョ!全員集合」と言えばリアルタイムで見ていた人も少なくないだろう。 家が崩れる、物の車が飛ぶ、岩が落ちてくるなど、奇想天外な仕掛けを駆使したコントは、当時公開生放送で行われ、最高視聴率50%を記録するなど、日中のお茶の間を沸かせた。 その舞台セットのデザインを担当した山田満郎さん(1943 - 2016)による当時の資料を公開する展示会が、2017年2月21日から24日まで調布市文化会館たづくりで開催された。 東京郊外の会場で平日4日間の開催にも関わらず、北海道から九州まで延べ2000人を超える来場者を記録した。何が多くの人の心を引きつけたのか。会場で展示された当時の資料と、関係者から話を伺った。 山田満郎 1943年生まれ、武蔵野美術大学を卒業後、TBSに入社。1969年に放送開始した「全員集合」の舞台デザイ

    「志村!うしろ!」の後ろにいたデザイナー 山田満郎の「全員集合」舞台デザイン|fabcross
    koyhoge
    koyhoge 2017/03/15
    この8時だヨ!全員集合の舞台美術展示会は見に行ったけど、もの凄すぎて狂気さえ感じた。あれを15年間毎週作り続けるとか今では信じられない。
  • 「ラッスンゴレライ」とその仲間たち、あるいはリズムネタに関する考察。とんねるずにはじまる「コール」の系譜について - in between days

    8.6秒バズーカーのリズムネタ「ラッスンゴレライ」が完全に流行っている。 去年なら「イイジャアナイノー」と叫びながら通りを歩いてた小学生も、最近は「イミワカランカラデキマッセーン」と叫んでいる。先日は駅でスタンプを押してたら後ろを女子大生風の2人組が「説明しろと言われましても♪」と言いながら通りすぎてナニゴトかとおもった。 「ラッスンゴレライ」というネタを、知らないひとのために説明すると、手拍子を「パン・パン・パン・パン……」と叩きながら、そのリズムにあわせて「ラッスンゴレライ説明してね?」「説明しろと……」と掛け合いする……って説明してもサッパリなので、公式動画をとりあえず見てください。 【公式】8.6秒バズーカー『ラッスンゴレライ』 - YouTube 8.6秒バズーカーってお笑いコンビは聞いたことなかったんだけど、まだデビュー1年にならない超若手らしい。 オリエンタルラジオ「武勇伝」

    「ラッスンゴレライ」とその仲間たち、あるいはリズムネタに関する考察。とんねるずにはじまる「コール」の系譜について - in between days
    koyhoge
    koyhoge 2015/02/16
    お笑いコンテンツの歴史を考察するのに、こうやって動画を埋め込みで貼って解説を加えていく手法って素晴らしく適している。モーリさんすごい。
  • 欽ちゃんは悪くない:夢幻∞大のドリーミングメディア - CNET Japan

    悪いのはみんな萩欽一である 佐々木俊尚氏のツィッターから「悪いのはみんな萩欽一である」というYouTube を見た。僕は、この番組はタイトルだけは知っていたが、未見であった。フジテレビのホームページチャンネルΣによると、 番組は、是枝監督の仮定「テレビのバラエティーがひんしゅくを買い続けている。…犯人は、萩欽一である」に基づき、かつて出演したレギュラー番組の一週間の視聴率合計が100%を超えるなど、テレビのバラエティー史に華々しい功績を残したコメディアン・萩欽一を被告人に仕立て、法廷劇として進行していく。萩は、テレビにおける“笑い”というものを開拓、確立させた一方で、「共演者への暴力」、「お笑いに関して素人である歌手・アイドルにコントをさせる」、「低俗」、「イジメ」、そして「素人いじり」といった、いま、“バラエティーが嫌われる理由”(「BPO意見書」より)にも含まれる数多くの要素

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