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ftpに関するwushiのブックマーク (8)

  • /bin/false と /sbin/nologin と /etc/shells について - make world

    ユーザーのシェルとリモートログインの制限を行うことについて調べたことに関する備忘録。 目的 あるユーザーをリモートからログインすることは不許可にする FTP の接続のみ許可 シェルの利用を制限したい 解決方法 # usermod -s /sbin/nologin username で、対象ユーザーのデフォルトシェルを /sbin/nologin に変更する。 /bin/false と /sbin/nologin について /bin/false /sbin/nologin Telnet の接続 不可 不可 SSH の接続 不可 不可 FTP の接続 不可 可*1 SFTP の接続 不可 不可 シェルの実行 不可 不可 /bin/false で FTP ログインを可能にしたい # vi /etc/shells /bin/false /etc/shells に /bin/false を追記すれば

    /bin/false と /sbin/nologin と /etc/shells について - make world
  • 青海队帽健康管理有限公司

    wushi
    wushi 2012/09/26
    ftpクライアントサーバ
  • Windows 10/8/7/Vista に FTP サービス をインストール - クリエイティブWeb

    Windows PC を FTP サーバーとして使えるということを知っている人は少ないと思いますが、Vista 以降であれば、Microsoft FTP Service を使用して、十分実用に耐えられる FTP サーバーを立ち上げることができます。Windows PC の場合は、「ファイル共有」やリモートデスクトップの機能を使ってファイルのやり取りができるので、FTP を使う機会は少ないと思いますが、場合によっては便利な機能になります。 以下に、Microsoft FTP Service のインストールの手順をメモしておきます。 1.FTP サービスのインストール FTP サービスは、Windows の OS に含まれる機能で既定では無効になっているため、次のように有効化します、 (1) Windows 10 の場合 検索ボックスで「Windows の機能」と入力して「Windows の機

    Windows 10/8/7/Vista に FTP サービス をインストール - クリエイティブWeb
  • FTPサーバの公開

    自宅FTPサーバをインターネットに公開する場合のネットワーク関係の動きについて、おやじなりに整理して見ました。 ここでの前提条件は、自宅サーバにはプライベートIPアドレスが付与され、NATルータを介してインターネットに公開されているという極一般的な環境を想定しています。なお、ルータの機種によっては、NATルータ使用時のFTPの問題に対処しているものもあるので、ここでは通信不可となっている通信形態でも通信できることがありますので、まずは、特別な対処をしないで動かしてみることを薦めます。その結果、PASVがうまく動作しない場合は、こちらで述べていることに該当する可能性が大きのでデーモンでの対処が必要になります。 が

  • 『FTPのアクティブモードとパッシブモード + vsftpdでの設定方法』

    普段からサーバー管理などで良く使うFTPですが、ひとえにFTPといっても内部的には2つの通信モード(アクティブモード(ポートモード)、パッシブモード)が存在しています。 この辺の問題に絡み、FTPを設定したけどサーバーとうまく通信ができないなどの問題が起きる可能性もでてきますので、どっちのモードで動かすのが良いのかを理解しておく必要が出てきます。 まず、FTPの通信には2つのコネクションが必要になります。 1. FTPのコマンドなどをやり取りする制御用のコネクション 2. FTPを用いてデータやサーバー情報を転送をするためのコネクション このうち2.のデータ転送用のコネクションの扱い方が2つの通信モードによって異なってきます。 具体的に2つの通信モードにて、サーバーへのFTPコネクションの確立からサーバー情報の取得までの流れを見てみたいと思います。 今回確認する構成は、下記のようになってい

    『FTPのアクティブモードとパッシブモード + vsftpdでの設定方法』
  • vsftpdの設定(vsftpd.conf)

    vsftpdの設定(vsftpd.conf) [サーバの実験室 Redhat/Fedora] 作成 : 2003/08/21 修正 : 2005/05/15 "サーバの実験室"の検索 vsftpd.conf(vsftpd-2.0.1-5)に指定できるオプションの一覧。 カテゴリわけは適当。 vsftpd の設定(システムなど) [TOP] listen=[YES|NO] (Default:NO) vsftpdをスタンドアロンモードで起動する。 inetdやxinetdから起動する場合は、無効にする。 listen_ipv6=[YES|NO] (Default:NO) IPv4ソケットの代わりにIPv6ソケットをリスンする。 このオプションとlistenオプションは、同時に有効にすることができない。 listen_address (Default:none) スタンドアロンモードでvsftp

  • VSFTPD

    VSFTPDの設定 FTPの使用用途はサーバーで使用するツールやデータの転送とHP用のファイルの転送に限定しますので、「匿名ログインは許可しない」「VSFTPへの接続はTCPラッパーを使用してIPアドレスで制限する」ことを前提として設定します。 1. 条件設定 「vsftpd.conf」を下記の通り修正します。 # vi /etc/vsftpd/vsftpd.conf ・anonymousログインを禁止 aonymous_enable=YES → NO ・アスキーモード許可 # ascii_upload_enable=YES  → # OFF # ascii_download_enable=YES → 同上 ・セキュリティ向上のためメッセージバナーを設定 # ftpd_banner=Welcome to blah FTP service. ↓ ftpd_banner=Unkn

  • バッチファイルでFTPアップロードを自動化する方法

    blogや日記(!)全盛期のいま、ウェブレンタルスペースにFTPでファイルアップロードをする機会は減っているのかもしれないですが、備忘録も兼ねて紹介しておきます。 upload.batというバッチファイルを用意します。内容は以下の通り。 ftp -s:upload.ftp -s:オプションは、upload.ftpに書いてある通りにFTPを行ってくれという意味です。 upload.ftpファイルの中身は open 接続先 ユーザー名 パスワード ascii prompt mput *.html byeのような感じです。 mputで (Y/N)と出ないように、promptをしています。 あとはupload.ftpの中身を自分の環境に合わせて書き換えて、upload.batをダブルクリックすればアップロードされます。 ある決まったファイルを何回もアップロードするときは、FFFTPなどのクライアン

    バッチファイルでFTPアップロードを自動化する方法
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